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バレンタインデーのプレゼントたくさんもらってうきうきの鯉壱が、お菓子のみならず服飾品から家具まで全部丁寧に積み上げてひとつの山にして、「みんなありがとう…」って手を合わせてお祈りしているところ🙏

ほんとうにたくさんありがとうございました!! 返せる人には返したけど、相変わらずお返しできない貧弱ダブリストで申し訳ない…

もらったアイテムをひとつひとつ眺めては、この喜びを絵にしておくべきだよなあという気持ちになって毎回瞳を閉じています…気力はない…かなしみ

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今日もめちゃくちゃ書いてわけわからなくなって全部捨てた あー! しっかり食べてしっかり眠ろう

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勢いよく書いたはいいが、このあとはどうしたらいいんだろう。もうだめだ。つかれちゃったよ。今日はやりすぎた。ハイとローを行き来している実感がある。

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はあ やばい 今日捗りすぎ 心臓痛い 胸が苦しすぎる… みなさんにもはやく苦しんでもらいたいです 現場からは以上です

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自分で書いたセリフでダメージを食らってる 思いついたアイデアを軽い気持ちで試して話を深刻にさせがち ひどい!!かわいそう!! 誰だこんな話考えたやつ!? 私か…(放心)

最高〜って思いながら書いて、一晩置いたら冷静になって直すやつのような気がする 心のMPを持ってかれる よくない🙂‍↔️

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また新たに癖を煮詰めたようなシーン生み出しちゃった 蜂散さん、優しさに漬け込まれて俺にいじめられすぎ…かわいそ…(他人事)

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原稿、毎日ちょっとずつは手をつけてるんだけど、今日は全然捗らなかった メソる〜 

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#ギフェス進捗
タグはこのままでいいのか?と思ったけど一旦許してください。

スケブ終わったので本の作業に戻ってます。なんとまたプロットを触り始めた。いい加減にして…!! 春まで書いて、「この感じだとちょっとここはきついかもな」みたいなところが出てきたのと、寝かせたおかげで「ここはこうしてみようかな」と思えたとこなどを調整した。

みなさんの反応や、春まででいただいた感想、他の擬リヴラさんの御本を拝読させていただいたりしたことも影響したかも。一番反省したのは「長いの読むのは相当きつそうだぞ」という点ですね…。試し読み字数に対するリアクションが…ごほん、そ、そうだよな、普通のボリュームじゃないよな…。私はプロットの段階で何度もこの話をひたすら読み続けてるのでこの辺の感覚鈍ってたと思う。絶対に忘れてはならない視点だ…(自省の涙)。

私がやってみようと思ってることは、残念ながら今の私にはこのボリュームじゃないとできなさそうだから、「読まれることを意識して、妥協せず自分の思う良い形にする」というのが優先順位として上がってきた感がある。当たり前のやつだ! より強く意識して作業にあたってる。場合によっては本当に苦行になってしまう…!!とおもった。難しいな。小説。小説家ってすげえな。

「心に正直に」というのが今回の裏テーマでもあるので、やりたいことはやりつつ、とりあえずまずはエンタメとして成立させよう!!と決意を新たにしました。 年内!年内までには完成を目標とする!close

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急に絵を描けなくなったので、承認欲求を満たすために過去ツイを眺め、長いことフォローしてくれてるみなさんからかけてもらった言葉とか、本出したときにもらった感想とかをひたすら集めて読む妖怪になってた 涙出ちゃうよ〜うれしいな… こういうのはすぐそばに置いとかないとね むしろこれを本にしたい

あと睡蓮家ファンブック欲しい、と言ってくれてたフォロワーさんがいて、たしかに欲しい!となったりしてた うちのこの「設定本」はあんまり作ろうと思わなかったけど、「ファンブック」はめちゃくちゃ楽しそうだ…嘘エンタメ情報を載せたりしたい…

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ヤグラっ子を描いてて思ったんだけど、ヤグラさんたちの顔面偏差値、みな美しい寄りの傾向だな…モモスとかユキムスビとかのほほんとしたリヴリーを突き放すレベルの強さがヤグラのデザインにはある おおヤグラ 孤高、かつセクシー でもキモくて怖い、そこがいい

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#ギフェス進捗
本はダメだったが、ネップリが間に合ったのでお品書きつくりました
いつもギリギリ!でも楽しみだー!

ここ にも書いたけど、書いてる時ほんとうにキツかったのに今はそうでもなくてイベントの力の大きさを思い知っている。
今までしてこなかった新しいことをやってみようと思うきもち、ちょっとずつできて嬉しい気持ち、スケジュール通りに行かなくて焦る気持ち、焦ると全然思い通りに行かなくてなぜか余計忙しくなったりするときの追い詰められてくような気持ち、結局間に合わなくて悲しくて情けなくてつらい気持ち、それでも手元に頑張った何かが残ってるのに気づいたときの気持ち、大丈夫このままがんばろうと思えたときの気持ち…。いっぱいあったな〜。忘れちゃうから書いとこ。また自分の理想に近づけなくて自分のこと嫌になったとき、これ見て思い出せるといいな〜。

このあとデザフェスとかあるので、本は12月までには完成させたいです!ごめん!!
引き続きここでは、進捗…というより、うまくいったときとかの興奮メモを上げようにこようと思います。
残りも頑張るぞ〜!close

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クインさまとハチルさんのシーン一瞬しかないのに前後の台本が変わるせいでさまざまなパターンを撮ってる もっとやさしく!もっと悪く!もっと弱そうに!! クイン、意外と臨機応変にやってくれるからおもしろい ハチルさんはずっと雪の上に転がされている ごめん

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#ギフェス進捗
「プロット固まった!」と「いいえ!まだです!」の反復横跳びをしている。修正が多すぎる。今回も詐欺になるかもしれない。とりあえず、ここから大きく変更することはないでしょう!、というところまできた。と、思います。いつのまにか3段ケーキのボリューム(現時点で三万字)になった。やばっ。これを見た人が引いているかもしれない。読めんて。ごめんなさい。でも、自分が作りたいから作ったケーキなので…。

プロットといいつつ、手を加えているうちに箱書き(セリフが入った、ネームみたいな)の状態に近いものになっているので、あとはもうなぞりながら書きつつちまちまとシーンを整理して、そのあとセリフとか文の表現とか整えていく感じになると思う。道のり長すぎる。表紙とかまだな〜んにも決まっていないが? まあなんとかなるでしょう! がんばろう…うぐぐ…

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#ギフェス進捗
まだプロットを作っています…。7月中に終わらせたかったが、5割くらい…。今日はずっと混乱してた部分のピースがハマって一気にかけてすごく気持ちよかったから、忘れないうちに何があったか書いとく。書いとかないと、全て忘れて「なんで最初からこうしなかったんだ?私は今までの時間何をしていたんだ?」ってなってしまうので…。 

追記
書いたんですけど、めちゃくちゃネタバレだし長すぎるし、これはきもい…となったので、「みんなで読む会」の時に話そうと思います。ボツシーンの話なんて、本編をお出しする前にお届けしていい情報じゃないもんね…!(でもめっちゃ話したい) 後ほどボーナスコンテンツの副音声としてお届けしますので本ができるのをお待ちください。まだ油断はできない! 内容にあんまり関係ないところだけリストアップしました。



前回までのすいれん:
大変!プロットが2本に分かれちゃったよ
結論から言うと、やはり友情路線になった。背伸びをしていることがわかった。主人公は鯉壱! 鯉壱のよさはあったかくて少し切なくてやさしいところ。情緒めちゃくちゃの激重感情系は他のお兄さんたちに任せる!!

わけわかんなくなってきたのでとりあえず全てが仮のお品書きを作った
ずっとプロットやってたから、こういう脳の切り替え大事だな〜とおもった。めちゃくちゃ楽しかった。いまのところ水槽っぽいデザインになってるけど、当日どうなるかは不明です。あと欲望のままにアクスタつくりたいとか思ってそれようにスペースをあけて作った。スケジュール的に可能かどうかは何も調べてないので知りません。でかい夢を見るだけ見よう!!ぎゃはは!!

ドラマチックにしすぎない、という選択肢があった
友情物語と成長物語のプロットをそれぞれ分けたとき、けっこう違いがあるな〜と思ったのは情報の見せ方とドラマチックさ加減。情報の見せ方が違うのは、主人公の印象を変えるために必要なので納得できるけど、ドラマチックさの加減については、全然気づかなかった。(みんなで読む会で話したい①)

主人公は暴走特急
主人公は描いてる側の願いを反映しやすい。本当にこれは難しい。無意識のうちに願いを込めちゃうからだ。しかも鯉壱はノリがいいので、なんでもしてくれる。そうなると、物語の全体を俯瞰で見た時、鯉壱の情緒はめちゃくちゃになっている。泣き叫んだと思ったらスンっと真顔になったり、またパニくったりむりやり笑ったりハグしたりする羽目になる。何を考えてる…?どういう心情で…?ということがわからなくなり、混乱して、私も書いてて困った。が、蜂散さんが解決した。(みんなで読む会で話したい②)

なにがどうなれば「面白い」のか
さて、鯉壱の感情曲線が固定されたら、ついでに蜂散さんと緑露ちゃんの行動の方向性も見えてきました。すげ〜。一個ハマるとばちばちいくんだな。いろいろあって、鯉壱はハチコとドキドキしながら友情を深めていくことになった。ドキドキってどういうこと?という疑問は、緑露ちゃんが解決してくれた。(みんなで読む会で③)

自分らしさは細部に宿る、のかも
プロット書いてるとき楽しくないけど、会話書いてると楽しい。私はちょっと笑えるくらいのゆるい会話が好き。(みんなで読む会で④)

結局最初が一番難しい
何年も同じキャラクターをこねくり回し続けていただけあって、本当にプロットを作るのが難しい。今までありとあらゆる世界線の妄想をしてきたし、いろんなテンションの3人をみてきたし、さまざまな設定を採用しては没にしてきた。鯉壱たちをどう切り取って(どう見せる)お話に仕立てるのか?という点をずっと悩んでました。だからこそプロットが分裂したりした。ラストは最初からふわっとしたイメージがあったけど、今回で最初の3人の見せ方の方向性がほぼ決まったので、自動的に最後のシーンもかたまりました。乗り越えられて一安心だよ〜。



あとは真ん中だけだ! 鯉壱が蜂散さんに懐くエピソードは、断片がけっこうTwitterの中に埋まっていたので、それらをブラッシュアップしていってます。どんな感じになるかな。やっと全体像を楽しみにできる余裕が生まれた〜! うれしいな。乞うご期待、よろしくお願いします!close

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#ギフェス進捗
全てが仮のおしながきを作った 去年も、画像系はほぼ全てが仮のおしながきを作るところから始めたので、これはなにか儀式的な感じがします 

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#ギフェス進捗  
これからはちゃんと内容細かく残すことにした。
理由としては、つくってるあいだに気づきがたくさんあり、未来の自分のために残したらおもしろそうという点と、単純に文章にすると自分が冷静になって前向きになれそうという点のふたつです。

ゆるくやってもぜんぜんいい(自戒)
 ひととおり書いてみて、「がんばるぞ〜!!」みたいなことを多用していたので調整した。私はなんとか本を出したいと思って確かにがんばってるけど、参加する人がみんな張り切ってがんばらなきゃいけないわけではないとおもうのでね…。がんばってできるものも人によって違うしね…。インターネットをみるとなんか漠然とがんばらないとという気持ちになりすぎるときもあるから…。いまの私はちょっとがんばってみたいなというきもちでやってるので、自戒も込めて…。
 未来の自分へ、これはおもしろみのために残すから、プレッシャーとして受け取らないように! あんまりくよくよしないように…! でもがんばるぞいとおもった過去もあるので、それは、ちゃんと、誇るように…。



最近のすいれん:
プロットがある程度固まったので、表紙を考えてた
 表紙ってどうやってつくったらいいんだろう? やっぱりイラスト? 今回は1年の話なので、どこをどう切り取ったらいいかわからないな〜。キャラがっつり出すよりは抽象的な感じにしておしゃれにまとめるのもいいよな…。と迷いつつ、とりあえずメモの段階でいい雰囲気のタイトル案があったのでそれからイメージしたラフを何枚か描いてみた。
 ペン持つの久しぶり! なぜかめちゃくちゃ捗って、一枚それっぽいのが完成したので、調子に乗ってサークルカットにした。(前回の投稿を参照)おい!表紙にするのでは?!?! いい感じに描けたからいんだ。いざというときは表紙とサークルカットを同じ絵にします。(乱暴)

形から入るのが好きなので全てが仮の表紙をつくって遊んだ
 例の絵で表紙を仮置きしてみる。いずれ全てを変えるにしても、イメージをつくって修正していく方があっていると感じますね…。前進しているという安心感があるからね…。で、なんか調子乗って帯とか作って、本っぽいぞ!ぎゃはは!と笑っていたが、帯っぽいコピーってスッと出てこないもんなんだな…ということに気づいてしまった。
 コピーって難しいもんね。そりゃあスッと出てくる方が奇跡ですよ…でも、話自体を要約してみようと思ってもなんかしっくりこない…何回も直して話もいちおうは動いているプロットのはずなのになあ…と動揺しながらあらすじも書いてみたら、出てきたのがなんか微妙に違う話…!! なんだ!?なんで!?

本当に書きたい話は何?
 具体的にいうと、鯉壱の成長にフォーカスを当てた話にするか、鯉壱と蜂散の異種族友情物語にするか…の二択で心が迷っていることがわかった。プロットは最初からずっと「鯉壱と蜂散の友情の話」、と思ってたんだけど、よくよく精査すると成長させたがっている節もある…。この部分に引っ張られて惹かれたのか、タイトルと表紙の絵とあらすじは「鯉壱が成長する話」っぽかった。
 うーん。書きたいのってどっちなんだろう? どっちをメインにしてどっちをサブにするかという話で、物語の中で起こる出来事はほぼ同じなのですが、そう思うと余計迷う。どうやって決めたらいいんだ…? 一応鯉壱の成長の話のプロットも書いてみるか? しっくりくるかもしれないし…(時間的余裕をまったく考慮していない発想)

「どっちを主軸にするかで、見え方が全然変わる」という学び
 成長物語に必要なシーンを箇条書きにしてみたら、蜂散さんのシーンを削って緑露ちゃんのシーンや鯉壱のバックボーンについてもしっかりめに追加しなければならないことに気づいた。相楽や三上のことも書く必要がありそう。う〜ん!?Twitterですらほとんど話していなかったのに!?
 でも今のプロットは頑張ってつくったし…ボツにするにはあまりにも惜しいよ…こんなに良いシーンもいっぱいあるのさあ…同じシーンを用意しても、意味を再定義したら見え方が変わっちゃうよお…。心にもう一度問いかけてみましょう。どっちが書きたいのかな?
 わかりません!!! まあ…でもたぶん…異種族友情物語の方が癖だからこっちになる気がする。文章は癖が出てる方がいいからね。(?)でもBLっぽく見えてほしくはないんだよなあ…加減…。



 私がつくるプロットはいろいろ話が混ざってることが多いみたいで、「で、これはなんの話なの?」ってよく突っ込まれるんだけど、正直あんまり自分では自覚できてなくて…。今回もこういう感じなのかなあ〜って感覚だけでぼんやりやってるよ〜…。見せるきもちをちゃんとコントロールし続けなくちゃいけないから、長編ってむずかしいなあ…。超勉強になってます。ひきつづきがんばるぞい!close

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面白い話を書けるかどうかというより、自分の心の欲求(性癖)を受け入れて素直に書きたいものを書くということが、きもいけれども必死で、そこがいいんじゃあないでしょうか!?(自戒)

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#ギフェス進捗  
プロットができてきたよ〜 

プロット、ざっくり形になった
4稿ぐらい直して、やっと流れが掴めてきた。ストーリーの起伏を作ることに囚われすぎず、鯉壱らしさを追いかけていくことを考える方が、自分も無理せず納得できていいな…。やっぱり無理やり作ると結局きもちわるくて嫌になっちゃう。学び。

トータルのボリュームがわからない
現時点のプロットすでに1万字ある。まだ詰めきれてない部分もあるのに、文章にしたらどれくらいのページ数になるんだろう…? スケジュールとか…もろもろのこととか…ちゃんと考えなきゃ行けないのに…なにもわからない……。こだわりすぎるとこうなるんだ!こわ!! 

でもなんとかざっくりでも流れが掴めたことにはホッとしている。何にもならないのが一番焦るしずっと不安になるねえ…。大枠はできたし、焦らず整理して埋めていこう…! 挿絵もあったら素敵! などと考えていた時期もありましたが無理そうですね…close

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