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カテゴリ「murmur」
#ギフェス進捗
まだプロットを作っています…。7月中に終わらせたかったが、5割くらい…。今日はずっと混乱してた部分のピースがハマって一気にかけてすごく気持ちよかったから、忘れないうちに何があったか書いとく。書いとかないと、全て忘れて「なんで最初からこうしなかったんだ?私は今までの時間何をしていたんだ?」ってなってしまうので…。
追記
書いたんですけど、めちゃくちゃネタバレだし長すぎるし、これはきもい…となったので、「みんなで読む会」の時に話そうと思います。ボツシーンの話なんて、本編をお出しする前にお届けしていい情報じゃないもんね…!(でもめっちゃ話したい) 後ほどボーナスコンテンツの副音声としてお届けしますので本ができるのをお待ちください。まだ油断はできない! 内容にあんまり関係ないところだけリストアップしました。
前回までのすいれん:
大変!プロットが2本に分かれちゃったよ
結論から言うと、やはり友情路線になった。背伸びをしていることがわかった。主人公は鯉壱! 鯉壱のよさはあったかくて少し切なくてやさしいところ。情緒めちゃくちゃの激重感情系は他のお兄さんたちに任せる!!
わけわかんなくなってきたのでとりあえず全てが仮のお品書きを作った
ずっとプロットやってたから、こういう脳の切り替え大事だな〜とおもった。めちゃくちゃ楽しかった。いまのところ水槽っぽいデザインになってるけど、当日どうなるかは不明です。あと欲望のままにアクスタつくりたいとか思ってそれようにスペースをあけて作った。スケジュール的に可能かどうかは何も調べてないので知りません。でかい夢を見るだけ見よう!!ぎゃはは!!
ドラマチックにしすぎない、という選択肢があった
友情物語と成長物語のプロットをそれぞれ分けたとき、けっこう違いがあるな〜と思ったのは情報の見せ方とドラマチックさ加減。情報の見せ方が違うのは、主人公の印象を変えるために必要なので納得できるけど、ドラマチックさの加減については、全然気づかなかった。(みんなで読む会で話したい①)
主人公は暴走特急
主人公は描いてる側の願いを反映しやすい。本当にこれは難しい。無意識のうちに願いを込めちゃうからだ。しかも鯉壱はノリがいいので、なんでもしてくれる。そうなると、物語の全体を俯瞰で見た時、鯉壱の情緒はめちゃくちゃになっている。泣き叫んだと思ったらスンっと真顔になったり、またパニくったりむりやり笑ったりハグしたりする羽目になる。何を考えてる…?どういう心情で…?ということがわからなくなり、混乱して、私も書いてて困った。が、蜂散さんが解決した。(みんなで読む会で話したい②)
なにがどうなれば「面白い」のか
さて、鯉壱の感情曲線が固定されたら、ついでに蜂散さんと緑露ちゃんの行動の方向性も見えてきました。すげ〜。一個ハマるとばちばちいくんだな。いろいろあって、鯉壱はハチコとドキドキしながら友情を深めていくことになった。ドキドキってどういうこと?という疑問は、緑露ちゃんが解決してくれた。(みんなで読む会で③)
自分らしさは細部に宿る、のかも
プロット書いてるとき楽しくないけど、会話書いてると楽しい。私はちょっと笑えるくらいのゆるい会話が好き。(みんなで読む会で④)
結局最初が一番難しい
何年も同じキャラクターをこねくり回し続けていただけあって、本当にプロットを作るのが難しい。今までありとあらゆる世界線の妄想をしてきたし、いろんなテンションの3人をみてきたし、さまざまな設定を採用しては没にしてきた。鯉壱たちをどう切り取って(どう見せる)お話に仕立てるのか?という点をずっと悩んでました。だからこそプロットが分裂したりした。ラストは最初からふわっとしたイメージがあったけど、今回で最初の3人の見せ方の方向性がほぼ決まったので、自動的に最後のシーンもかたまりました。乗り越えられて一安心だよ〜。
あとは真ん中だけだ! 鯉壱が蜂散さんに懐くエピソードは、断片がけっこうTwitterの中に埋まっていたので、それらをブラッシュアップしていってます。どんな感じになるかな。やっと全体像を楽しみにできる余裕が生まれた〜! うれしいな。乞うご期待、よろしくお願いします!close
まだプロットを作っています…。7月中に終わらせたかったが、5割くらい…。今日はずっと混乱してた部分のピースがハマって一気にかけてすごく気持ちよかったから、忘れないうちに何があったか書いとく。書いとかないと、全て忘れて「なんで最初からこうしなかったんだ?私は今までの時間何をしていたんだ?」ってなってしまうので…。
追記
書いたんですけど、めちゃくちゃネタバレだし長すぎるし、これはきもい…となったので、「みんなで読む会」の時に話そうと思います。ボツシーンの話なんて、本編をお出しする前にお届けしていい情報じゃないもんね…!(でもめっちゃ話したい) 後ほどボーナスコンテンツの副音声としてお届けしますので本ができるのをお待ちください。まだ油断はできない! 内容にあんまり関係ないところだけリストアップしました。
前回までのすいれん:
大変!プロットが2本に分かれちゃったよ
結論から言うと、やはり友情路線になった。背伸びをしていることがわかった。主人公は鯉壱! 鯉壱のよさはあったかくて少し切なくてやさしいところ。情緒めちゃくちゃの激重感情系は他のお兄さんたちに任せる!!
わけわかんなくなってきたのでとりあえず全てが仮のお品書きを作った
ずっとプロットやってたから、こういう脳の切り替え大事だな〜とおもった。めちゃくちゃ楽しかった。いまのところ水槽っぽいデザインになってるけど、当日どうなるかは不明です。あと欲望のままにアクスタつくりたいとか思ってそれようにスペースをあけて作った。スケジュール的に可能かどうかは何も調べてないので知りません。でかい夢を見るだけ見よう!!ぎゃはは!!
ドラマチックにしすぎない、という選択肢があった
友情物語と成長物語のプロットをそれぞれ分けたとき、けっこう違いがあるな〜と思ったのは情報の見せ方とドラマチックさ加減。情報の見せ方が違うのは、主人公の印象を変えるために必要なので納得できるけど、ドラマチックさの加減については、全然気づかなかった。(みんなで読む会で話したい①)
主人公は暴走特急
主人公は描いてる側の願いを反映しやすい。本当にこれは難しい。無意識のうちに願いを込めちゃうからだ。しかも鯉壱はノリがいいので、なんでもしてくれる。そうなると、物語の全体を俯瞰で見た時、鯉壱の情緒はめちゃくちゃになっている。泣き叫んだと思ったらスンっと真顔になったり、またパニくったりむりやり笑ったりハグしたりする羽目になる。何を考えてる…?どういう心情で…?ということがわからなくなり、混乱して、私も書いてて困った。が、蜂散さんが解決した。(みんなで読む会で話したい②)
なにがどうなれば「面白い」のか
さて、鯉壱の感情曲線が固定されたら、ついでに蜂散さんと緑露ちゃんの行動の方向性も見えてきました。すげ〜。一個ハマるとばちばちいくんだな。いろいろあって、鯉壱はハチコとドキドキしながら友情を深めていくことになった。ドキドキってどういうこと?という疑問は、緑露ちゃんが解決してくれた。(みんなで読む会で③)
自分らしさは細部に宿る、のかも
プロット書いてるとき楽しくないけど、会話書いてると楽しい。私はちょっと笑えるくらいのゆるい会話が好き。(みんなで読む会で④)
結局最初が一番難しい
何年も同じキャラクターをこねくり回し続けていただけあって、本当にプロットを作るのが難しい。今までありとあらゆる世界線の妄想をしてきたし、いろんなテンションの3人をみてきたし、さまざまな設定を採用しては没にしてきた。鯉壱たちをどう切り取って(どう見せる)お話に仕立てるのか?という点をずっと悩んでました。だからこそプロットが分裂したりした。ラストは最初からふわっとしたイメージがあったけど、今回で最初の3人の見せ方の方向性がほぼ決まったので、自動的に最後のシーンもかたまりました。乗り越えられて一安心だよ〜。
あとは真ん中だけだ! 鯉壱が蜂散さんに懐くエピソードは、断片がけっこうTwitterの中に埋まっていたので、それらをブラッシュアップしていってます。どんな感じになるかな。やっと全体像を楽しみにできる余裕が生まれた〜! うれしいな。乞うご期待、よろしくお願いします!close
#ギフェス進捗
これからはちゃんと内容細かく残すことにした。
理由としては、つくってるあいだに気づきがたくさんあり、未来の自分のために残したらおもしろそうという点と、単純に文章にすると自分が冷静になって前向きになれそうという点のふたつです。
ゆるくやってもぜんぜんいい(自戒)
ひととおり書いてみて、「がんばるぞ〜!!」みたいなことを多用していたので調整した。私はなんとか本を出したいと思って確かにがんばってるけど、参加する人がみんな張り切ってがんばらなきゃいけないわけではないとおもうのでね…。がんばってできるものも人によって違うしね…。インターネットをみるとなんか漠然とがんばらないとという気持ちになりすぎるときもあるから…。いまの私はちょっとがんばってみたいなというきもちでやってるので、自戒も込めて…。
未来の自分へ、これはおもしろみのために残すから、プレッシャーとして受け取らないように! あんまりくよくよしないように…! でもがんばるぞいとおもった過去もあるので、それは、ちゃんと、誇るように…。
最近のすいれん:
プロットがある程度固まったので、表紙を考えてた
表紙ってどうやってつくったらいいんだろう? やっぱりイラスト? 今回は1年の話なので、どこをどう切り取ったらいいかわからないな〜。キャラがっつり出すよりは抽象的な感じにしておしゃれにまとめるのもいいよな…。と迷いつつ、とりあえずメモの段階でいい雰囲気のタイトル案があったのでそれからイメージしたラフを何枚か描いてみた。
ペン持つの久しぶり! なぜかめちゃくちゃ捗って、一枚それっぽいのが完成したので、調子に乗ってサークルカットにした。(前回の投稿を参照)おい!表紙にするのでは?!?! いい感じに描けたからいんだ。いざというときは表紙とサークルカットを同じ絵にします。(乱暴)
形から入るのが好きなので全てが仮の表紙をつくって遊んだ
例の絵で表紙を仮置きしてみる。いずれ全てを変えるにしても、イメージをつくって修正していく方があっていると感じますね…。前進しているという安心感があるからね…。で、なんか調子乗って帯とか作って、本っぽいぞ!ぎゃはは!と笑っていたが、帯っぽいコピーってスッと出てこないもんなんだな…ということに気づいてしまった。
コピーって難しいもんね。そりゃあスッと出てくる方が奇跡ですよ…でも、話自体を要約してみようと思ってもなんかしっくりこない…何回も直して話もいちおうは動いているプロットのはずなのになあ…と動揺しながらあらすじも書いてみたら、出てきたのがなんか微妙に違う話…!! なんだ!?なんで!?
本当に書きたい話は何?
具体的にいうと、鯉壱の成長にフォーカスを当てた話にするか、鯉壱と蜂散の異種族友情物語にするか…の二択で心が迷っていることがわかった。プロットは最初からずっと「鯉壱と蜂散の友情の話」、と思ってたんだけど、よくよく精査すると成長させたがっている節もある…。この部分に引っ張られて惹かれたのか、タイトルと表紙の絵とあらすじは「鯉壱が成長する話」っぽかった。
うーん。書きたいのってどっちなんだろう? どっちをメインにしてどっちをサブにするかという話で、物語の中で起こる出来事はほぼ同じなのですが、そう思うと余計迷う。どうやって決めたらいいんだ…? 一応鯉壱の成長の話のプロットも書いてみるか? しっくりくるかもしれないし…(時間的余裕をまったく考慮していない発想)
「どっちを主軸にするかで、見え方が全然変わる」という学び
成長物語に必要なシーンを箇条書きにしてみたら、蜂散さんのシーンを削って緑露ちゃんのシーンや鯉壱のバックボーンについてもしっかりめに追加しなければならないことに気づいた。相楽や三上のことも書く必要がありそう。う〜ん!?Twitterですらほとんど話していなかったのに!?
でも今のプロットは頑張ってつくったし…ボツにするにはあまりにも惜しいよ…こんなに良いシーンもいっぱいあるのさあ…同じシーンを用意しても、意味を再定義したら見え方が変わっちゃうよお…。心にもう一度問いかけてみましょう。どっちが書きたいのかな?
わかりません!!! まあ…でもたぶん…異種族友情物語の方が癖だからこっちになる気がする。文章は癖が出てる方がいいからね。(?)でもBLっぽく見えてほしくはないんだよなあ…加減…。
私がつくるプロットはいろいろ話が混ざってることが多いみたいで、「で、これはなんの話なの?」ってよく突っ込まれるんだけど、正直あんまり自分では自覚できてなくて…。今回もこういう感じなのかなあ〜って感覚だけでぼんやりやってるよ〜…。見せるきもちをちゃんとコントロールし続けなくちゃいけないから、長編ってむずかしいなあ…。超勉強になってます。ひきつづきがんばるぞい!close
これからはちゃんと内容細かく残すことにした。
理由としては、つくってるあいだに気づきがたくさんあり、未来の自分のために残したらおもしろそうという点と、単純に文章にすると自分が冷静になって前向きになれそうという点のふたつです。
ゆるくやってもぜんぜんいい(自戒)
ひととおり書いてみて、「がんばるぞ〜!!」みたいなことを多用していたので調整した。私はなんとか本を出したいと思って確かにがんばってるけど、参加する人がみんな張り切ってがんばらなきゃいけないわけではないとおもうのでね…。がんばってできるものも人によって違うしね…。インターネットをみるとなんか漠然とがんばらないとという気持ちになりすぎるときもあるから…。いまの私はちょっとがんばってみたいなというきもちでやってるので、自戒も込めて…。
未来の自分へ、これはおもしろみのために残すから、プレッシャーとして受け取らないように! あんまりくよくよしないように…! でもがんばるぞいとおもった過去もあるので、それは、ちゃんと、誇るように…。
最近のすいれん:
プロットがある程度固まったので、表紙を考えてた
表紙ってどうやってつくったらいいんだろう? やっぱりイラスト? 今回は1年の話なので、どこをどう切り取ったらいいかわからないな〜。キャラがっつり出すよりは抽象的な感じにしておしゃれにまとめるのもいいよな…。と迷いつつ、とりあえずメモの段階でいい雰囲気のタイトル案があったのでそれからイメージしたラフを何枚か描いてみた。
ペン持つの久しぶり! なぜかめちゃくちゃ捗って、一枚それっぽいのが完成したので、調子に乗ってサークルカットにした。(前回の投稿を参照)おい!表紙にするのでは?!?! いい感じに描けたからいんだ。いざというときは表紙とサークルカットを同じ絵にします。(乱暴)
形から入るのが好きなので全てが仮の表紙をつくって遊んだ
例の絵で表紙を仮置きしてみる。いずれ全てを変えるにしても、イメージをつくって修正していく方があっていると感じますね…。前進しているという安心感があるからね…。で、なんか調子乗って帯とか作って、本っぽいぞ!ぎゃはは!と笑っていたが、帯っぽいコピーってスッと出てこないもんなんだな…ということに気づいてしまった。
コピーって難しいもんね。そりゃあスッと出てくる方が奇跡ですよ…でも、話自体を要約してみようと思ってもなんかしっくりこない…何回も直して話もいちおうは動いているプロットのはずなのになあ…と動揺しながらあらすじも書いてみたら、出てきたのがなんか微妙に違う話…!! なんだ!?なんで!?
本当に書きたい話は何?
具体的にいうと、鯉壱の成長にフォーカスを当てた話にするか、鯉壱と蜂散の異種族友情物語にするか…の二択で心が迷っていることがわかった。プロットは最初からずっと「鯉壱と蜂散の友情の話」、と思ってたんだけど、よくよく精査すると成長させたがっている節もある…。この部分に引っ張られて惹かれたのか、タイトルと表紙の絵とあらすじは「鯉壱が成長する話」っぽかった。
うーん。書きたいのってどっちなんだろう? どっちをメインにしてどっちをサブにするかという話で、物語の中で起こる出来事はほぼ同じなのですが、そう思うと余計迷う。どうやって決めたらいいんだ…? 一応鯉壱の成長の話のプロットも書いてみるか? しっくりくるかもしれないし…(時間的余裕をまったく考慮していない発想)
「どっちを主軸にするかで、見え方が全然変わる」という学び
成長物語に必要なシーンを箇条書きにしてみたら、蜂散さんのシーンを削って緑露ちゃんのシーンや鯉壱のバックボーンについてもしっかりめに追加しなければならないことに気づいた。相楽や三上のことも書く必要がありそう。う〜ん!?Twitterですらほとんど話していなかったのに!?
でも今のプロットは頑張ってつくったし…ボツにするにはあまりにも惜しいよ…こんなに良いシーンもいっぱいあるのさあ…同じシーンを用意しても、意味を再定義したら見え方が変わっちゃうよお…。心にもう一度問いかけてみましょう。どっちが書きたいのかな?
わかりません!!! まあ…でもたぶん…異種族友情物語の方が癖だからこっちになる気がする。文章は癖が出てる方がいいからね。(?)でもBLっぽく見えてほしくはないんだよなあ…加減…。
私がつくるプロットはいろいろ話が混ざってることが多いみたいで、「で、これはなんの話なの?」ってよく突っ込まれるんだけど、正直あんまり自分では自覚できてなくて…。今回もこういう感じなのかなあ〜って感覚だけでぼんやりやってるよ〜…。見せるきもちをちゃんとコントロールし続けなくちゃいけないから、長編ってむずかしいなあ…。超勉強になってます。ひきつづきがんばるぞい!close
面白い話を書けるかどうかというより、自分の心の欲求(性癖)を受け入れて素直に書きたいものを書くということが、きもいけれども必死で、そこがいいんじゃあないでしょうか!?(自戒)
#ギフェス進捗
プロットができてきたよ〜
プロット、ざっくり形になった
4稿ぐらい直して、やっと流れが掴めてきた。ストーリーの起伏を作ることに囚われすぎず、鯉壱らしさを追いかけていくことを考える方が、自分も無理せず納得できていいな…。やっぱり無理やり作ると結局きもちわるくて嫌になっちゃう。学び。
トータルのボリュームがわからない
現時点のプロットすでに1万字ある。まだ詰めきれてない部分もあるのに、文章にしたらどれくらいのページ数になるんだろう…? スケジュールとか…もろもろのこととか…ちゃんと考えなきゃ行けないのに…なにもわからない……。こだわりすぎるとこうなるんだ!こわ!!
でもなんとかざっくりでも流れが掴めたことにはホッとしている。何にもならないのが一番焦るしずっと不安になるねえ…。大枠はできたし、焦らず整理して埋めていこう…! 挿絵もあったら素敵! などと考えていた時期もありましたが無理そうですね…close
プロットができてきたよ〜
プロット、ざっくり形になった
4稿ぐらい直して、やっと流れが掴めてきた。ストーリーの起伏を作ることに囚われすぎず、鯉壱らしさを追いかけていくことを考える方が、自分も無理せず納得できていいな…。やっぱり無理やり作ると結局きもちわるくて嫌になっちゃう。学び。
トータルのボリュームがわからない
現時点のプロットすでに1万字ある。まだ詰めきれてない部分もあるのに、文章にしたらどれくらいのページ数になるんだろう…? スケジュールとか…もろもろのこととか…ちゃんと考えなきゃ行けないのに…なにもわからない……。こだわりすぎるとこうなるんだ!こわ!!
でもなんとかざっくりでも流れが掴めたことにはホッとしている。何にもならないのが一番焦るしずっと不安になるねえ…。大枠はできたし、焦らず整理して埋めていこう…! 挿絵もあったら素敵! などと考えていた時期もありましたが無理そうですね…close
#ギフェス進捗
本のプロット詰め始めた。迷ったけど、ストレートに、鯉壱と蜂散さんが仲良くなるまでの話にすることにしたよ。「これ面白いのかな…」との戦い…。
何もかも迷う
本をつくるのって、ずっと迷う作業だなあと感じる…。ホム服本つくったときよりはるかに不安だ。迷いすぎて。イラスト本のときは紙面のデザインとかは迷ったけど、コンセプトについてはそんなに迷わなかった。あの本は「私が欲しい本」だったと思う。ホム服のデザインはデザイナーさんのものだから間違いなくかわいいし、コーディネート自体に絶対価値があるし、だから絵を描くのにも本に残すのにも迷わなかった…。でも物語って自分の中にある間だけが完璧で、形にすると全然表現できないってことが突きつけられちゃう感じがする。だから、一生私がほしい本にならない気がするんだよなあ…。
「形になって残るし、お金払ってもらうし、少しでもいいものにしたい、楽しんでもらいたい」という気持ちと、「キャラクターに対して真摯でいたい、これは鯉壱じゃないって思うような話を書くのは嫌だ」と強く思う気持ちが両方あって、両立する道を探すのがむずかしい。
鯉壱の動作ひとつとっても、本当に鯉壱が選ぶのはこれなのか? 無理やり物語の軌道に乗せようとしてないか? この流れが最適なのか? って全部迷ってる。細かいこと全部決断するのに勇気がいる。検討と、それに必要な根拠も。ああ〜つかれる! たいへん!
いままでほんとに何にも考えずに描いてたんだなあ〜。でも無事にできたら、自分が成長できる気がする…無事にできたらだけど…とりあえずは…めげないようにしたい…うぐぐclose
本のプロット詰め始めた。迷ったけど、ストレートに、鯉壱と蜂散さんが仲良くなるまでの話にすることにしたよ。「これ面白いのかな…」との戦い…。
何もかも迷う
本をつくるのって、ずっと迷う作業だなあと感じる…。ホム服本つくったときよりはるかに不安だ。迷いすぎて。イラスト本のときは紙面のデザインとかは迷ったけど、コンセプトについてはそんなに迷わなかった。あの本は「私が欲しい本」だったと思う。ホム服のデザインはデザイナーさんのものだから間違いなくかわいいし、コーディネート自体に絶対価値があるし、だから絵を描くのにも本に残すのにも迷わなかった…。でも物語って自分の中にある間だけが完璧で、形にすると全然表現できないってことが突きつけられちゃう感じがする。だから、一生私がほしい本にならない気がするんだよなあ…。
「形になって残るし、お金払ってもらうし、少しでもいいものにしたい、楽しんでもらいたい」という気持ちと、「キャラクターに対して真摯でいたい、これは鯉壱じゃないって思うような話を書くのは嫌だ」と強く思う気持ちが両方あって、両立する道を探すのがむずかしい。
鯉壱の動作ひとつとっても、本当に鯉壱が選ぶのはこれなのか? 無理やり物語の軌道に乗せようとしてないか? この流れが最適なのか? って全部迷ってる。細かいこと全部決断するのに勇気がいる。検討と、それに必要な根拠も。ああ〜つかれる! たいへん!
いままでほんとに何にも考えずに描いてたんだなあ〜。でも無事にできたら、自分が成長できる気がする…無事にできたらだけど…とりあえずは…めげないようにしたい…うぐぐclose
蜂散さんが戻ってこないのってこのツイートのせいですか? 悪かった… このままだとリブート版より終末リヴで実装される方が早い可能性が高いね… 間違ってパラレルワールドに行っちゃった蜂散さんが並行世界の鯉壱たちと会うのも、それはそれで美味しいが…(雑食)
2021.07
シシーや転やフリッカやエマがやってきてもハチコが戻ってこなくて、転に「あの人ならそのうちなんでもないみたいに帰ってくるでしょ」と励まされるけど落ち込んだままの鯉壱見たい
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
まって、、、終末リヴリー、管理リヴの飼い主さんも出てくるの?! あの……!? む、ムスターファさん…!? え、好きすぎ…… え!? こんな……やばい、どタイプなんだけど……(大混乱)
チャパティさん&ムスターファさん、ぶっきらぼうなワルのイメージだったから、こんな優しそうな見た目なのずるすぎてしぬ……と思ったけど、あれか、パラレルワールドの別のキャラってことか… よく見たらチャパさんもだいぶまるくなって弱体化してるし…刺青も消えてる……パラレルワールドのチャパティさんは可愛い系なのか… チャパさんに憑依してるムスタおじさん… え…? なに…? 憑依…? このちいこいのに…この方が…? え…最高…(はかどっているところ)
パラレルワールドだとしても…ムスタさんはムスターファさんをモデルにしてるんですよね…? つまりムスタさんはこの見た目でぶっきらぼうな気分屋の可能性があるんですよね…!? …最高すぎんか…おい…最高です…(はかどっているところ)close
エマちゃん飼うにあたってクラシックと誕生日揃えたいけど覚えてないからバイオレコードのスクショ残ってないかな〜ってTwitterアーカイブ見てた ない たぶん5月だったと思うけど、すでに春生まれが多すぎる 夏でいいか(適当)
……スズメバチっていつ頃帰ってきそうですかね?🥹(定期)
プリミティブピグミーのサイズは小かな? モノリヴリーは小サイズの種類が多い気がするし、我が家も意図せず小サイズの層がかなり厚くなっているので、Pピグが中サイズでもぜんぜん良いぜ、むしろ大歓迎だ、と思っている
【極小】ネオピグ 【小】マダラカガ、カンボジャク、ゲッコウヤグラ、ユキムスビ 【中】ツノリムル 【大】モモス
……クラシックメンバー、全員リブート組より小さいんだ…
【極小】ネオピグ 【小】マダラカガ、カンボジャク、ゲッコウヤグラ、ユキムスビ 【中】ツノリムル 【大】モモス
……クラシックメンバー、全員リブート組より小さいんだ…
もしかしなくてもプリミティブピグミーが飼えるのかな!? エマちゃんおかえり!
今までずっと鯉壱とフサムシ集めてたんだけど、プルクミを連れてったら足が遅すぎて「食べる気があるのか!?」って個性を無視する鬼教官みたいになっちゃった でもプルクミのやる気を尊重したいからせっせとフサムシのそばまでプルクミを連れてってる
転さんホムにくっつけたいからネオピグぬいを買おうかな?と相談したら、「逆だ逆!シシーホムにくっつけるためにヤグラぬいを買うんだ!」と強めに言われて混乱した 兄妹に理解がある…
今日は鯉壱の誕生日! 4歳か〜はやいね… 楽しい気持ちになるようなレイアウトにしたいな〜と思って、夜中ずいぶん時間をかけてレイアウトしていた 気づいたら寝落ちしていました 朝、フレンドさんから「ハッピーになりました」ってコメント来てて嬉しかったな
バレンタインにファッショナルピンクボブをもらった鯉壱 ついでにメイクもしてファッションバッグ持ってトゲウツボカズラの下でニコニコしていました バレンタインにメイクアイテム交換するの、なんか新しくていいね… チョコも美味しいけど、昨日と少し違う自分になっていく予感を感じさせるようで楽しいなと思った プレゼントくれたフレンドさんありがとう…!!
スペース楽しかったからまたやりたいけど、あれって本があったからできるんだよな…見えないものについて話すのは自分には難易度が高そうなので、何か存在しているテキストとか絵とかをベースに話すほうが良さそうだと思ってるんだけど…何かみんなが聴いて楽しいことあるかな…
蘭たんのレイトン教授実況聞きながら作業しててたら、ラストで蘭たんが感動で泣き出しちゃって、びっくりして作業の手が止まった な、泣いてる 男の人が泣いてる!って心の中の鯉壱が叫んだ
murmur
フリエマの呟きを入れといたはずなのにない 幻覚?