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カテゴリ「リブートサーバーで」
ラーメンガチャではしゃいでいるみんな
鯉壱がマハラショップの前を通りかかって「ラーメン屋だ!!!!?!」とはしゃいで「ここで忘年会ってやつをやろうよ!〆のラーメンってやつやってみたかったんだ!!」と騒ぐのを「???」と見ているモディとパユ 「ラーメン屋」「忘年会」「シメ」の全てがわからなそう…
「ご飯食べながら昔話する」「ああ〜」
転さんとフリッカも呼ばれてそう 鯉壱にはそのパワーがあるので
モディパユがフォークで苦戦しながら食べてるの見て「ふたりともかわいい!」って笑ってる鯉壱
シシーちゃんもフォーク 髪を耳にかけ、ふーふーしながら上手に食べているのを、転さんが微笑みのまま見つめてそう 転さん取り分け用の小皿にめちゃくちゃ綺麗に盛り付けてくれてそう
フリッカはエマちゃんと2人で、屋台からすこし離れた即席テーブルみたいなのに座ってそう 胡椒かラー油みたいな調味料大量にかけそう それをエマに「体に悪い!」と咎められていそう エマはエマで一口食べて「おいひい!」と喜び、テーブルによじ登ってきたプルクミにもメンマを与えて喜んでそう フリッカがエマのどんぶりに自分のメンマをしれっと入れてそう メンマ嫌いとかじゃなく、エマの分が減るのかわいそうだから かわいい
「転はラーメン食べたことあるの?お箸使ってるけど」って鯉壱が聞いてみたら、「セカンドにはラーメン屋ありましたよ。クソ不味かったけど。俺たちよく麺料理テイクアウトしてたし」ってシシーから目を離さずに答えてくれる転さん 「そっか!じゃあシシーもよく食べてたんだ」「え?いやハチルさんが」って転が呟いて、パユちゃんが「(ハチルって誰だっけ?)」って思って鯉壱を見たら鯉壱が固まってて、そしてふにゃ、って眉毛が下がって、「そうなんだ」って言って、「ハチコ今年も来なかったね」って呟くから「そうっスねえ」と転さんが笑いながら、でもちょっと眉毛下がったまま答えて、なんとなくしーんとする一同が見たい
なんかしんみりしてる空気を察したフリッカが舌打ちしたら、エマが「終末サーバーにいるんだろ?あっちはあっちでやばそう。腹の光るでかいカエルとかさ、フリッカ、あれみた?こわいよね?」って笑っててみんなをぎょっとさせてほしい
「でかいカエル?」とフリッカが顔を顰め、鯉壱が「え、え!?もうこっちにきてるの?エマちゃん、会ったの?!」と叫ぶので、「いや、会ってはないけど、あれ、言わなかったっけ?ごめん。俺がリブートされるちょっと前くらいに資料をみたよ。モンスターは増設サーバーの方にも振り分けられる予定らしい」ともごもご言うエマちゃん
「増設サーバー?」「新しいのが増えるって。なんか、タマシイ?の研究がどうとか」「そこはでっかいカエルに襲われるところなの?転、ハチコはカエル苦手かな?!」「いや、知らないスけど、スズメバチだし、なんかダメそうかも」「はは!平気だよ鯉壱!そのうちすぐ行き来できるようになるって!知らないけど!」
エマちゃんの言葉に全く安心できず完全に箸が止まってしまってただスープの油を見つめている鯉壱をみた転さんが、「あの人ならなんとかするでしょ、大丈夫ですよ鯉壱サン」って励ましてるのに、フリッカが「…エマってこういうとき楽観的だよな。モンスターの扱いがどうなるのかもわかんねェのに」とぼそっと言って、エマちゃんと鯉壱がフリッカを見つめ、「ここですら、今までとルールが違う。他のサーバーが安全かどうかなんて、なおさらわかんねェだろ」って言われるところ 「まあ、それもそうか…鯉壱ごめん」ってエマが訂正したせいで鯉壱が泣きそうな顔になっちゃうところ そしてシシーが小鉢を食べ終わって、「兄さんおかわり」っていうところ
転さんが取り皿にラーメンをよそってる間に、シシーが「二人なら大丈夫」って鯉壱に言ってくれて、「また会えるよ」って励ましてくれるところ 「そうだよね…来年は、会えるといいな」って鯉壱が小さく笑うところ 転さんがシシーに小皿を渡す時、「兄さんも大丈夫だよ」って言ってくれるシシー 一瞬驚いて動揺するけど、シシーが腕に触っててくれてるのに気づいて、「ありがとシシー」って小さい声で微笑む転さんの図
その間にスープまで飲み切ったモディが「ふ〜!!すっごくおいしい!もう一杯!!」ってデカい声でおかわりを所望して、パユちゃんが屋台の隙間から夜空を見上げ、はちるってどんな人なんだろ、その人が来たら鯉壱ってどっかいっちゃうのかな、もうみんなで集まれないのかな、ここ以外の世界ってどんな感じなんだろう、ってぼんやりおもっているところclose
鯉壱がマハラショップの前を通りかかって「ラーメン屋だ!!!!?!」とはしゃいで「ここで忘年会ってやつをやろうよ!〆のラーメンってやつやってみたかったんだ!!」と騒ぐのを「???」と見ているモディとパユ 「ラーメン屋」「忘年会」「シメ」の全てがわからなそう…
「ご飯食べながら昔話する」「ああ〜」
転さんとフリッカも呼ばれてそう 鯉壱にはそのパワーがあるので
モディパユがフォークで苦戦しながら食べてるの見て「ふたりともかわいい!」って笑ってる鯉壱
シシーちゃんもフォーク 髪を耳にかけ、ふーふーしながら上手に食べているのを、転さんが微笑みのまま見つめてそう 転さん取り分け用の小皿にめちゃくちゃ綺麗に盛り付けてくれてそう
フリッカはエマちゃんと2人で、屋台からすこし離れた即席テーブルみたいなのに座ってそう 胡椒かラー油みたいな調味料大量にかけそう それをエマに「体に悪い!」と咎められていそう エマはエマで一口食べて「おいひい!」と喜び、テーブルによじ登ってきたプルクミにもメンマを与えて喜んでそう フリッカがエマのどんぶりに自分のメンマをしれっと入れてそう メンマ嫌いとかじゃなく、エマの分が減るのかわいそうだから かわいい
「転はラーメン食べたことあるの?お箸使ってるけど」って鯉壱が聞いてみたら、「セカンドにはラーメン屋ありましたよ。クソ不味かったけど。俺たちよく麺料理テイクアウトしてたし」ってシシーから目を離さずに答えてくれる転さん 「そっか!じゃあシシーもよく食べてたんだ」「え?いやハチルさんが」って転が呟いて、パユちゃんが「(ハチルって誰だっけ?)」って思って鯉壱を見たら鯉壱が固まってて、そしてふにゃ、って眉毛が下がって、「そうなんだ」って言って、「ハチコ今年も来なかったね」って呟くから「そうっスねえ」と転さんが笑いながら、でもちょっと眉毛下がったまま答えて、なんとなくしーんとする一同が見たい
なんかしんみりしてる空気を察したフリッカが舌打ちしたら、エマが「終末サーバーにいるんだろ?あっちはあっちでやばそう。腹の光るでかいカエルとかさ、フリッカ、あれみた?こわいよね?」って笑っててみんなをぎょっとさせてほしい
「でかいカエル?」とフリッカが顔を顰め、鯉壱が「え、え!?もうこっちにきてるの?エマちゃん、会ったの?!」と叫ぶので、「いや、会ってはないけど、あれ、言わなかったっけ?ごめん。俺がリブートされるちょっと前くらいに資料をみたよ。モンスターは増設サーバーの方にも振り分けられる予定らしい」ともごもご言うエマちゃん
「増設サーバー?」「新しいのが増えるって。なんか、タマシイ?の研究がどうとか」「そこはでっかいカエルに襲われるところなの?転、ハチコはカエル苦手かな?!」「いや、知らないスけど、スズメバチだし、なんかダメそうかも」「はは!平気だよ鯉壱!そのうちすぐ行き来できるようになるって!知らないけど!」
エマちゃんの言葉に全く安心できず完全に箸が止まってしまってただスープの油を見つめている鯉壱をみた転さんが、「あの人ならなんとかするでしょ、大丈夫ですよ鯉壱サン」って励ましてるのに、フリッカが「…エマってこういうとき楽観的だよな。モンスターの扱いがどうなるのかもわかんねェのに」とぼそっと言って、エマちゃんと鯉壱がフリッカを見つめ、「ここですら、今までとルールが違う。他のサーバーが安全かどうかなんて、なおさらわかんねェだろ」って言われるところ 「まあ、それもそうか…鯉壱ごめん」ってエマが訂正したせいで鯉壱が泣きそうな顔になっちゃうところ そしてシシーが小鉢を食べ終わって、「兄さんおかわり」っていうところ
転さんが取り皿にラーメンをよそってる間に、シシーが「二人なら大丈夫」って鯉壱に言ってくれて、「また会えるよ」って励ましてくれるところ 「そうだよね…来年は、会えるといいな」って鯉壱が小さく笑うところ 転さんがシシーに小皿を渡す時、「兄さんも大丈夫だよ」って言ってくれるシシー 一瞬驚いて動揺するけど、シシーが腕に触っててくれてるのに気づいて、「ありがとシシー」って小さい声で微笑む転さんの図
その間にスープまで飲み切ったモディが「ふ〜!!すっごくおいしい!もう一杯!!」ってデカい声でおかわりを所望して、パユちゃんが屋台の隙間から夜空を見上げ、はちるってどんな人なんだろ、その人が来たら鯉壱ってどっかいっちゃうのかな、もうみんなで集まれないのかな、ここ以外の世界ってどんな感じなんだろう、ってぼんやりおもっているところclose
プルクミが足早くなれるように訓練する鯉壱とフリエマ
水族館でアシカと一緒の水槽にいたアザラシがめっちゃ速く泳ぐ、みたいなポストを見かけた マダラカガ&カンボジャクと過ごさせられているユキムスビが足速くなるように訓練させられているところも見たい
鯉壱、プルクミに「プルクミ!できるよ!はやくなれる!素質がある!足をこうやってしてみて!こう!」って励ますんだろうな プルクミはただ首を傾げて聞いているのみ フリッカは2人を無視してます
エマちゃんが「鯉壱、無茶いうな。こいつには無理だ。脂肪がつきすぎてる」とマジレスし、「そんなことないよ〜走れば引き締まるもん、ね?」ってお腹をたぷたぷ触ってる鯉壱…そのうちエマちゃんもたぷたぷに参加して、構われて嬉しくて微笑んでるプルクミ見たい フリッカは3人を無視していますclose
水族館でアシカと一緒の水槽にいたアザラシがめっちゃ速く泳ぐ、みたいなポストを見かけた マダラカガ&カンボジャクと過ごさせられているユキムスビが足速くなるように訓練させられているところも見たい
鯉壱、プルクミに「プルクミ!できるよ!はやくなれる!素質がある!足をこうやってしてみて!こう!」って励ますんだろうな プルクミはただ首を傾げて聞いているのみ フリッカは2人を無視してます
エマちゃんが「鯉壱、無茶いうな。こいつには無理だ。脂肪がつきすぎてる」とマジレスし、「そんなことないよ〜走れば引き締まるもん、ね?」ってお腹をたぷたぷ触ってる鯉壱…そのうちエマちゃんもたぷたぷに参加して、構われて嬉しくて微笑んでるプルクミ見たい フリッカは3人を無視していますclose
モディパユの旅行のようす
モディパユの旅行は詰め込み型 どうせ行くならあちこち周りたいパユと、それに着いていくモディ 途中でパユが疲れてくるとモディがのんびりしよう〜って誘惑してくる パユは誘惑に負けたり勝ったりする ホテルに着いたらパユちゃんは疲れ果てていて、すぐ寝落ちする モディもすぐ寝る 21時就寝 しおりがあるタイプの旅っぽい
close
モディパユの旅行は詰め込み型 どうせ行くならあちこち周りたいパユと、それに着いていくモディ 途中でパユが疲れてくるとモディがのんびりしよう〜って誘惑してくる パユは誘惑に負けたり勝ったりする ホテルに着いたらパユちゃんは疲れ果てていて、すぐ寝落ちする モディもすぐ寝る 21時就寝 しおりがあるタイプの旅っぽい
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みんな!バグバグバイキングだ!!
エマちゃん連れて行ったらそこそこ足が遅くてかわいい…。るんるん♪とマイペースに歩いて行ってハグハグ!と歯を見せて食べてお腹がいっぱいになり、秘密の大樹では働かずに寝ていた。エマ…元気いっぱいで愛しいな…。
なおフリッカは相変わらずびっくりするほど足が速く働き者で、地面に落ちてるマルマルをなぞり終わる頃には2匹目を食べ終わってる。すご…。1区画で2匹…貪欲な姿勢助かる…。体感では鯉壱より速い気がする。もはやおもしろい…
close
エマちゃん連れて行ったらそこそこ足が遅くてかわいい…。るんるん♪とマイペースに歩いて行ってハグハグ!と歯を見せて食べてお腹がいっぱいになり、秘密の大樹では働かずに寝ていた。エマ…元気いっぱいで愛しいな…。
なおフリッカは相変わらずびっくりするほど足が速く働き者で、地面に落ちてるマルマルをなぞり終わる頃には2匹目を食べ終わってる。すご…。1区画で2匹…貪欲な姿勢助かる…。体感では鯉壱より速い気がする。もはやおもしろい…
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フリッカをなだめるプロと化しつつあるエマ
キレて「ア"!?」とデカい声を出したフリッカに対し、隣にいたエマちゃんがちょいちょいってフリッカの服の袖を引っ張ってしゃがませ、嗜めるのかな?怒るのかな?と思いきやスッと飴ちゃんを出してフリッカの口に入れてるとこを見たい
もぐもぐしてる間、顔は不機嫌でもちゃんと黙ってるフリッカ その間にエマが喋るんだねえ…
陰から見てたパユちゃんが「甘いもので黙らせられるのか〜(無邪気)」って呟いたら鯉壱が真顔で「パユちゃんはやめといた方がいいと思う…エマちゃんしかできないんだよ…」っていうところ マネージャー?close
キレて「ア"!?」とデカい声を出したフリッカに対し、隣にいたエマちゃんがちょいちょいってフリッカの服の袖を引っ張ってしゃがませ、嗜めるのかな?怒るのかな?と思いきやスッと飴ちゃんを出してフリッカの口に入れてるとこを見たい
もぐもぐしてる間、顔は不機嫌でもちゃんと黙ってるフリッカ その間にエマが喋るんだねえ…
陰から見てたパユちゃんが「甘いもので黙らせられるのか〜(無邪気)」って呟いたら鯉壱が真顔で「パユちゃんはやめといた方がいいと思う…エマちゃんしかできないんだよ…」っていうところ マネージャー?close
家出ファードットちゃん、擬人化するなら…
実は島に、家出ファードットちゃんがずっといる ファードットかわいい… 飼っちゃおうかな…
擬人化するなら、少しませていて、メイクやファッションで武装した、自我強めの女子が良い 猛獣模様でどすどす歩くし爪赤いし 毛皮とサングラスが好きで気も強そう 度胸あって詐欺とかできそう 人には懐かない でも根っこはかわいい 20代前半くらいの女の子
フリエマあたりに絡んでくれたら面白いかも 長い爪を強気に見せつけられ絡まれたフリエマが真顔でお互いを見、フリッカが殴ろうか、と口を開く前にエマが一歩前に出て、悪気なく正論で殴りつけるとこ見たい その場は「だからなに?」とやり過ごしつつ、内心こんなちっちゃい子に何がわかんのよ…と傷ついてそう…
以来、悪いことしてるとエマが現れて説教してくる その横にいるフリッカに真顔で見つめられたりもする なんなんだこいつら!!と思ってるうちに、悪事を働いたせいで酷い目に遭い、大怪我したりして、それをエマ(とフリッカ)がおせっかいで助けて、やっと仲良くなりそう…
怪我が治った後にエマたちの後ろをこっそりついてきたりする… フリッカに返り討ちにされ、顔真っ赤にしながら、「心配だし!お前みたいなやつ!エマちゃんのそばにいんなよ!」って逆ギレしてくる かわいい
フリッカとはすぐ喧嘩しそう でも強気なわりに本当はさまざまなことに弱いので、心配したエマがフリッカに「気をつけてやれ」と言って、おかげでフリッカにどんどん借りができ、それを口実にいじめられてそう かわいいね
憧れのエマさんがフリッカロッタと仲良くしてるのが信じられない 「弱み握られてるの!?なんであんなやつに優しくするの!?」と抗議するものの、「フリッカかわいいよ」と真顔で言われエマの器のデカさを見せつけられる… ああ自分はエマのこういうとこ好きになってついてくって決めたんだ…って反省してそう そうなんだ…close
実は島に、家出ファードットちゃんがずっといる ファードットかわいい… 飼っちゃおうかな…
擬人化するなら、少しませていて、メイクやファッションで武装した、自我強めの女子が良い 猛獣模様でどすどす歩くし爪赤いし 毛皮とサングラスが好きで気も強そう 度胸あって詐欺とかできそう 人には懐かない でも根っこはかわいい 20代前半くらいの女の子
フリエマあたりに絡んでくれたら面白いかも 長い爪を強気に見せつけられ絡まれたフリエマが真顔でお互いを見、フリッカが殴ろうか、と口を開く前にエマが一歩前に出て、悪気なく正論で殴りつけるとこ見たい その場は「だからなに?」とやり過ごしつつ、内心こんなちっちゃい子に何がわかんのよ…と傷ついてそう…
以来、悪いことしてるとエマが現れて説教してくる その横にいるフリッカに真顔で見つめられたりもする なんなんだこいつら!!と思ってるうちに、悪事を働いたせいで酷い目に遭い、大怪我したりして、それをエマ(とフリッカ)がおせっかいで助けて、やっと仲良くなりそう…
怪我が治った後にエマたちの後ろをこっそりついてきたりする… フリッカに返り討ちにされ、顔真っ赤にしながら、「心配だし!お前みたいなやつ!エマちゃんのそばにいんなよ!」って逆ギレしてくる かわいい
フリッカとはすぐ喧嘩しそう でも強気なわりに本当はさまざまなことに弱いので、心配したエマがフリッカに「気をつけてやれ」と言って、おかげでフリッカにどんどん借りができ、それを口実にいじめられてそう かわいいね
憧れのエマさんがフリッカロッタと仲良くしてるのが信じられない 「弱み握られてるの!?なんであんなやつに優しくするの!?」と抗議するものの、「フリッカかわいいよ」と真顔で言われエマの器のデカさを見せつけられる… ああ自分はエマのこういうとこ好きになってついてくって決めたんだ…って反省してそう そうなんだ…close
パユちゃんVS転お兄さん
パユは転さんに心を許していないので、なんか嫌な気持ちになったら言葉じゃなく物理で制そうとしてくると思う
パユちゃんが転さんを刺そうとし、転さんがウワ、みたいな声をあげて逃げてるのをほんのり楽しそうに見ているシシーが良い シシーは転お兄さんが困っているのを見るの絶対好き そんなシシーを目を細めて見ている蜂散さん 絶対転のこと助けない
最初「パユちゃんやめて…!なんで刺すのかな?!」って言って逃げてた転さんが最後の方パユの頭がっつり掴んでてかろうじてそのまま捻り倒すのを我慢しつつ「蜂散さん見てないで助けてくださいよ!!」って外野にキレてくるの見たい 投げるのか?投げちゃうのか転…?って思いながら見てる蜂散さんとシシー
「兄さん、投げるの?パユちゃんを投げるつもりなの?」「そ、そんなことするわけないだろ?(グググ)」「そうだよな〜やさしい転お兄さんはそんなこと」「(食い気味に)俺が投げたら俺のせいじゃなくてこの子が俺にそうさせるんだよ…そうだろ…」「あーあもうすぐ投げるぞこれ」「兄さん頑張って」close
パユは転さんに心を許していないので、なんか嫌な気持ちになったら言葉じゃなく物理で制そうとしてくると思う
パユちゃんが転さんを刺そうとし、転さんがウワ、みたいな声をあげて逃げてるのをほんのり楽しそうに見ているシシーが良い シシーは転お兄さんが困っているのを見るの絶対好き そんなシシーを目を細めて見ている蜂散さん 絶対転のこと助けない
最初「パユちゃんやめて…!なんで刺すのかな?!」って言って逃げてた転さんが最後の方パユの頭がっつり掴んでてかろうじてそのまま捻り倒すのを我慢しつつ「蜂散さん見てないで助けてくださいよ!!」って外野にキレてくるの見たい 投げるのか?投げちゃうのか転…?って思いながら見てる蜂散さんとシシー
「兄さん、投げるの?パユちゃんを投げるつもりなの?」「そ、そんなことするわけないだろ?(グググ)」「そうだよな〜やさしい転お兄さんはそんなこと」「(食い気味に)俺が投げたら俺のせいじゃなくてこの子が俺にそうさせるんだよ…そうだろ…」「あーあもうすぐ投げるぞこれ」「兄さん頑張って」close
パユちゃんVS蜂散さん
パユちゃん、自分と近いと判断したものにはもじもじして人見知りするくせに、自分と遠い存在だ、危険だ、とおもったものには初手でどつきを見舞う習性がある フリッカにもどつきを見舞いたいがやり返されるので我慢している この感じでいくと転さんもどつかれてるな 敵判定されてそう
蜂散さんがきたら、一目見てすぐ刺して「痛い痛い」とか言わせてそう そしてツノリムルのあのまんまるい、有無を言わさない目で見てくる 反応を確認しているんだねclose
パユちゃん、自分と近いと判断したものにはもじもじして人見知りするくせに、自分と遠い存在だ、危険だ、とおもったものには初手でどつきを見舞う習性がある フリッカにもどつきを見舞いたいがやり返されるので我慢している この感じでいくと転さんもどつかれてるな 敵判定されてそう
蜂散さんがきたら、一目見てすぐ刺して「痛い痛い」とか言わせてそう そしてツノリムルのあのまんまるい、有無を言わさない目で見てくる 反応を確認しているんだねclose
パユちゃんVSフリッカ
フリッカはパユちゃんがよろめいてぶつかったときとかにも反射でどついてくる ので、パユは(こわっ!!)と思うし舌打ちとかされて半泣きだけど、時間が経てば経つほど「パユ悪くないよね?!」と怒りが湧いてきて鯉壱にもモディにもシシーにもエマにも告げ口してほしい そしてそれを聞いたエマがパユを連れてフリッカのとこにやってきて、「パユに謝れ!!」とクソデカ声で叱りはじめて(え!?!!)と思うパユが良い こ、こんなはずでは…!!
エマの背中に隠れつつ(なんで本人に言うの!?!)とおもっているパユ フリッカは普通にめちゃくちゃ嫌そうな顔してパユちゃんみてるんだろうな パユ怖いだろうな… 「最初にぶつかってきたのはソイツだぞ」「ソイツじゃない!パユだ!わざとじゃないって言ってるぞ」「でもぶつかられた」「ガキか!おとなげないんだよお前は!!(バシッ)」「(え、エマちゃんフリッカのことぶってるじゃん…)」「………」「(これは反撃しないんだ……)」と二人を冷静に観察しつつドン引きしているパユ
それからエマちゃんに何か言うときは、正義が執行される前提で発言に気をつけるようにするパユであった… 怖いからフリッカにツノとかぶつからないように気をつけてそろそろ歩いたり、目を細めてフリッカの方見てたりするんだろうな… close
フリッカはパユちゃんがよろめいてぶつかったときとかにも反射でどついてくる ので、パユは(こわっ!!)と思うし舌打ちとかされて半泣きだけど、時間が経てば経つほど「パユ悪くないよね?!」と怒りが湧いてきて鯉壱にもモディにもシシーにもエマにも告げ口してほしい そしてそれを聞いたエマがパユを連れてフリッカのとこにやってきて、「パユに謝れ!!」とクソデカ声で叱りはじめて(え!?!!)と思うパユが良い こ、こんなはずでは…!!
エマの背中に隠れつつ(なんで本人に言うの!?!)とおもっているパユ フリッカは普通にめちゃくちゃ嫌そうな顔してパユちゃんみてるんだろうな パユ怖いだろうな… 「最初にぶつかってきたのはソイツだぞ」「ソイツじゃない!パユだ!わざとじゃないって言ってるぞ」「でもぶつかられた」「ガキか!おとなげないんだよお前は!!(バシッ)」「(え、エマちゃんフリッカのことぶってるじゃん…)」「………」「(これは反撃しないんだ……)」と二人を冷静に観察しつつドン引きしているパユ
それからエマちゃんに何か言うときは、正義が執行される前提で発言に気をつけるようにするパユであった… 怖いからフリッカにツノとかぶつからないように気をつけてそろそろ歩いたり、目を細めてフリッカの方見てたりするんだろうな… close
みんなでネモフィラを植えてるとき、緑露ちゃんたちのこと思い出す鯉壱
エマちゃんの指示にしたがい、みんなが地面に膝をついてネモフィラの寄せ植えを行っているとき、鯉壱は一人だけスコップをなくしそう
「スコップ…あれ、スコップは? スコップみなかった?」ときょろきょろしていそう 後ろからモディが「はい、鯉壱くん」と差し出してくれて、下からそれを見上げ、「ありがと…」とつぶやきながら緑露ちゃんたちのこと思い出していそう
こういうとき、膝ついて手渡ししながら、鯉壱が何してるか覗き込んでくるのが蜂散さん 緑露ちゃんは大きいので大抵座ったまま作業していて、鯉壱に物を渡すときも手のひらに乗せて差し出してくれる モディは立ったまま渡すけど、いつも声色が優しくて、鯉壱から見上げた感じは2人に近いといいなclose
エマちゃんの指示にしたがい、みんなが地面に膝をついてネモフィラの寄せ植えを行っているとき、鯉壱は一人だけスコップをなくしそう
「スコップ…あれ、スコップは? スコップみなかった?」ときょろきょろしていそう 後ろからモディが「はい、鯉壱くん」と差し出してくれて、下からそれを見上げ、「ありがと…」とつぶやきながら緑露ちゃんたちのこと思い出していそう
こういうとき、膝ついて手渡ししながら、鯉壱が何してるか覗き込んでくるのが蜂散さん 緑露ちゃんは大きいので大抵座ったまま作業していて、鯉壱に物を渡すときも手のひらに乗せて差し出してくれる モディは立ったまま渡すけど、いつも声色が優しくて、鯉壱から見上げた感じは2人に近いといいなclose
エマの口元に注目している名探偵パユ
エマちゃんが挨拶しに来たとき、髪の毛もピンクだし背も小さくて結構かわいい子だ、と思ったパユに笑いかけてきたエマの口元に光るPピグのギザギザの歯 それを見て(カンボジャクと一緒の歯だ!)と息をのむパユ
「エマの歯はいつからギザギザなの?フリッカと付き合う前から? それとも、付き合ったあとから?」と鯉壱にこっそり聞いているパユclose
エマちゃんが挨拶しに来たとき、髪の毛もピンクだし背も小さくて結構かわいい子だ、と思ったパユに笑いかけてきたエマの口元に光るPピグのギザギザの歯 それを見て(カンボジャクと一緒の歯だ!)と息をのむパユ
「エマの歯はいつからギザギザなの?フリッカと付き合う前から? それとも、付き合ったあとから?」と鯉壱にこっそり聞いているパユclose
エマちゃんがリブートされてきたよ パユとモディの反応編
フリエマの愛情強めのハグを目の当たりにしてるパユちゃん、転が来た時のシシーのこと思い出して(また!?)ってなってそう笑 モディに「みちゃだめ!」ってもう一回目隠ししてるパユちゃん良い
「エマ・オーキッドだ!世話になる」って元気に握手を求めてくるエマに、モディや鯉壱をチラ見しながらおずおずと手を握り返し、小声で「フリッカにも家族がいたんだ…」ってモゾモゾ喋って、「え!?なに!?」ってエマちゃんにクソでかい声で聞き返されてると良いな
びくぅ!って飛び上がって秒でモディの後ろに隠れてしまった人見知りのパユに、エマが不思議そうな顔をして、鯉壱が「エマちゃん、パユちゃんは耳がいいから小さい声でお話ししてあげて」ってフォローするまでの流れ
「…パユです」「僕はモディだよ〜よろしくね」「パユにモディ、よろしく。ずいぶん大きいな。モノリヴリーの新種か?それとも個性?」「しんしゅ?」「エマ、モモスは新種だ。注意力がないから踏まれないように気をつけろ」「あはは、なるほど、のんびり屋か」
「(ねえパユちゃん、エマちゃんってなんだか大人みたいな話し方してかっこいいね…耳も長くて僕に似てるし、なんか親近感湧いちゃうな。笑い方も可愛い)」「(!?)(モディ、あの子のこと好きなの!?)」「(うん、好きだなあ〜)」「(モディ、それ絶対本人に言っちゃダメだからね!)(それよりこんなによく喋るフリッカ、パユ初めてみたよ…不気味…)」「(フリッカもエマちゃんのことが好きなんだねえ〜)」
…こういう話、前しなかった?close
フリエマの愛情強めのハグを目の当たりにしてるパユちゃん、転が来た時のシシーのこと思い出して(また!?)ってなってそう笑 モディに「みちゃだめ!」ってもう一回目隠ししてるパユちゃん良い
「エマ・オーキッドだ!世話になる」って元気に握手を求めてくるエマに、モディや鯉壱をチラ見しながらおずおずと手を握り返し、小声で「フリッカにも家族がいたんだ…」ってモゾモゾ喋って、「え!?なに!?」ってエマちゃんにクソでかい声で聞き返されてると良いな
びくぅ!って飛び上がって秒でモディの後ろに隠れてしまった人見知りのパユに、エマが不思議そうな顔をして、鯉壱が「エマちゃん、パユちゃんは耳がいいから小さい声でお話ししてあげて」ってフォローするまでの流れ
「…パユです」「僕はモディだよ〜よろしくね」「パユにモディ、よろしく。ずいぶん大きいな。モノリヴリーの新種か?それとも個性?」「しんしゅ?」「エマ、モモスは新種だ。注意力がないから踏まれないように気をつけろ」「あはは、なるほど、のんびり屋か」
「(ねえパユちゃん、エマちゃんってなんだか大人みたいな話し方してかっこいいね…耳も長くて僕に似てるし、なんか親近感湧いちゃうな。笑い方も可愛い)」「(!?)(モディ、あの子のこと好きなの!?)」「(うん、好きだなあ〜)」「(モディ、それ絶対本人に言っちゃダメだからね!)(それよりこんなによく喋るフリッカ、パユ初めてみたよ…不気味…)」「(フリッカもエマちゃんのことが好きなんだねえ〜)」
…こういう話、前しなかった?close
今までずっと鯉壱とフサムシ集めてたんだけど、プルクミを連れてったら足が遅すぎて「食べる気があるのか!?」って個性を無視する鬼教官みたいになっちゃった でもプルクミのやる気を尊重したいからせっせとフサムシのそばまでプルクミを連れてってる
バグバグバイキング
バグバグイベント楽しいね 虫取り網を当てずっぽうに一振りして、何匹入ったか数えている鯉壱たち パユちゃんは虫取りが上手そう
フサムシ集めの手が速いメンバー(鯉壱、フリッカ、転)とのんびりしているメンバー(モディ、パユ、シシー、プルクミ)が分かれるのかわいい
鯉壱は我を忘れて追いかける派
パユちゃんは狙いすませて一撃必中型
個性close
バグバグイベント楽しいね 虫取り網を当てずっぽうに一振りして、何匹入ったか数えている鯉壱たち パユちゃんは虫取りが上手そう
フサムシ集めの手が速いメンバー(鯉壱、フリッカ、転)とのんびりしているメンバー(モディ、パユ、シシー、プルクミ)が分かれるのかわいい
鯉壱は我を忘れて追いかける派
パユちゃんは狙いすませて一撃必中型
個性close
エイプリルフールにモディに嘘ついて後悔するパユ
エイプリルフール! モディパユ、「ねえモディ、おやつあるよ…」「わあ、どこ?」「あははうそだよ〜」「😢」「泣かないで、ごめんねごめんね」とかなんとかやっていてほしい
思いつきでしょうもない嘘をついて思ってもなかった反応されて慌てるパユちゃんかわいい モディも嘘ついていいから、ね、って言われたモディも嘘を考えるけど、考えてもすぐには思い付かなくて、そのうち嘘を考えていたことを忘れるclose
エイプリルフール! モディパユ、「ねえモディ、おやつあるよ…」「わあ、どこ?」「あははうそだよ〜」「😢」「泣かないで、ごめんねごめんね」とかなんとかやっていてほしい
思いつきでしょうもない嘘をついて思ってもなかった反応されて慌てるパユちゃんかわいい モディも嘘ついていいから、ね、って言われたモディも嘘を考えるけど、考えてもすぐには思い付かなくて、そのうち嘘を考えていたことを忘れるclose
久々に再会した蜂散さん、髪伸びてたらいいな
蜂散さん、リブートされて鯉壱と再会した時、髪型がロングになってたら可愛いな 黒髪のゆるいウェーブ 「転がいなくなって、髪切れなかったんだよな〜」って可愛く笑ってくれ 鯉壱が会う人みんなに「もうハチコに会った?僕が見たハチコの中で一番かわいい」って言いふらしまくってて欲しいclose
蜂散さん、リブートされて鯉壱と再会した時、髪型がロングになってたら可愛いな 黒髪のゆるいウェーブ 「転がいなくなって、髪切れなかったんだよな〜」って可愛く笑ってくれ 鯉壱が会う人みんなに「もうハチコに会った?僕が見たハチコの中で一番かわいい」って言いふらしまくってて欲しいclose
鯉壱の誕生日パーティー
鯉壱も前日の夜中までパーティの準備してそう 眠い目をこすりながらその辺で寝落ちて、モディくんが毛布かけてくれそう
「鯉壱はなんで自分のパーティーの準備を、誰よりも張り切ってするのかな? 誕生日なんだから、僕らに任せて寝てればいいのに」「自分のパーティーだから、来てくれる人たちに楽しんで欲しいんじゃないかな」「ああ〜、祝ってもらうんじゃなくて、祝うのが好きなのか」
「昔はそうじゃなかった」「「シシーちゃん!」」「鯉壱は誕生日が嫌いだったの。だから誕生日を隠してた。祝われたくなかったの。頼みもしないのに毎年必ずやってきて、なんだか焦って、嫌な気持ちになるって言ってた」「うわあ…本当?そんな鯉壱想像できない」「昔は隠しごとも多かったの。ずっとミステリアスだった」
「鯉壱くんって長いことママがいなかったんでしょ?いつも寂しかったんじゃない?」「それで人間不信になったの?」「シシー!ここにいた!」「あ!転!さすがにもう飾りつけ終わった? 1日中おんなじところやってる。パユが代わりに他のところやってるんだからね」「まだだ。どうせなら美しく仕上げたい」「こいつ大人のくせにわがまますぎ」
みんな遅くまで準備してくれて、文化祭の前日みたいにバタバタと倒れていき、翌日鯉壱が最初にめざまし時計の音で目を覚まして、とっておきのお洋服に着替えてからみんなを起こしてまわってそう はじめよう!パーティーだ!
みんなでわいわいして、誰よりも規模のでかい誕生パーティーしてほしい 各自持ち寄り企画のサプライズコーナーとかあってほしいclose
鯉壱も前日の夜中までパーティの準備してそう 眠い目をこすりながらその辺で寝落ちて、モディくんが毛布かけてくれそう
「鯉壱はなんで自分のパーティーの準備を、誰よりも張り切ってするのかな? 誕生日なんだから、僕らに任せて寝てればいいのに」「自分のパーティーだから、来てくれる人たちに楽しんで欲しいんじゃないかな」「ああ〜、祝ってもらうんじゃなくて、祝うのが好きなのか」
「昔はそうじゃなかった」「「シシーちゃん!」」「鯉壱は誕生日が嫌いだったの。だから誕生日を隠してた。祝われたくなかったの。頼みもしないのに毎年必ずやってきて、なんだか焦って、嫌な気持ちになるって言ってた」「うわあ…本当?そんな鯉壱想像できない」「昔は隠しごとも多かったの。ずっとミステリアスだった」
「鯉壱くんって長いことママがいなかったんでしょ?いつも寂しかったんじゃない?」「それで人間不信になったの?」「シシー!ここにいた!」「あ!転!さすがにもう飾りつけ終わった? 1日中おんなじところやってる。パユが代わりに他のところやってるんだからね」「まだだ。どうせなら美しく仕上げたい」「こいつ大人のくせにわがまますぎ」
みんな遅くまで準備してくれて、文化祭の前日みたいにバタバタと倒れていき、翌日鯉壱が最初にめざまし時計の音で目を覚まして、とっておきのお洋服に着替えてからみんなを起こしてまわってそう はじめよう!パーティーだ!
みんなでわいわいして、誰よりも規模のでかい誕生パーティーしてほしい 各自持ち寄り企画のサプライズコーナーとかあってほしいclose
バレンタインにファッショナルピンクボブをもらった鯉壱 ついでにメイクもしてファッションバッグ持ってトゲウツボカズラの下でニコニコしていました バレンタインにメイクアイテム交換するの、なんか新しくていいね… チョコも美味しいけど、昨日と少し違う自分になっていく予感を感じさせるようで楽しいなと思った プレゼントくれたフレンドさんありがとう…!!

リブートサーバーで
鯉壱の誕生日「誕生日パーティーをします。おっきなケーキを焼くから、食べにきてね」って招待状を配って回る鯉壱…。春色のジャケットでおめかしして、参加者にケーキを配って、紅茶を飲んで、みんなでおしゃべりしてほしい。クラシックからのお友達も、リブート後に出会ったお友達もたくさんいて賑やかでいてほしい。
テーブルをちょこちょこ回っている鯉壱に、おめかししたシシーが「今年は蜂散たちを探してないね」って話しかけてくる。「ハチコ?」「去年も、一昨年も、毎回すごく張り切ってたでしょ。飾り付けも、朝早くから夜遅くまで…。それでパーティーの途中で、キョロキョロする。蜂散たちが来るかもしれないって思ってたんでしょ」。鯉壱はシシーの言葉にちょっとびっくりして、そして、「今年も思ってるよ。来てほしいなあって」とちょっと寂しそうに笑うところ。
「まださみしい?」ってシシーが聞いて、鯉壱が答える。「ううん」。でも少し考えて、やっぱり俯く。「…うん、寂しいのはずっと寂しいよ…まだ胸に穴が空いたみたいに思う時があるんだ。ふとしたときに…二人がいないってわかって…。早く会いたい。でも、なんていうか…」
「みてシシー。ほら、去年よりたくさんの子達がリブートされたよね…新しい種類の友達も増えた…。いま、僕、クラシックの時よりたくさん友達がいるんだ。ハチコたちの代わりにって思ってるわけじゃないよ。二人に対して絶望してるわけでもない。心配しなくてもきっと必ず会える。そういうふうに思うんだ。毎年より強く思う……パーティーにみんなが集まってくれて、プレゼントくれたり、お祝いしてくれるおかげで、僕はみんなと思い出をまた一年積み重ねたんだっておもう。だから、ハチコや緑露ちゃんに次に会えるのが10年後でも、そんなに遠くない気がするんだ…。上手く言えてるかな…伝わる?」
「うん。まださみしいけど、もうさみしくないってこと」「あはは、そうだね…シシーの言う通り、そう言う感じ」「よかったね鯉壱、そう思えるようになって」「ありがとう。みんなのおかげだよ。特にシシーは、僕がリブートされてきた時からずっと一緒にいてくれたもんね」「うん。一緒にいてよかった」「僕もだ」
「…鯉壱、ちょっと蜂散に似てきたよ」「え!? ほんと!?」「うん。兄さんもそう言うと思う」「そっかあ、僕、それなら緑露ちゃんにも似たいな。お洋服作れるようになって、シシーにリボンつけてあげる」「ピンクのリボンにして。鯉壱はピンクが好きでしょ?」「いいよ! ああ、Daddyがいたら教えてもらえるのになあ」「兄さんもリボンむすぶの上手よ」「じゃあまずは転にリボンの綺麗な結び方を習おう」「兄さん、あっちにいるよ。一緒に行こ」「うん!」
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