風邪をひき、エッグノッグが飲みたい、とぼやいた鯉壱くんのために緑露ちゃんがエッグノッグの作り方を調べてるところに酒飲み酒豪ギリヴっ子たちの介入があり、風邪のときに飲むたまごの飲み物…ああ!玉子酒か!となって美味しい玉子酒ができあがり、エッグノッグだと思っている鯉壱が一口飲んでアルコールを食らって「うわああああああーー!!!!」って叫んで緑露ちゃんが真っ青になってるとこに蜂散さんがドア蹴り開けて「どした!!?!」って部屋に乗り込んでくるやつ 見たい
明鏡止水の先生たちカッコよすぎる!!ああいうかっこいいのをハチコにもやってほしい!!と脳内の鯉壱くんが興奮気味に叫ぶけど、脳内の蜂散さんは、あれ痛そうだなあ…絶対受けたくないなあ…みたいなことばかり言っているところ
春の七草を覚えたての鯉壱
「せりなずな!ごぎょうはこべらせりなずな!…ごぎょうはこべらせりなずな!」
「なんかループしてる」
「鯉壱さま!ほとけのざです!」
「せりなずな!ごぎょうはこべらほとけのざ!すずなすずしろせりなずな!これぞ七草せりなずな!」
「完璧です鯉壱さま!」
「せりなずなは語尾ってこと?」
「せりなずな!ごぎょうはこべらせりなずな!…ごぎょうはこべらせりなずな!」
「なんかループしてる」
「鯉壱さま!ほとけのざです!」
「せりなずな!ごぎょうはこべらほとけのざ!すずなすずしろせりなずな!これぞ七草せりなずな!」
「完璧です鯉壱さま!」
「せりなずなは語尾ってこと?」
現パロ年末
緑露ちゃんが年末どうしても早めに親戚のところへ行かねばならず、暇になった鯉壱くんが蜂散さんのお家に遊びに来て年越ししているところが見たい
特番見てママが出てる〜とか言いながら夜更かしして、そのまま星を見に行って、朝までお菓子食べて、蜂散さんがもう眠いよおって言ってるのに「寝ちゃダメ!」ってはしゃいで付き合わせて、朝方2人でソファの上で寝落ちしてるところに転さんとシシーちゃんが挨拶に来てほしい
蜂散さんがぐちゃぐちゃの頭でドアを開け、転さんが「寝てたんスかぁ?」と語気強めに言って、「餅持ってきましたよ。鯉壱さんいるんでしょ。まだ寝てますか?」って玄関入ってきて、蜂散さんが寝ぼけたまま「約束してたっけ?」って呟いたら「緑露サンとね」って転が返すから、なるほど、と思う蜂散さん
曖昧に頷いてるあいだに転が部屋の奥に消えていき、「鯉壱サン?朝っスよ!ハチルさんとはしゃいでると正しい生活送れなくなりますよ!!お餅食べましょ」って鯉壱を起こす声と鯉壱が「うう〜、ねむぃよぉ〜」って抵抗する声が聞こえて、蜂散さんが(鯉壱のせいなのになあ)と思いながらドア閉めようとしたらシシーが外で待ってるのに気づく
「シシー、どしたの、入りなよ」と言いかけ、そこでシシーがきちんとちっちゃい着物を着てるのにやっと気づく蜂散さん シシーの前にしゃがんで「わーすげぇ、シシー、おしゃれだね。それって着物?めちゃくちゃかわいいじゃん」て言いながらちょっと見てたら、シシーが手を広げて見せてくれて、「あけましておめでとうって言うんだよ」と訂正してくるとこ
それでハチコが笑って「ああ、あけましておめでとう」って挨拶して、シシーが「おめでとうございます」って返して、また手を広げて、「抱っこして。疲れたって言ったのに、兄さんはハチルに会うまで我慢してっていうの」っていうから蜂散さんがシシーを抱え上げて「わ〜着物って重いなあ。おしゃれな格好見せてくれてありがとうな」「いいよ。お年玉ちょうだい」「え?ああそっか、お年玉かあ…」「忘れてた?」「いやいや忘れてませんよ…」などと言いながらドア閉めるところ
うたぱち親戚いないからよく2人で一緒にいそうだし、鯉壱も遊びに来てなんだかんだ蜂散さんのお家賑やかそう 鯉壱は年始恒例百人一首を企画していて、他が弱すぎるので強い対戦相手を探していそうclose
緑露ちゃんが年末どうしても早めに親戚のところへ行かねばならず、暇になった鯉壱くんが蜂散さんのお家に遊びに来て年越ししているところが見たい
特番見てママが出てる〜とか言いながら夜更かしして、そのまま星を見に行って、朝までお菓子食べて、蜂散さんがもう眠いよおって言ってるのに「寝ちゃダメ!」ってはしゃいで付き合わせて、朝方2人でソファの上で寝落ちしてるところに転さんとシシーちゃんが挨拶に来てほしい
蜂散さんがぐちゃぐちゃの頭でドアを開け、転さんが「寝てたんスかぁ?」と語気強めに言って、「餅持ってきましたよ。鯉壱さんいるんでしょ。まだ寝てますか?」って玄関入ってきて、蜂散さんが寝ぼけたまま「約束してたっけ?」って呟いたら「緑露サンとね」って転が返すから、なるほど、と思う蜂散さん
曖昧に頷いてるあいだに転が部屋の奥に消えていき、「鯉壱サン?朝っスよ!ハチルさんとはしゃいでると正しい生活送れなくなりますよ!!お餅食べましょ」って鯉壱を起こす声と鯉壱が「うう〜、ねむぃよぉ〜」って抵抗する声が聞こえて、蜂散さんが(鯉壱のせいなのになあ)と思いながらドア閉めようとしたらシシーが外で待ってるのに気づく
「シシー、どしたの、入りなよ」と言いかけ、そこでシシーがきちんとちっちゃい着物を着てるのにやっと気づく蜂散さん シシーの前にしゃがんで「わーすげぇ、シシー、おしゃれだね。それって着物?めちゃくちゃかわいいじゃん」て言いながらちょっと見てたら、シシーが手を広げて見せてくれて、「あけましておめでとうって言うんだよ」と訂正してくるとこ
それでハチコが笑って「ああ、あけましておめでとう」って挨拶して、シシーが「おめでとうございます」って返して、また手を広げて、「抱っこして。疲れたって言ったのに、兄さんはハチルに会うまで我慢してっていうの」っていうから蜂散さんがシシーを抱え上げて「わ〜着物って重いなあ。おしゃれな格好見せてくれてありがとうな」「いいよ。お年玉ちょうだい」「え?ああそっか、お年玉かあ…」「忘れてた?」「いやいや忘れてませんよ…」などと言いながらドア閉めるところ
うたぱち親戚いないからよく2人で一緒にいそうだし、鯉壱も遊びに来てなんだかんだ蜂散さんのお家賑やかそう 鯉壱は年始恒例百人一首を企画していて、他が弱すぎるので強い対戦相手を探していそうclose
鯉壱がマハラショップの前を通りかかって「ラーメン屋だ!!!!?!」とはしゃいで「ここで忘年会ってやつをやろうよ!〆のラーメンってやつやってみたかったんだ!!」と騒ぐのを「???」と見ているモディとパユ 「ラーメン屋」「忘年会」「シメ」の全てがわからなそう…
「ご飯食べながら昔話する」「ああ〜」
転さんとフリッカも呼ばれてそう 鯉壱にはそのパワーがあるので
モディパユがフォークで苦戦しながら食べてるの見て「ふたりともかわいい!」って笑ってる鯉壱
シシーちゃんもフォーク でも髪を耳にかけ、ふーふーしながら上手に食べ転さんが微笑みのまま見つめてそう 転さん取り分け用の小皿とはいえめちゃくちゃ綺麗に盛り付けてくれてそう
フリッカはエマちゃんと2人で、屋台からすこし離れた即席テーブルみたいなのに座ってそう 胡椒かラー油みたいな調味料大量にかけそう それをエマに「体に悪い!」と咎められていそう エマはエマで一口食べて「おいひい!」と喜び、テーブルによじ登ってきたプルクミにもメンマを与えて喜んでそう フリッカがエマのどんぶりに自分のメンマをしれっと入れてそう メンマ嫌いとかじゃなく、エマの分が減るのかわいそうだから かわいい
「転はラーメン食べたことあるの?お箸使ってるけど」って鯉壱が聞いてみたら、「セカンドにはラーメン屋ありましたよ。クソ不味かったけど。俺たちよく麺料理テイクアウトしてたし」ってシシーから目を離さずに答えてくれる転さん 「そっか!じゃあシシーもよく食べてたんだ」「え?いやハチルさんが」って転が呟いて、パユちゃんが「(ハチルって誰だっけ?)」って思って鯉壱を見たら鯉壱が固まってて、そしてふにゃ、って眉毛が下がって、「そうなんだ」って言って、「ハチコ今年も来なかったね」って呟くから「そうっスねえ」と転さんが笑いながら、でもちょっと眉毛下がったまま答えて、なんとなくしーんとする一同が見たい
なんかしんみりしてる空気を察したフリッカが舌打ちしたら、エマが「終末サーバーにいるんだろ?あっちはあっちでやばそう。腹の光るでかいカエルとかさ、フリッカ、あれみた?こわいよね?」って笑っててみんなをぎょっとさせてほしい
「でかいカエル?」とフリッカが顔を顰め、鯉壱が「え、え!?もうこっちにきてるの?エマちゃん、会ったの?!」と叫ぶので、「いや、会ってはないけど、あれ、言わなかったっけ?ごめん。俺がリブートされるちょっと前くらいに資料をみたよ。モンスターは増設サーバーの方にも振り分けられる予定らしい」ともごもご言うエマちゃん
「増設サーバー?」「新しいのが増えるって。なんか、タマシイ?の研究がどうとか」「そこはでっかいカエルに襲われるところなの?転、ハチコはカエル苦手かな?!」「いや、知らないスけど、スズメバチだし、なんかダメそうかも」「はは!平気だよ鯉壱!そのうちすぐ行き来できるようになるって!知らないけど!」
エマちゃんの言葉に全く安心できず完全に箸が止まってしまってただスープの油を見つめている鯉壱をみた転さんが、「あの人ならなんとかするでしょ、大丈夫ですよ鯉壱サン」って励ましてるのに、フリッカが「…エマってこういうとき楽観的だよな。モンスターの扱いがどうなるのかもわかんねェのに」とぼそっと言って、エマちゃんと鯉壱がフリッカを見つめ、「ここですら、今までとルールが違う。他のサーバーが安全かどうかなんて、なおさらわかんねェだろ」って言われるところ 「まあ、それもそうか…鯉壱ごめん」ってエマが訂正したせいで鯉壱が泣きそうな顔になっちゃうところ そしてシシーが小鉢を食べ終わって、「兄さんおかわり」っていうところ
転さんが取り皿にラーメンをよそってる間に、シシーが「二人なら大丈夫」って鯉壱に言ってくれて、「また会えるよ」って励ましてくれるところ 「そうだよね…来年は、会えるといいな」って鯉壱が小さく笑うところ 転さんがシシーに小皿を渡す時、「兄さんも大丈夫だよ」って言ってくれるシシー 一瞬驚いて動揺するけど、シシーが腕に触っててくれてるのに気づいて、「ありがとシシー」って小さい声で微笑む転さんの図
その間にスープまで飲み切ったモディが「ふ〜!!すっごくおいしい!もう一杯!!」ってデカい声でおかわりを所望して、パユちゃんが屋台の隙間から夜空を見上げ、はちるってどんな人なんだろ、その人が来たら鯉壱ってどっかいっちゃうのかな、もうみんなで集まれないのかな、ここ以外の世界ってどんな感じなんだろう、ってぼんやりおもっているところclose
「ご飯食べながら昔話する」「ああ〜」
転さんとフリッカも呼ばれてそう 鯉壱にはそのパワーがあるので
モディパユがフォークで苦戦しながら食べてるの見て「ふたりともかわいい!」って笑ってる鯉壱
シシーちゃんもフォーク でも髪を耳にかけ、ふーふーしながら上手に食べ転さんが微笑みのまま見つめてそう 転さん取り分け用の小皿とはいえめちゃくちゃ綺麗に盛り付けてくれてそう
フリッカはエマちゃんと2人で、屋台からすこし離れた即席テーブルみたいなのに座ってそう 胡椒かラー油みたいな調味料大量にかけそう それをエマに「体に悪い!」と咎められていそう エマはエマで一口食べて「おいひい!」と喜び、テーブルによじ登ってきたプルクミにもメンマを与えて喜んでそう フリッカがエマのどんぶりに自分のメンマをしれっと入れてそう メンマ嫌いとかじゃなく、エマの分が減るのかわいそうだから かわいい
「転はラーメン食べたことあるの?お箸使ってるけど」って鯉壱が聞いてみたら、「セカンドにはラーメン屋ありましたよ。クソ不味かったけど。俺たちよく麺料理テイクアウトしてたし」ってシシーから目を離さずに答えてくれる転さん 「そっか!じゃあシシーもよく食べてたんだ」「え?いやハチルさんが」って転が呟いて、パユちゃんが「(ハチルって誰だっけ?)」って思って鯉壱を見たら鯉壱が固まってて、そしてふにゃ、って眉毛が下がって、「そうなんだ」って言って、「ハチコ今年も来なかったね」って呟くから「そうっスねえ」と転さんが笑いながら、でもちょっと眉毛下がったまま答えて、なんとなくしーんとする一同が見たい
なんかしんみりしてる空気を察したフリッカが舌打ちしたら、エマが「終末サーバーにいるんだろ?あっちはあっちでやばそう。腹の光るでかいカエルとかさ、フリッカ、あれみた?こわいよね?」って笑っててみんなをぎょっとさせてほしい
「でかいカエル?」とフリッカが顔を顰め、鯉壱が「え、え!?もうこっちにきてるの?エマちゃん、会ったの?!」と叫ぶので、「いや、会ってはないけど、あれ、言わなかったっけ?ごめん。俺がリブートされるちょっと前くらいに資料をみたよ。モンスターは増設サーバーの方にも振り分けられる予定らしい」ともごもご言うエマちゃん
「増設サーバー?」「新しいのが増えるって。なんか、タマシイ?の研究がどうとか」「そこはでっかいカエルに襲われるところなの?転、ハチコはカエル苦手かな?!」「いや、知らないスけど、スズメバチだし、なんかダメそうかも」「はは!平気だよ鯉壱!そのうちすぐ行き来できるようになるって!知らないけど!」
エマちゃんの言葉に全く安心できず完全に箸が止まってしまってただスープの油を見つめている鯉壱をみた転さんが、「あの人ならなんとかするでしょ、大丈夫ですよ鯉壱サン」って励ましてるのに、フリッカが「…エマってこういうとき楽観的だよな。モンスターの扱いがどうなるのかもわかんねェのに」とぼそっと言って、エマちゃんと鯉壱がフリッカを見つめ、「ここですら、今までとルールが違う。他のサーバーが安全かどうかなんて、なおさらわかんねェだろ」って言われるところ 「まあ、それもそうか…鯉壱ごめん」ってエマが訂正したせいで鯉壱が泣きそうな顔になっちゃうところ そしてシシーが小鉢を食べ終わって、「兄さんおかわり」っていうところ
転さんが取り皿にラーメンをよそってる間に、シシーが「二人なら大丈夫」って鯉壱に言ってくれて、「また会えるよ」って励ましてくれるところ 「そうだよね…来年は、会えるといいな」って鯉壱が小さく笑うところ 転さんがシシーに小皿を渡す時、「兄さんも大丈夫だよ」って言ってくれるシシー 一瞬驚いて動揺するけど、シシーが腕に触っててくれてるのに気づいて、「ありがとシシー」って小さい声で微笑む転さんの図
その間にスープまで飲み切ったモディが「ふ〜!!すっごくおいしい!もう一杯!!」ってデカい声でおかわりを所望して、パユちゃんが屋台の隙間から夜空を見上げ、はちるってどんな人なんだろ、その人が来たら鯉壱ってどっかいっちゃうのかな、もうみんなで集まれないのかな、ここ以外の世界ってどんな感じなんだろう、ってぼんやりおもっているところclose
あ!? 絵文字いっぱいありがとうございます!!!🫶💕 /love
今日もめちゃくちゃ書いてわけわからなくなって全部捨てた あー! しっかり食べてしっかり眠ろう
勢いよく書いたはいいが、このあとはどうしたらいいんだろう。もうだめだ。つかれちゃったよ。今日はやりすぎた。ハイとローを行き来している実感がある。
はあ やばい 今日捗りすぎ 心臓痛い 胸が苦しすぎる… みなさんにもはやく苦しんでもらいたいです 現場からは以上です
自分で書いたセリフでダメージを食らってる 思いついたアイデアを軽い気持ちで試して話を深刻にさせがち ひどい!!かわいそう!! 誰だこんな話考えたやつ!? 私か…(放心)
最高〜って思いながら書いて、一晩置いたら冷静になって直すやつのような気がする 心のMPを持ってかれる よくない🙂↔️
また新たに癖を煮詰めたようなシーン生み出しちゃった 蜂散さん、優しさに漬け込まれて俺にいじめられすぎ…かわいそ…(他人事)
鯉壱はよりよりが好きだろうな。たぶん蜂散さんも好きだよ。「なんだこれ、かた〜」っていいながら食べててほしい。お口の中から異常な音をさせてる二人を見て、緑露ちゃんがびっくりして「何食べさせてるんですか!?」って蜂散さんを詰めそう。緑露ちゃん、物騒なこと考えちゃってるんだろうな…。
原稿、毎日ちょっとずつは手をつけてるんだけど、今日は全然捗らなかった メソる〜
フリエマが2人とも寝癖つけて起きてきたときの朝
エマちゃんがフリッカにおはよう、と目をこすりながらむにゃむにゃ言い、フリッカが「(どういう体勢で寝たんだ…?)」と思いながら無言で見下ろしてたら顔をあげたエマが「フリッカ、今日も寝癖すごい」って笑いながら手を伸ばしてきて、あまりのかわいさに顔しかめて我慢するフリッカロッタ見たい エマはフリッカの寝癖触りたがりそう
エマちゃんがフリッカにおはよう、と目をこすりながらむにゃむにゃ言い、フリッカが「(どういう体勢で寝たんだ…?)」と思いながら無言で見下ろしてたら顔をあげたエマが「フリッカ、今日も寝癖すごい」って笑いながら手を伸ばしてきて、あまりのかわいさに顔しかめて我慢するフリッカロッタ見たい エマはフリッカの寝癖触りたがりそう
鯉壱は超巨大ショッピングモールの地図のなかからアイス屋さんを探すのが早そう マップの前に来ただけで無意識にスイーツの写真を目で追ってそう 蜂散さんはそういう時全然スマートじゃなさそう 何だあ〜!!?バカ広い!!!街じゃねえか!!ってでかい声出してそう かわいい
蜂散さんはモールに弱そうだなあ……めちゃめちゃ弱そう……国際空港にも弱そう…… 迷子になるとかじゃなく、そもそも概念が無理というか、いろいろ雑多にあって、平面に広くて、閉ざされてる感じが無理そう つかれちゃうタイプ 地下街も苦手そう 逆に広さを認識しなければ大丈夫そう 鯉壱が手を引っ張ってあげて、「休憩する?向こうにベンチあるよ」って言ってあげてそう
センターサーバーにはモールはたぶんないよね 市場とか、パサージュみたいな商店街はある 鯉壱は都会慣れしてるけど、蜂散さんってやっぱ真の意味では都会慣れしてないのかもしれない 狭い方が落ち着くタイプなイメージがある 狭小住宅に好んで住んでいてほしいclose
蜂散さんはモールに弱そうだなあ……めちゃめちゃ弱そう……国際空港にも弱そう…… 迷子になるとかじゃなく、そもそも概念が無理というか、いろいろ雑多にあって、平面に広くて、閉ざされてる感じが無理そう つかれちゃうタイプ 地下街も苦手そう 逆に広さを認識しなければ大丈夫そう 鯉壱が手を引っ張ってあげて、「休憩する?向こうにベンチあるよ」って言ってあげてそう
センターサーバーにはモールはたぶんないよね 市場とか、パサージュみたいな商店街はある 鯉壱は都会慣れしてるけど、蜂散さんってやっぱ真の意味では都会慣れしてないのかもしれない 狭い方が落ち着くタイプなイメージがある 狭小住宅に好んで住んでいてほしいclose
絵文字ありがとうございます!!! 元気でたよ🎈🎈🎈
シュトーレンを管理する係の鯉壱「毎年食べ尽くしちゃうシュトーレン、今年はちゃんとちょっとずつ食べれてるぞ! でも、クリスマスまで持たせればいいんだっけ?新年まで持たせなきゃいけないんだっけ?」
箱の裏面をチェックする蜂散さん「19日までって書いてあるよ。賞味期限」
鯉壱「19?!じゃあきょうからはたくさん食べれる(突然大振りになるシュトーレンの切り身)」
箱の裏面をチェックする蜂散さん「19日までって書いてあるよ。賞味期限」
鯉壱「19?!じゃあきょうからはたくさん食べれる(突然大振りになるシュトーレンの切り身)」
水族館でアシカと一緒の水槽にいたアザラシがめっちゃ速く泳ぐ、みたいなポストを見かけた マダラカガ&カンボジャクと過ごさせられているユキムスビが足速くなるように訓練させられているところも見たい
鯉壱、プルクミに「プルクミ!できるよ!はやくなれる!素質がある!足をこうやってしてみて!こう!」って励ますんだろうな プルクミはただ首を傾げて聞いているのみ フリッカは2人を無視してます
エマちゃんが「鯉壱、無茶いうな。こいつには無理だ。脂肪がつきすぎてる」とマジレスし、「そんなことないよ〜走れば引き締まるもん、ね?」ってお腹をたぷたぷ触ってる鯉壱…そのうちエマちゃんもたぷたぷに参加して、構われて嬉しくて微笑んでるプルクミ見たい フリッカは3人を無視しています
鯉壱、プルクミに「プルクミ!できるよ!はやくなれる!素質がある!足をこうやってしてみて!こう!」って励ますんだろうな プルクミはただ首を傾げて聞いているのみ フリッカは2人を無視してます
エマちゃんが「鯉壱、無茶いうな。こいつには無理だ。脂肪がつきすぎてる」とマジレスし、「そんなことないよ〜走れば引き締まるもん、ね?」ってお腹をたぷたぷ触ってる鯉壱…そのうちエマちゃんもたぷたぷに参加して、構われて嬉しくて微笑んでるプルクミ見たい フリッカは3人を無視しています
蜂散さん、タワーとかカタパとか放置しそう 自分は避けられると甘く見ている 緑露ちゃんや転さんは殺意MAXで向かいそう
水槽の底
鯉壱は紅茶が大好きだけど、考えたら蜂散さんはそうでもない気がする 鯉壱が当然のように出してくれるので「うれしい」と思って飲むだけで、飲み慣れてはないのでは 転は蜂散さんに紅茶を出さないし、蜂散さんが要求したこともないと思う 鯉壱のために紅茶があり、牛乳がある そういうのがいいな