home Home chevron_right カテゴリ「転とシシー、蜂散」

転とシシー、蜂散,スズメバチ

蜂散さんは好きなものでお腹いっぱいになることある?



(>226 蜂散さんも鯉壱のお菓子を盗む) のつづき 食への興味はそれほどないが、リヴリーの食べ物つまみがちの蜂散さん
ただし何食べさせても微妙な、もしくは普通の反応しかしないから、転さんからは舌の解像度が低いと思われていそう 逆にそこそこ高いせいで全部微妙に感じられていると思われる

転さん(というかリヴリー)には不評な、アルバ(料理が下手)の店の料理も臆せず行ってる 転さんが不味すぎて吐いて、蜂散さんが美味しい!ってなるものは、リヴリー味に似てる、ということがありそう しかしそれに気づいた時点で蜂散さんは複雑な気持ちになる リヴリーを使ってるわけじゃないから画期的なメニューのはずだけど、割り切れず、心が嫌だと言っている蜂散さんがいる 転さんはとなりで「ハチルさん向けだろ、食ったらいいのに」と真顔で言ってきそう



でもお腹空いてて、疲れてて、その場にモンスターしかいなかったら、リヴリーのBBQとか連れて行かれて食べさせられてそうな気配もある 多分この状態だと酒も飲まされているので、最悪だ、俺は最悪だ、もう最後にする、俺を唆すな、ってぶつぶつ言いながら泣いて、でもずっと口動いてそう それをずっと真正面で見てるクイン様は、人目を憚らずベタベタ絡んでほしい…というか占有してつきっきりで食わせていてほしい 「美味しい?」「おいしい〜(大泣き)(さまざまな感情)」の二人が見たい

「くそッ、なんでこんな美味いんだよ😭あたまおかしくなる」「ハチル」「あ!?」「アタシのも食べる?」「あッ!!おい!皿に載せるな!」「もっと焼いてあげる」「やめろクイン!!てめェマジでいい加減にしろ!」「こっちの方が柔らかいぞ…ほら、いい匂いしてきた」「〜〜ッッ!!」「ほらハチル、顔覆ってないで食べろ」「やだ!!」「お前、死んだリヴリーに失礼だと思わないのか?食え」「ッお前が俺にどうこう言ってくんじゃねェよ!!」

「なんかあっち食育してる」「オイ!!!クイン様に肉焼かすなハチル!!!てめえで焼け!!」「よせよニータ、聞こえてないって」「クイン様楽しそう〜」「みなさん♪追加のお肉ですよ♪」

つまりドカ食いの後の蜂散さんは後悔とみじめさ(あと酒)で具合悪くなって吐いてるってこと かわいそう



そして次の日、転さんの誘いに全く応じず、憂鬱そうな顔で、なんならキスしてもギュッ!って目を閉じて固まってて、いつもなら唇舐めたりしてるのに…と思った彼に「え、もしかしてリヴリー食った?」って聞かれてる蜂散さんがいい 即バレclose

wavebox

転とシシー、蜂散

言葉にするとありがちで薄っぺら〜く見えて絶望さえしてるけど、忘れたくないから残しておく

転さんから見える蜂散さんってどんな感じ?

転さんが蜂散さんを評価してる理由考えてた。

シシーや自分をいざというとき守ってもらうのに必要なモンスター由来の暴力性、それでいて迷惑をかけない従順さ、生活を脅かさないだけの穏やかさ、気遣いできる細やかさ、コミュニケーション力、可愛げ…。
転さんはみんなの前でこの質問をされたら、こうやって指折り数えて挙げられる。シシーと暮らす転さんの生活に必要な部分だから…。

でもたぶん転は、ここに挙げる以上に、自覚できてないレベルで蜂散を尊敬してるし、憧れてる。友達以上に、もっと縦っぽい、極端に言えば「兄貴」みたいに思えるだけの量の憧れが、転の中にある気がする。

家族的な、安心できるホームというよりは、1人で前進するための、あるいは後に続くための精神的な繋がりのような気がする。うーん。ちがうかな。両方ある。基本は後者なんだと思う。(鯉壱は前者にウェイトが乗っている気がする)

転はたぶん、蜂散に連帯を示してる。「お前がモンスターとして誰かを傷つけようが、それはお前自身の価値を下げない。なぜならお前はそうすることで誰かを守り、自分自身を守ったから」というような理論が転の中にあり、それは転が自分自身に言い聞かせてることでもある。

転は、蜂散の「使うべき力を、使うべきときに使うことができる」部分を評価をしている気がする。これには暴力的な要素も含まれている。蜂散さん自身は嫌っていることでもあるけど、転にとってはシシーを守るために絶対に必要なこと。そしてこれを評価するという行為自体が、自身の暴力を正当化するために転にも必要なんじゃないかと思う。

鯉壱はまだ水槽の中にいて、世界の複雑さも、厳しさも、痛々しさもほとんど知らない。でも転も蜂散も、モンスターの暴力性や争いとすぐ隣の世界で生きてる。それでも自分の手の中に収まる分だけは自分で守る、って信念が、転と蜂散には共通している気がする。

転さんのそれが暴力の街2ndに諦めと共に存在している意地と精神力からくるものなのか、そもそも彼に備わっているナルシスティックで男性性的な、そうあるべきという英雄願望に似たものなのか、その辺はよくわからない。たぶん転さんは、まだ生きるのに必死なんだ。

理性的に生活をこなしながら、ストイックに自分の欲望を排除してるつもりで、内心はイラついてるし、モンスターみたいな力があればもっと我慢しなくて済むのに、って心のどこかでずっと思ってる。だから蜂散が好きなのかな。彼の力には価値があるから。その力を見せて欲しいって思ってる。隠すんじゃねえよって思う時さえある。

でも同時に、彼がわざわざリヴリー側で暮らすことを望んで心の底からシシーに笑いかけてくれたりすることも、転にとっては精神的な支えになってると思う。それは力では手に入らない、蜂散と転が2人で時間をかけて努力して、やっと手に入れたことだから。

転さんは蜂散さんのモンスターの部分に憧れているし、同時にそれを制御できる蜂散さんを尊敬している。そしてそうなりたいと思っているし、俺だったらもっと上手くできるのになあとも思っていそう。close

wavebox

転とシシー、蜂散

転さんがめずらしくシシーのわがままにNOと言ったら、シシーが「だめ。言うこと聞いて」と強気に要求してきて、こっちがわがまま言ってるみたいな感覚になり心臓がギュッ…てなっちゃうところ、見たい



最終的に屈した、俺はダメな兄だ…という話を蜂散さんに話したら「それ、お前の口癖真似してるんじゃ?」って言われて衝撃受けてる転さんも見たい

「俺によく『いうこと聞け』って言うし。シシー、耳いいもんな」となんでもないみたいに言ってくる蜂散さんと、「お、俺の真似を…!?」という点だけであとは何も頭に入っておらずただただ口元抑えて固まってる転さんが良い

シシーが自分の口癖真似してることがたまらなくかわいく、その成長が嬉しく、そして選んで自分に跳ね返しているってことが心の深いところに根のように食い込んでガッチリ掴まれていてほしいclose

wavebox

転とシシー、蜂散

転さんと蜂散さんとピーチメルバ



シシーに食べさせるデザートを開発中の転さんが、「ピーチメルバですよ、食ったことある?ないでしょ」などと意地悪な気持ちで蜂散さんに言ってみたら「あるよ」と言われて真顔になるところ

「なんで? こんな洒落たモン食ってんじゃねえよモンスターの分際で! シシーもまだ食べたことないのに…」「(なんで?)鯉壱と一緒に行ったダイナーにあったんだよ」「フッ…そうだろうな…そうだと思ったぜ…鯉壱サンはああみえてしれっとボンボンだからな…ハチルさんがそういう小洒落たモンを食うとしたらそりゃあ鯉壱サンが食わせてるに決まってる」「なんなの…?」「俺のとどっちが美味いかあとで感想聞くからな」「転のが美味そうだけど」「食ってから言え」close

wavebox

水槽の底,転とシシー、蜂散

鯉壱が風邪ひいたらめちゃくちゃそわそわするくせに、転さんが風邪ひいても全然真顔で「へえ〜」とか言って冷静そうな蜂散さんが好き



「…確かに顔色悪いけど…ちょっと手ェ出してみろよ…。つめてえな〜まだ熱上がるんじゃねえか?無理しないで寝とけよなあ…」って部屋まで引っ張って行ってベッドに入れてくれそう 転さん体調押してでもあれこれやりたがりそうだから…

「もう寝ろ、シシーにうつす気か?」などと言われて転さんがしぶしぶ諦めて、でも蜂散さんの手をいつまでも離さずににぎにぎしているところが見たい かわいい

鯉壱の場合は「鯉壱大丈夫?寒い?なんか持ってこようか?食べたいものある?」などと畳み掛け、「僕本当に大丈夫だってば〜!」と鯉壱に言われたあげく真顔の緑露ちゃんに追い出されるclose

wavebox

転とシシー、蜂散,if/パロディ

転さんとシシーの旅行のようす



転さん、旅先ではしゃぐタイプそう オンとオフを切り替えたいタイプだし、これを見たい、という目的がはっきりしてそう 普段より元気な兄さんを横で見ているシシーが見守りお姉さんになる 兄さんかわいいね、などと言って転さんが死ぬ シシーはお花とかおみやげとかちいさいスケールのものが好きそうだけど転さんは水辺の景色とか星空とかでかいものを浴びたがりそう
close

wavebox

転とシシー、蜂散

照明暗めの陽気なバーとかにきた鯉壱が空気だけでもう面白がってご機嫌な様子なのを、微笑みながら黙って見てる蜂散さんを眺めたい 



そんな蜂散さんに酔って「俺にもかわいいって言えよなあ…」と背後霊の如く絡んでいる転さんと「転かわいい!」って言ってほっぺ掴んで絡む酔っ払ったアルバ(転さんたちがよく行くダイナーの女主人)の4人組を眺めたいよ 転さん、「やめろ!」って払いのけてそう

転と蜂散はよく2人で飲みにいってそうだけど、鯉壱がついていきたいって言ったら転は嫌がりそうだな 鯉壱が嫌っていうよりは、シシーも連れてかない気晴らしの時間なのに蜂散さん以外が来ると気を抜けなくなっちゃうからみたいな理由だと良い いざ鯉壱がついてくると普通に酒飲んでるし酔っ払うし酔ったら鯉壱とめちゃくちゃ仲良く話して普段よりずっと打ち解けてそう 蜂散さんが席を外した隙に「転って可愛いんだね」とか言われて「そうっスよ、俺は可愛いんです」と笑顔で返す転さんが見たい

カウンター側でアルバに呼び止められた蜂散さんが音楽デカくて聞こえなくて「なに?きこえないよ」ってだんだん顔の距離が近づいていくのを遠くからめっちゃジト目で見てる転さんと全く気にせず氷で遊んでる鯉壱と、実際は「あのマダラカガの子!男の子?女の子?」と聞かれて「秘密〜」って返してる蜂散さんが見たいclose

wavebox

転とシシー、蜂散

転さんが酔ってる時のようす うたぱち



酔った転さん、泣いたり笑ったり忙しそうだし、普段あんまり見られない分それをかわいーなと思っている蜂散さんが良い なお蜂散さんは酒に弱いので一緒に飲んでしまうと何も覚えていません シシーは知らないお兄さんの一面…

転さんは翌日恥ずかしげもなく「昨日俺のことずっと見てましたね」と言ってきそう それを見てねーよ!と動揺しながら返す蜂散さんでもいいし、見張ってないといけないもんな〜ってガキ扱いされる転さんでも良い 酔った転さんはモラルを忘れてすぐケンカ売りそうだし、危ない
close

wavebox

転とシシー、蜂散

蜂散さんがまだリヴリーとの生活ルールよくわかんなくて転が教育してたころの話し合いなど

転さんは今は完全にシシーを叱れないタイプだけど、蜂散さんは怒るだけじゃ効かなかったこともよくあっただろうなと思っている…根本的な違いが多すぎてお互い理解し合えないこともあっただろう どうやってコントロールしてたんだ…

基本的には転は原因に対処して行くタイプだから頭ごなしには怒らないと思うけど、蜂散さんが「なんで?」って真顔で聞いてくるのにたぶん答えられない時とかあって、真面目だから真剣に考えて悩むけど結局、「俺がイヤだから」と感情論で納得させてそう

でも結局何回かは「こいつもう無理だ」って挫折しそうになってると思う そのたびになんかやばいことをしたかもとよくわかってないけど察した蜂散さんが「ごめん、俺ちゃんと頑張るから…」と可愛い顔で言ってきて転が絆されてきたと思う そういうとこある

蜂散がぜんぜん納得できないときは、2人で話すとイライラしちゃうから一回飯食いに行くぞッってアルバの店行ったりしてたんだろうな 転が文句言いながら一皿食べてる間、蜂散は話聞かずに無限に食べてそう お腹いっぱいになったら「まあよくわからんが転が嫌ならやめるか」みたいなテンションになってそう この時代の蜂散さんは転さん側の体裁とか全く配慮できなさそうだからな

アルバは2人が喧嘩してるのをみて仲良し!と思っているし、蜂散が自分の料理食べて機嫌直すの面白すぎてずっと蜂散見てる 転が文句言ってる横で「そんなに食べても太んなくていいなあ」などと話しかけていそう

転は最初こそ「俺の話を聞けよ」と思っていたけど、後半は諦めてストレス発散のために言ってるだけになってそう

だとするといまだにアルバは蜂散が店に来ると無限サービスをするし、転は料理が美味しくないから酒ばかり飲んでいると思うclose

wavebox

転とシシー、蜂散

夏の日にアイス食べるシシー



日差しが強い日の屋外で、アイスのワゴンを見つけたシシーが転さんの服の裾を引っ張って買わせ、でもお口が小さくてゆっくりしか食べないから溶けたアイスがポタポタ垂れてきて、手がベタベタになっても急いで食べることは決してしないシシーが好き

なんなら溶けかけのアイスを途中で諦めて「兄さんにあげる」と渡してくる 兄さんは、シシーがアイスではなく先に指を舐めようとして小さい舌を出している姿を(かわいすぎるので)呆然と見ている ので素直に受け取る シシーはその後も指を舐めつつ歩いて行くので、あまりのかわいさに「手洗うとこ探そうね」っていうのがせいいっぱいの転さんがみたい なおアイスは溶ける

蜂散さんだったら受け取ったアイスをもったいねえな〜と一口で食べるけど、転さん食べれなそう 心が清らかじゃないからclose

wavebox

転とシシー、蜂散,フリッカとエマ,ジョロウグモ

ウィーヴィルのサラサラの髪に転さんが屈してるところ見たいって話

転さんが「クソっ、おまえっ、お前…」って言いながらハサミ持ってにじり寄ってくるのをゾッとした目で見てるウィーヴィルと「やめろ!!怖がってるだろ!!どっか行け!!!」って立ち塞がって守るエマちゃんと「すみません!ちょっと待ってください!!オイ転ハサミは放せお前返り討ちにされるぞッ」と転さんを押さえつけてる蜂散さんが見たい

蜂散さん、エマちゃんのいうことちゃんと聞きそう ハチル!って呼びつけられてるイメージあります あと蜂散さんも転さんに対してウィーヴィルを刺激するな!と思ってそう 暴れられたら困るだろ!! たぶん話の通じない虎かなんかだと思ってるし、転のことも見境なしかこの変態…と内心引いている

エマちゃんがかわいい髪ゴムをせっせと持ってきて「あいつに切られるかもしれないから結んどいたほうがいいよ」って三つ編みにしてくれるのをだまって大人しく従ってるウィーヴィル エマが櫛で髪をとかして「痛い?」と聞いてくるたびにちょっとくらいの痛さは我慢して首を横に振ってるヴィーウィル かわいい…

転さん、フリッカロッタは許せないけどウィーヴィルは許せるのかもしれない モンスターだし、何よりウィーヴィルは見た目が美しいからな… ウィーヴィルはそういう目で見られるのが本当に嫌なので逃げますclose

wavebox

転とシシー、蜂散

蜂散さんに出会ったばかりの鯉壱が、「あのスズメバチ、、僕のこと好きなのかも…!?」とキラキラのおめめでそわつくたびに、「あー鯉壱サン?ごめんなさい、俺が先で…」と申し訳なさそうに笑ってる転さんが頭をよぎり、その肩を掴んで「そういうんじゃないから…」と目を細める蜂散さんが見える 転さんいつからこんなに蜂散さんを拗らせてるんすか?最初からだよ

wavebox

転とシシー、蜂散,フリッカとエマ,リブートサーバーで

待ってパユこの帽子似合いすぎる 
20250722001642-admin.jpeg

転さんが思わず笑っちゃってシシーが「(シシー以外に笑いかけたの…?)」ってめちゃくちゃ不機嫌になるところまで見えた パユも笑われて「イヤッッ!!」って言って投げ捨てようとしたけどモディが「可愛いのに〜」って言ったら「え、そうかなぁ…」ってもじもじしてそう

フリッカは意外とこういうの笑わなさそう エマも笑わない 2人ともよくわかってなさそう 鯉壱は「すごくいいよ!パユちゃんすごくいい!!」ってとても褒めるし「僕にも!貸して!」って騒ぐclose

wavebox

転とシシー、蜂散

贈り物を受け取らない転

転さん、緑露ちゃんが「これシシーちゃんにどうぞ」ってクッキーお裾分けしてくれるのは「ありがとうございます」って笑顔で受け取るのに、本人に何かお礼とか贈り物とかをしようとすると受け取らなさそう 丁寧にお断りされそう 借りを作りたくないから…
close

wavebox

転とシシー、蜂散

「お前、手ェつめたい」と文句を言う蜂散さんに「ハチルさんがいつもよりあったけえんじゃねぇかなぁ」と真顔で返す転さん見たい 

え、鯉壱の時はあっためてくれたのに!? 蜂散さん、転さんの手は「冷たぁ!」っていって払いのけそう ああ、そこがいいんスよ、と転さんが言っていました。高度。close

wavebox

転とシシー、蜂散

蜂散さんの距離感に不満がある転さん うたぱち



蜂散さんがスキンシップとりがちスズメバチであることを、普段ウザっとおもっている転さんが、蜂散さんが嫌がるとき執拗にベタベタ触ってきそうでかわいい 仕返し

転さんは、蜂散さんが自分に対してゼロ距離なのもちょっとイラッとしてる時があるし、蜂散さんが女子に近いとそれでもイラッとする メンズに近いともっとイラっとする

クインに遭遇したら、蜂散さんがクインに対してめっちゃ冷めた目で見てるの見てさらに動揺しそう 転さん…close

wavebox

転とシシー、蜂散

シシーが兄さんに手をあげるとき



シシーは嫌なことされて不機嫌になったとしても手を上げるタイプじゃないと思ってる でも、甘えゆえに、兄さんのことはつねったり叩いたりするのかもしれない

親密度によって、真顔で無視する、ぷいっとそっぽを向いて行っちゃう、つねったり蹴ったりしてくる、など… やり慣れてなくて強めで痛いかも 呻く転さんに一切悪びれない様子のシシーが良い

たぶん蜂散さんにはしない シシーは賢いから



追記
言ってた…。
2023.10:転さんはシシーのことを強く抱きしめることはあんまりしなさそう 輪郭をなぞって確かめるみたいに触れる やさしく抱き上げて頬を寄せる シシーは転さんをつねるときもありそうclose

wavebox

転とシシー、蜂散,リブートサーバーで

パユちゃんVS転お兄さん



パユは転さんに心を許していないので、なんか嫌な気持ちになったら言葉じゃなく物理で制そうとしてくると思う

パユちゃんが転さんを刺そうとし、転さんがウワ、みたいな声をあげて逃げてるのをほんのり楽しそうに見ているシシーが良い シシーは転お兄さんが困っているのを見るの絶対好き そんなシシーを目を細めて見ている蜂散さん 絶対転のこと助けない

最初「パユちゃんやめて…!なんで刺すのかな?!」って言って逃げてた転さんが最後の方パユの頭がっつり掴んでてかろうじてそのまま捻り倒すのを我慢しつつ「蜂散さん見てないで助けてくださいよ!!」って外野にキレてくるの見たい 投げるのか?投げちゃうのか転…?って思いながら見てる蜂散さんとシシー

「兄さん、投げるの?パユちゃんを投げるつもりなの?」「そ、そんなことするわけないだろ?(グググ)」「そうだよな〜やさしい転お兄さんはそんなこと」「(食い気味に)俺が投げたら俺のせいじゃなくてこの子が俺にそうさせるんだよ…そうだろ…」「あーあもうすぐ投げるぞこれ」「兄さん頑張って」close

wavebox

転とシシー、蜂散

転さんの笑い方

転さん、シシーといっしょにいるときとか外向きのときは「ははは」って爽やかに笑ってそうだけど、シシーがいないところとか取り繕う必要ないと笑い方も「あ"〜〜笑える」って感じの蔑すみが含まれていると嬉しい 転さんは本来人格に問題があるけどがんばって立派なお兄さんを演じているので、たまに現実に疲れてて欲しい そんな転さんを応援したいclose

wavebox

転とシシー、蜂散

転さんの美容室にお客さんとして行ってみたら



転さんの店に客として行ったら、「いらっしゃい、お元気でしたか?」ぐらいは笑顔で言ってくれると思う 「お兄さんも元気スか?2週間くらい前に見かけましたよ。怪我してたけど、どうしたんスか?」などと不穏な雑談をしてくれる接客上手な転さん

隣の席でシシーちゃんにスイーツ雑誌を見せているお兄さんが気になってチラッと見たらその瞬間に目があってスズメバチだとわかった瞬間にヒッと息を飲んだらウィンクされたりする回

「噛まないんで大丈夫ですよ」と転さんが笑顔をいっさい崩さないままほんの少し威圧的な語気でなんでもないみたいに言い、適当な感じでピースだけしつつも友好的な雰囲気を示すためにちゃんと微笑んでくる蜂散さんがいい

シシーちゃんはスイーツとかファッションの雑誌を眺めるの好きそう 「これ食べたことある?」とたまに蜂散さんに聞いている

「でっかいドーナツ?」「…クグロフだって。兄さん知ってる?」「センターサーバーで売ってたような…鯉壱さんならお店知ってるかも」「それか緑露に頼んだらでっかいやつ作ってくれるよ」「ほんと?」「(ムッ)俺だってそれくらい作れるよシシー」ってお客さんいても自然に3人で会話してそうclose

wavebox

Archive

Search