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murmur

X開いたついでにギリヴ妄想垢読み返してた 蜂散さんダークすぎてすごい こんな私得なのありかよ、あぶないあぶない、と思うのと同時に、今の本には全く反映されてない部分、なんなら捻じ曲げてしまった部分さえあるなと思ってうっすらした罪悪感を感じている

今書いてる本も「性癖に正直に」と思ってつくってるつもりだけど、主人公は鯉壱の話だから、鯉壱から見える蜂散さんはやっぱりやさしくてかわいくて頼りになったりならなかったりする人なんだよね…。この話だけでは彼の二面性を伝えるのに足りないよな…とまた欲張りなことを思ってしまった…

ダーク寄りな部分も知って欲しいけど、これはあったらいいなの願望というセルフ二次創作みたいなもんだし、どうしても盛りたくなったら転さんとナースチェンカの話の方をちゃんと作ってみようかな…布石はある…今回の本とは整合性が破綻しそうだけど…。

こうやって続編って作られるんですかね?
次やるなら感情ベースではなくエンタメ寄りにする…しんどい…

wavebox