#ペルソナ
PSリモートプレイ、すごくない!? ベッドの中でやるゲームこそ至高なんじゃよ
夏休み中に一気にP3R駆け抜けてます 愉快な仲間と楽しい寮生活(血まみれの不穏なOPとともに) いま10月 以下ざっくりネタバレメモ!
ネタバレ
ぬくぬくやってたらガッキー先輩がいなくなってしまい、巌戸台分寮はお通夜モードだったので、仕方なく結城くんにはベジシュミレーターを渡して遊ばせておきました…。
ストレガはいつちゃんと絡んでくるのかな…なんかタカヤは結城くんとお友達になりたそうにときどき接触してくるけど…とか思ってたらタカヤが外堀を埋めにきた ここからしっかりストーリーに絡んでくるのかな?たのしみ〜▲CLOSE
PSリモートプレイ、すごくない!? ベッドの中でやるゲームこそ至高なんじゃよ
夏休み中に一気にP3R駆け抜けてます 愉快な仲間と楽しい寮生活(血まみれの不穏なOPとともに) いま10月 以下ざっくりネタバレメモ!
ネタバレ
- タルタロス、最初の階層が一番怖かった(半泣き)
- 最初の満月ボスが一番強かった(大泣き)
- 明彦、思ってたより天然ぽくてかわいい もしかして祐介のポジション?
- 先輩たちが頼りになりすぎる…(5に頼れる先輩という概念はなかった)(?)
- みなさん順平くんに当たり強くないですか? 順平!おいでよ!ペルソナ5の世界!
- お金ない お巡りさんもっと安くしてください それかお小遣いください 善吉だったらくれるぞ!!
- 毎日熱心にお稲荷さまに手を合わせている結城くん カードが増えますように…
- 幾月さん大人として頼りにならないどころか寒いギャグ飛ばすことしか頭にないの一周回ってクセになってしまった…おっ、きょうは幾月修司がいるぞ〜🎵(フルネーム呼び捨て)
- 順平の「お手上げ侍」、一緒にやる形式だった かわいすぎて笑っちゃった
- 順平が不良から腹に一発もらっているのをただ眺めている結城くんとゆかりっち くぅ〜〜 良いぞ
- エリザベスのおつかい、無駄に難易度が高い ヒント少ないって!(町中を走りまわる結城くん)
- 「伊織順平アワーのお時間です…」からのみんなの無言の時間 無駄にムービーにしやがってよ!ありがとうございます
- 順平にもう一度冷えた白い鯛焼きを食べてほしくて冷蔵庫を無限に開け閉めしてアピールする結城くん
- チドリ、映画で見た時より1000倍可愛い(体の芯から流れる暖かい涙)
- 「お野菜ちゃんたち」呼び、かわいすぎじゃない?
- かわいそうだからメーディア返してあげてよ〜(大号泣)
- 順平のことを待っているチドリかわいすぎてお手上げ侍(?)
- 順平、チドリのこと嬉しそうに喋ってくれるのでこっちも嬉しくなる
- コロマルがかわいい おおコロマル 誇らしきいぬ ずっといっしょにいようね…
- からの「犬を前線に出すな!!!!!!!!危ないだろうが!!!!!!」になってしまう心
- ガッキー先輩のテウルギアこわいよぉ…せめて笑えるようにこのバス停を持たせよう
- 先輩にバス停振り回させて喜ぶ後輩たちキャッキャ
- 美鶴先輩、「意外と不器用?」「知らなかったのか?」の微笑みで恋に落ちた
- 夜の行動ターン、コロマル優先しがち問題
- 失踪者の皆さん、タルタロス最奥到達した翌日に失踪するのやめてください
- 大アルカナカードってもしかして取得上限以上に種類ある…!? (10月)
ぬくぬくやってたらガッキー先輩がいなくなってしまい、巌戸台分寮はお通夜モードだったので、仕方なく結城くんにはベジシュミレーターを渡して遊ばせておきました…。
ストレガはいつちゃんと絡んでくるのかな…なんかタカヤは結城くんとお友達になりたそうにときどき接触してくるけど…とか思ってたらタカヤが外堀を埋めにきた ここからしっかりストーリーに絡んでくるのかな?たのしみ〜▲CLOSE
言葉はいつも正しく感情を伝えられなくて、むずかしいな、と思っていたのですが、もしかして言葉って感情を伝えるのに向いていないのでは?
言葉は情報を伝える、ただそれだけのツールだと思えば…なんだかいろいろなことが楽に思える気がする…
言葉は情報を伝える、ただそれだけのツールだと思えば…なんだかいろいろなことが楽に思える気がする…
#update
てがろぐスキンちょっとだけ変えた。サイトもちょっとずつ充実させていきたいな…プロフィールとか…プロフィールとか…
てがろぐスキンちょっとだけ変えた。サイトもちょっとずつ充実させていきたいな…プロフィールとか…プロフィールとか…
無駄のない、要点を押さえた会話をさらりとできるようになりたい。かっこいい、と思う。でも、言葉でうまく伝えられない。あーあ。がっかりするよ。でも、うまくいかなくても、感じなかったことにしなくていい。伝えるのを諦めなくていい。ぐちゃぐちゃのまま伝えて、足りなければ足して、身振り手振りで表現すればいいのかも。完璧に作り上げるのを目指すのではなく、自分の気持ちを伝わるように伝えることを目指したい。
ここ2、3日、家の掃除を頑張ってる。でも暑くてあんまり換気できてないせいか、息苦しい感じが続いてて不安…。巷ではコロナまた流行ってるらしいし、一過性だといいけどなあ…。
#感想
>22で行きたいなあって話してた、 山梨の辻が花の美術館行ってきた
「光響」、実際に肉眼で見ると、もはや狂気といえるほどの細やかさで絶句しちゃった。凄まじい密度の絞り…。執念を感じる美しさ…。
写真で見たときは色の鮮やかさに惹かれたけど、実際に見ると、絞りの凹凸で細かな陰影が生まれているのがよくわかる。(展示の仕方も、陰影がわかるようにちょっと斜めに光が当たっている気がする)滲み具合と絞り方の強弱による遠近感。雲を表す緩やかな絞り、水面の細波を表すぎゅっと寄った力強い絞り…絞り方だけで絵になってる。漫画のスクリーントーンみたいな感じ。ああ、だから辻が花なんだな、絞り染めでしかできない表現方法なんだなと思った…。まじで怖い。こんなの見たことないよ。しばらく目蓋の裏に焼き付いてしまった。
展示室も素敵だった。太くたくましい木の梁が剥き出しのまま幾重にも積み重ねられているような見た目で、いろりを囲ってるみたいな、無骨さと安心感を同時に覚えるような居心地の良さなのに、その空間をぐるりと囲むように緻密な辻が花の連作がそびえる様は異様っちゃ異様。深海で圧縮されたカップラーメンの容器みたいな凝縮具合の美しさの塊がドカドカドカー!!ってならんでいる感じで凄まじい。作品からの圧がすごい。でも木で組み立て上げられたその空間と、暖かな色合いの照明とも調和している。うまく言えないけど、本当に素敵だった。
そもそも入り口も不思議で、なんだか禍々しさを感じる雰囲気だったなあ…。森の中に突然お寺の門みたいな木造のでっかい入り口が現れて、なんだろうと思って近づいてよく見ると、ロダンの地獄の門みたいなバリの奇妙な神様の像みたいな異国の装飾がたくさん施されていて、怖くて怯えた。でもそこには美しさも蕩々とながれている。なんなんだよ〜脳が混乱するよ〜!圧倒されるけどわくわくするよ〜!!
不思議な扉や噴水、白い階段が緑の森の中にぽちぽちと続いている景色には、なんとなくポルトガルで見たレガレイラ宮殿のお庭を思い出させられました。私が行った時はお庭の散策はできなかったけど、展示室の裏手には滝とかもあって面白そうだった。ミュージアムショップが入った建物も、真っ白なのに不思議と森の中に調和しているんだよな…。
「光響」は四季を表した連作なんだけど、今のところ全部で46連作あり、季節によって展示している作品が変わるそう。私が見たのは秋〜晩秋だったけど、後半もまた見に行きたいなあ〜。冬の連作、絶対すごいよ…。色味が薄い分、絞りの凄まじさがとんでもないことになってそう…。
山梨に行く機会があれば、みなさんも行ってみてください。
脳がぎゅっとなって目がしぼしぼになるくらい密度が濃いです。おすすめ!
追記
「光響」がそもそも常設展示じゃなかった!後半は2024年11月末まで!すぐ行くことになるなこれは😉
一竹工房・一竹辻が花
久保田一竹美術館▲CLOSE
>22で行きたいなあって話してた、 山梨の辻が花の美術館行ってきた
「光響」、実際に肉眼で見ると、もはや狂気といえるほどの細やかさで絶句しちゃった。凄まじい密度の絞り…。執念を感じる美しさ…。
写真で見たときは色の鮮やかさに惹かれたけど、実際に見ると、絞りの凹凸で細かな陰影が生まれているのがよくわかる。(展示の仕方も、陰影がわかるようにちょっと斜めに光が当たっている気がする)滲み具合と絞り方の強弱による遠近感。雲を表す緩やかな絞り、水面の細波を表すぎゅっと寄った力強い絞り…絞り方だけで絵になってる。漫画のスクリーントーンみたいな感じ。ああ、だから辻が花なんだな、絞り染めでしかできない表現方法なんだなと思った…。まじで怖い。こんなの見たことないよ。しばらく目蓋の裏に焼き付いてしまった。
展示室も素敵だった。太くたくましい木の梁が剥き出しのまま幾重にも積み重ねられているような見た目で、いろりを囲ってるみたいな、無骨さと安心感を同時に覚えるような居心地の良さなのに、その空間をぐるりと囲むように緻密な辻が花の連作がそびえる様は異様っちゃ異様。深海で圧縮されたカップラーメンの容器みたいな凝縮具合の美しさの塊がドカドカドカー!!ってならんでいる感じで凄まじい。作品からの圧がすごい。でも木で組み立て上げられたその空間と、暖かな色合いの照明とも調和している。うまく言えないけど、本当に素敵だった。
そもそも入り口も不思議で、なんだか禍々しさを感じる雰囲気だったなあ…。森の中に突然お寺の門みたいな木造のでっかい入り口が現れて、なんだろうと思って近づいてよく見ると、ロダンの地獄の門みたいなバリの奇妙な神様の像みたいな異国の装飾がたくさん施されていて、怖くて怯えた。でもそこには美しさも蕩々とながれている。なんなんだよ〜脳が混乱するよ〜!圧倒されるけどわくわくするよ〜!!
不思議な扉や噴水、白い階段が緑の森の中にぽちぽちと続いている景色には、なんとなくポルトガルで見たレガレイラ宮殿のお庭を思い出させられました。私が行った時はお庭の散策はできなかったけど、展示室の裏手には滝とかもあって面白そうだった。ミュージアムショップが入った建物も、真っ白なのに不思議と森の中に調和しているんだよな…。
「光響」は四季を表した連作なんだけど、今のところ全部で46連作あり、季節によって展示している作品が変わるそう。私が見たのは秋〜晩秋だったけど、後半もまた見に行きたいなあ〜。冬の連作、絶対すごいよ…。色味が薄い分、絞りの凄まじさがとんでもないことになってそう…。
山梨に行く機会があれば、みなさんも行ってみてください。
脳がぎゅっとなって目がしぼしぼになるくらい密度が濃いです。おすすめ!
追記
「光響」がそもそも常設展示じゃなかった!後半は2024年11月末まで!すぐ行くことになるなこれは😉
一竹工房・一竹辻が花
久保田一竹美術館▲CLOSE


パスワード入れても入れないし、メアドが変更されてる…かなしい…
誰もフォローしてない壁打ち垢だったけど、のんびり過ごせる場所だったのに… ダメージが…思ったよりでかい…