みんなを犬に例えたらなに?
鯉壱を犬に喩えたらテリア系かな…ウエストハイランドホワイトテリアとかがいいな 蜂散さんはワイマラナーとか…鯉壱といるときはダルメシアンでもいい フリッカはトイプー 見た目は可愛いけど、邪悪で賢くて寂しがりやでプライドが高くて意地っ張りなトイプーclose
鯉壱を犬に喩えたらテリア系かな…ウエストハイランドホワイトテリアとかがいいな 蜂散さんはワイマラナーとか…鯉壱といるときはダルメシアンでもいい フリッカはトイプー 見た目は可愛いけど、邪悪で賢くて寂しがりやでプライドが高くて意地っ張りなトイプーclose
転さん、蜂散さんをおもちゃにしてるところある
転さんは自分がメアリーにしたことの罪悪感からモンスターの蜂散さんにもっと悪いことさせることで自分を慰めてるとこもあるけど、本当はただ蜂散さんのいろんな表情が見たいだけだと気づく瞬間があったらいいな close
転さんは自分がメアリーにしたことの罪悪感からモンスターの蜂散さんにもっと悪いことさせることで自分を慰めてるとこもあるけど、本当はただ蜂散さんのいろんな表情が見たいだけだと気づく瞬間があったらいいな close
なぜかプルクミに好かれているフリッカ
フリッカがプルクミに頭かじられてるの見た鯉壱が、「プルクミはフリッカが好きみたい」って言うと、「俺は好きじゃねェ…」と低い声で唸られる 我慢してるフリッカえらいぞ!close
フリッカがプルクミに頭かじられてるの見た鯉壱が、「プルクミはフリッカが好きみたい」って言うと、「俺は好きじゃねェ…」と低い声で唸られる 我慢してるフリッカえらいぞ!close
フリッカとプルクミ
フリッカ、プルクミがウザく思えて嫌になって、叩いたりぶん投げたりしたくなるときがあるけど、そのたびに手にユキムスビのふあ…としたやわらかくてあたたかい肌が触れ、つぶらな瞳で見つめられ、頭の奥でエマちゃんの声が「叩いちゃダメだよ…こんなに可愛いのに…」と言ってくるので苦渋の顔で手を引っ込めていてほしいclose
フリッカ、プルクミがウザく思えて嫌になって、叩いたりぶん投げたりしたくなるときがあるけど、そのたびに手にユキムスビのふあ…としたやわらかくてあたたかい肌が触れ、つぶらな瞳で見つめられ、頭の奥でエマちゃんの声が「叩いちゃダメだよ…こんなに可愛いのに…」と言ってくるので苦渋の顔で手を引っ込めていてほしいclose
おみくじをひこう
おみくじ引いて、「大吉だった!お守りにしよ〜」ってニコニコしてるパユ、「中吉、まあまあ」と言いつつ読んだら要らないから普通に結んで帰るシシー、「小吉だ〜」ってニコニコしながらポケットに入れてそのまま洗濯しちゃいそうなモディ、「凶だぁ〜!😭もう一回!もう一回!」と騒ぎ立てる鯉壱、「意味あるんスか?」と真顔の転(引いてない)、プルクミが掴んだおみくじを押し付けられて見たら大凶でその場でちぎり捨てるフリッカclose
おみくじ引いて、「大吉だった!お守りにしよ〜」ってニコニコしてるパユ、「中吉、まあまあ」と言いつつ読んだら要らないから普通に結んで帰るシシー、「小吉だ〜」ってニコニコしながらポケットに入れてそのまま洗濯しちゃいそうなモディ、「凶だぁ〜!😭もう一回!もう一回!」と騒ぎ立てる鯉壱、「意味あるんスか?」と真顔の転(引いてない)、プルクミが掴んだおみくじを押し付けられて見たら大凶でその場でちぎり捨てるフリッカclose
年末恒例格付けパロ
我が家で格付け最強格はフリッカだろうな〜 何やらせても当ててきそう でもエマちゃんがポンコツ
最初は「絶対こっちだ!」って騒いでたエマちゃんが、フリッカに腕掴まれて無理やりあげるプロップ変えさせられて「やーー!!」って抵抗しつつ、次第に自分が全て外していたことに気づき、回を追うごとに「え?!」「また…!!」「うう…なんで…」って絶望していって最後にはフリッカと同じプロップを出すようになり、「Aだと思ったのでBを出しました。フリッカがBだからではありません」って真顔で言ってるとこが見たい フリッカロッタは横で😏してる
鯉壱はみんなのアイマスク見てずっとわろてる 舌はポンコツだが音楽とか花道はわかりそう 蜂散さんは料理はわかるけど他はダメそう たまに当てるけど、知識ではなく全部勘です
モディはぜんぶポンコツでかわいい パユちゃんがスタジオで一生懸命応援しているか、2人で並んで「???」ってしてる 癒し枠
転さんとシシーもほぼ外さない気がするが、シシーにへんなスリッパ履かせたくない一心で転さんがめちゃくちゃ事前練習してそう シシーは良い音楽聴かされると寝ちゃう かわいいclose
我が家で格付け最強格はフリッカだろうな〜 何やらせても当ててきそう でもエマちゃんがポンコツ
最初は「絶対こっちだ!」って騒いでたエマちゃんが、フリッカに腕掴まれて無理やりあげるプロップ変えさせられて「やーー!!」って抵抗しつつ、次第に自分が全て外していたことに気づき、回を追うごとに「え?!」「また…!!」「うう…なんで…」って絶望していって最後にはフリッカと同じプロップを出すようになり、「Aだと思ったのでBを出しました。フリッカがBだからではありません」って真顔で言ってるとこが見たい フリッカロッタは横で😏してる
鯉壱はみんなのアイマスク見てずっとわろてる 舌はポンコツだが音楽とか花道はわかりそう 蜂散さんは料理はわかるけど他はダメそう たまに当てるけど、知識ではなく全部勘です
モディはぜんぶポンコツでかわいい パユちゃんがスタジオで一生懸命応援しているか、2人で並んで「???」ってしてる 癒し枠
転さんとシシーもほぼ外さない気がするが、シシーにへんなスリッパ履かせたくない一心で転さんがめちゃくちゃ事前練習してそう シシーは良い音楽聴かされると寝ちゃう かわいいclose
雪ジャノモノケを作っているみんな
転さんが作った雪ジャノモノケは美しく完璧であってほしいし、蜂散さんが作った雪ジャノモノケはギリヘビっぽいのがわかる程度であれ フリッカは雪を握っただけのものを黙って真顔で頭に乗せてくる 良っ
「…フリッカ、楽しい?」「楽しい」「楽しいならいいけど…」「鯉壱!フリッカが雪のかたまり乗せてくる!ゴミみたいに!!パユの頭に乗せてくる!!いじめだ!!!!!」
「しーっ🤫パユちゃん、これは雪ジャノモノケだよ…フリッカは不器用だから…」「なんで!?絶対ゴミだよ!!いじめて楽しんでるんだ!ゴミでしょ?!」「ゴミだよ」「ほら!!!!」
「フリッカ、僕を騙したの?!」「楽しいかって聞かれたから楽しいって答えただけだろが」「このヤロ〜しゃがめよ〜!パユが頭に雪乗せてやる!ちくしょー!届かない!頭抑えるな!!やめろよ!モディ〜!!!」「うるせ〜喚くな」
フリッカと子供たちの雪遊びよすぎる
ゆっくり現れて、もちろん頭に雪が乗っているモディ 「ああ〜モディもいじめられてる!」ってパユちゃんが叫んで、「?その辺で寝てたから雪ついちゃった」ってぽやぽやしてるモディが見たい
フリッカが子どもたちの面倒を見ている(?)間に転さんとシシーはあたたかいところでお雑煮食べてる プルクミは今日もフリッカの頭の後ろにくっついているclose
転さんが作った雪ジャノモノケは美しく完璧であってほしいし、蜂散さんが作った雪ジャノモノケはギリヘビっぽいのがわかる程度であれ フリッカは雪を握っただけのものを黙って真顔で頭に乗せてくる 良っ
「…フリッカ、楽しい?」「楽しい」「楽しいならいいけど…」「鯉壱!フリッカが雪のかたまり乗せてくる!ゴミみたいに!!パユの頭に乗せてくる!!いじめだ!!!!!」
「しーっ🤫パユちゃん、これは雪ジャノモノケだよ…フリッカは不器用だから…」「なんで!?絶対ゴミだよ!!いじめて楽しんでるんだ!ゴミでしょ?!」「ゴミだよ」「ほら!!!!」
「フリッカ、僕を騙したの?!」「楽しいかって聞かれたから楽しいって答えただけだろが」「このヤロ〜しゃがめよ〜!パユが頭に雪乗せてやる!ちくしょー!届かない!頭抑えるな!!やめろよ!モディ〜!!!」「うるせ〜喚くな」
フリッカと子供たちの雪遊びよすぎる
ゆっくり現れて、もちろん頭に雪が乗っているモディ 「ああ〜モディもいじめられてる!」ってパユちゃんが叫んで、「?その辺で寝てたから雪ついちゃった」ってぽやぽやしてるモディが見たい
フリッカが子どもたちの面倒を見ている(?)間に転さんとシシーはあたたかいところでお雑煮食べてる プルクミは今日もフリッカの頭の後ろにくっついているclose
サモラン擬リヴ杯に挑む鯉壱
新春鮭開き、サモランギリヴ杯お願いします ギリヴっ子の名前に変えてあみだくじでランダムにチームを組もうよ それで相性が良ければそのままゲーム友達になって欲しい… もちろん水槽の底からは鯉壱選手が出場する
少し前までポップソナーの使い方を知らなかったルーキー 「アラマキ金バッジ持ってるからね!僕を頼ってくれて大丈夫!」って自信満々に言うけど、初回からいきなりランダムでリッターを持たされて、開始1秒で「これは…ダメかもしれませんね…」って悲しそうに敬語で呟いて欲しい かわいい
ギリヴ界隈、ゲーム強い人多そう 勝手なイメージ 問題は8人集まらないと遊びにならないことだclose
新春鮭開き、サモランギリヴ杯お願いします ギリヴっ子の名前に変えてあみだくじでランダムにチームを組もうよ それで相性が良ければそのままゲーム友達になって欲しい… もちろん水槽の底からは鯉壱選手が出場する
少し前までポップソナーの使い方を知らなかったルーキー 「アラマキ金バッジ持ってるからね!僕を頼ってくれて大丈夫!」って自信満々に言うけど、初回からいきなりランダムでリッターを持たされて、開始1秒で「これは…ダメかもしれませんね…」って悲しそうに敬語で呟いて欲しい かわいい
ギリヴ界隈、ゲーム強い人多そう 勝手なイメージ 問題は8人集まらないと遊びにならないことだclose
蜂散さん、いつから冬眠してるのかな
蜂散さんと鯉壱は一緒にクリスマスしたことないのかな〜と思った 蜂散さん冬眠してるから
冬眠時期っていつからなんだろう 雪が降ったらもうダメな気がするけど、なんとなく11月ぐらいからすでに具合悪そうにしてそう 12月はたまに転さんのところへふらっと現れる程度で、水槽の底にはいないのかもしれない
鯉壱は蜂散さんにプレゼント用意してそうだけど、春になってから渡すのかな? 蜂散さんどういうイベントかよく分かってなくて、おはようのギフトだと思ってるかもしれない かわいすぎ
あるいは早めにクリスマスプレゼントをくれる蜂散さんでもいいな 俺寝ちゃうから、ってハロウィンの時期くらいにくれるのかも そうかもな 鯉壱も寝てる間に僕のこと思い出せるように…ってプレゼント用意してくれるのかもな
でも寒くなければ普通に元気にしてる時もありそう 「ハチコ、今年はいつ寝るの?もう12月がくるよ、大丈夫?」「あ?平気平気!なんか今年全然寒くねえだろ!?俺今年は寝ずに済むかもな!!ははは!!!」
翌日「う〜急に寒くなっちゃった…ハチコまだ帰ってないけど大丈夫かな…ハチコ?」「いますぐ死にたい」「ダメだ…昨日のあれ完全に躁鬱だ…」
「今年はいけると思ったのに…情け無い…こんな寒さくらいで…死にてえ…」「ハチコそんなこと言わないで!大丈夫だよ、みんな寒いのは苦手なんだから…」「ダメだ!鯉壱、俺に近づくな!…ウゥ…もう帰る!!!!」「ああ〜ハチコ!上着着て行きなよ!!」「うん!おやすみ!!」「おやすみ〜!!」
暖冬の蜂散さん、側から見る分には情緒崩壊してておもろそうだな 転さんがその話聞いて「俺も見たかったなァ〜」って薄ら笑いを浮かべているのが見える
でも「こんな寒さくらいで…」の後に続くのは「リヴリー食べたくなるなんて」だからかわいそだね やはり寒くなる前に早めに眠れが正解なんだな…close
蜂散さんと鯉壱は一緒にクリスマスしたことないのかな〜と思った 蜂散さん冬眠してるから
冬眠時期っていつからなんだろう 雪が降ったらもうダメな気がするけど、なんとなく11月ぐらいからすでに具合悪そうにしてそう 12月はたまに転さんのところへふらっと現れる程度で、水槽の底にはいないのかもしれない
鯉壱は蜂散さんにプレゼント用意してそうだけど、春になってから渡すのかな? 蜂散さんどういうイベントかよく分かってなくて、おはようのギフトだと思ってるかもしれない かわいすぎ
あるいは早めにクリスマスプレゼントをくれる蜂散さんでもいいな 俺寝ちゃうから、ってハロウィンの時期くらいにくれるのかも そうかもな 鯉壱も寝てる間に僕のこと思い出せるように…ってプレゼント用意してくれるのかもな
でも寒くなければ普通に元気にしてる時もありそう 「ハチコ、今年はいつ寝るの?もう12月がくるよ、大丈夫?」「あ?平気平気!なんか今年全然寒くねえだろ!?俺今年は寝ずに済むかもな!!ははは!!!」
翌日「う〜急に寒くなっちゃった…ハチコまだ帰ってないけど大丈夫かな…ハチコ?」「いますぐ死にたい」「ダメだ…昨日のあれ完全に躁鬱だ…」
「今年はいけると思ったのに…情け無い…こんな寒さくらいで…死にてえ…」「ハチコそんなこと言わないで!大丈夫だよ、みんな寒いのは苦手なんだから…」「ダメだ!鯉壱、俺に近づくな!…ウゥ…もう帰る!!!!」「ああ〜ハチコ!上着着て行きなよ!!」「うん!おやすみ!!」「おやすみ〜!!」
暖冬の蜂散さん、側から見る分には情緒崩壊してておもろそうだな 転さんがその話聞いて「俺も見たかったなァ〜」って薄ら笑いを浮かべているのが見える
でも「こんな寒さくらいで…」の後に続くのは「リヴリー食べたくなるなんて」だからかわいそだね やはり寒くなる前に早めに眠れが正解なんだな…close
現パロ、大人の都合でクリスマスを前倒しされそうになる鯉壱
鯉壱が「ママが仕事忙しいから前の週の週末にクリスマスやろうって言うんだ! そんなことしていいの?」と蜂散さんに聞いて「いいんじゃない? イヤなら25日にもう一度やればいい」と返され、「…そんなことしたら2回目になる…時空が歪む…秩序が乱れる…でも…」と頭を抱えているところみたいし、それを笑っている蜂散さん見たい
「俺、鯉壱のためなら25空けるよ」「誘惑しないで〜!」「誘惑じゃないって、勧誘」「一緒でしょ?」「違うって」close
鯉壱が「ママが仕事忙しいから前の週の週末にクリスマスやろうって言うんだ! そんなことしていいの?」と蜂散さんに聞いて「いいんじゃない? イヤなら25日にもう一度やればいい」と返され、「…そんなことしたら2回目になる…時空が歪む…秩序が乱れる…でも…」と頭を抱えているところみたいし、それを笑っている蜂散さん見たい
「俺、鯉壱のためなら25空けるよ」「誘惑しないで〜!」「誘惑じゃないって、勧誘」「一緒でしょ?」「違うって」close
転さんの悪夢、に、嫉妬するシシー
転さんは夢見る方じゃないと思ってるけど、悪夢とかみるのかな
いつもは朝からしゃきしゃきしている兄さんが見あたらず、どうかしたのかしらと思ったシシーが部屋にやってきて、ドアを開け、声をかけ、様子を見、反応がないのでベッドに近づきよじ登り、唸ってる兄さんを見つけて、一瞬戸惑って、でも手に触れて優しく名前を呼んで起こしてくれるとこ見たい
シシーが伸ばした手を目を閉じたまま掴んだ転が、目を開ける前からもごもご「シシー…」と自分の名を呟いているのを黙って見ているシシーが良いね
一度ぼんやり目を開けた転がまたすぐ目を閉じて、「あぁシシー…」と呟くけど、そのまま動かないので、心配と不満が混ざった気持ちで黙って抱きつくシシーが見たいし、横に収まったシシーを何にも言わずに撫でてそのままにする転さん
いつものように声をかけて撫でて抱っこしてキスして欲しいのに放っておかれたシシーがだんだん我慢できなくなって、腕を掴む力がぎゅ!と強くなっていき、ついに「兄さん具合が悪いの?」と聞いたら、「いや…」と転さんはまたもごもご言い、一度ため息をつき、シシーはなんだかムッとするけど、でも「疲れてるだけだよ。悪い夢を見たんだ…」とゆっくり丁寧に説明してくれる転さん
「大丈夫…」と呟くくせにまだ目が開いてない兄さんを見て、「ねえ、シシーはここよ…見て…」と呟いてみるシシーが見たい
転さんが悪夢を見るならメアリーか蜂散さんのことかなという気がする 転が自分の過去に囚われているとき、シシーは天使から子供に戻り、お姫様扱いから突然置いてけぼりにされてしまうんだろうな でもシシーは絶対に諦めないし、転はシシーの執念のおかげでまた目を覚ますんだろうなclose
転さんは夢見る方じゃないと思ってるけど、悪夢とかみるのかな
いつもは朝からしゃきしゃきしている兄さんが見あたらず、どうかしたのかしらと思ったシシーが部屋にやってきて、ドアを開け、声をかけ、様子を見、反応がないのでベッドに近づきよじ登り、唸ってる兄さんを見つけて、一瞬戸惑って、でも手に触れて優しく名前を呼んで起こしてくれるとこ見たい
シシーが伸ばした手を目を閉じたまま掴んだ転が、目を開ける前からもごもご「シシー…」と自分の名を呟いているのを黙って見ているシシーが良いね
一度ぼんやり目を開けた転がまたすぐ目を閉じて、「あぁシシー…」と呟くけど、そのまま動かないので、心配と不満が混ざった気持ちで黙って抱きつくシシーが見たいし、横に収まったシシーを何にも言わずに撫でてそのままにする転さん
いつものように声をかけて撫でて抱っこしてキスして欲しいのに放っておかれたシシーがだんだん我慢できなくなって、腕を掴む力がぎゅ!と強くなっていき、ついに「兄さん具合が悪いの?」と聞いたら、「いや…」と転さんはまたもごもご言い、一度ため息をつき、シシーはなんだかムッとするけど、でも「疲れてるだけだよ。悪い夢を見たんだ…」とゆっくり丁寧に説明してくれる転さん
「大丈夫…」と呟くくせにまだ目が開いてない兄さんを見て、「ねえ、シシーはここよ…見て…」と呟いてみるシシーが見たい
転さんが悪夢を見るならメアリーか蜂散さんのことかなという気がする 転が自分の過去に囚われているとき、シシーは天使から子供に戻り、お姫様扱いから突然置いてけぼりにされてしまうんだろうな でもシシーは絶対に諦めないし、転はシシーの執念のおかげでまた目を覚ますんだろうなclose
夢を見ている鯉壱
暖炉の前で寝落ちしている鯉壱を「鯉壱〜ベッドで寝なよ〜」って笑いながら起こそうとする蜂散さんの夢を暖炉の前で眠りながら見ている鯉壱
緑露ちゃんが毛布をかけてくれて、目が覚めた鯉壱が「ハチコは来た?」と言って、「いいえ、でも夢の中で鯉壱サマに会いにきたかも」と返してくれる緑露ちゃんと、「そうかも…」といってまた眠る鯉壱close
暖炉の前で寝落ちしている鯉壱を「鯉壱〜ベッドで寝なよ〜」って笑いながら起こそうとする蜂散さんの夢を暖炉の前で眠りながら見ている鯉壱
緑露ちゃんが毛布をかけてくれて、目が覚めた鯉壱が「ハチコは来た?」と言って、「いいえ、でも夢の中で鯉壱サマに会いにきたかも」と返してくれる緑露ちゃんと、「そうかも…」といってまた眠る鯉壱close
ハープを弾ける緑露ちゃん
緑露ちゃん、ハープ持ってたらかっこいいな… 暖炉のそばで冬の夜にウェールズのウォセイルとか弾いてほしい… 鯉壱はいつもそれを聴きながらうとうとしてるといいなclose
緑露ちゃん、ハープ持ってたらかっこいいな… 暖炉のそばで冬の夜にウェールズのウォセイルとか弾いてほしい… 鯉壱はいつもそれを聴きながらうとうとしてるといいなclose
水槽の底の七不思議をつくる鯉壱
学校の七不思議的なものを知った鯉壱が「水槽の底にも七不思議作ろうよ〜」とはしゃぎだして「一つ目は”水槽の底の怪物”」と紙にメモし始めたところを「俺のことじゃねえか」と真顔で突っ込む蜂散さん見たいclose
学校の七不思議的なものを知った鯉壱が「水槽の底にも七不思議作ろうよ〜」とはしゃぎだして「一つ目は”水槽の底の怪物”」と紙にメモし始めたところを「俺のことじゃねえか」と真顔で突っ込む蜂散さん見たいclose
小さい植物を育てる鯉壱
鯉壱が冬のあいだ暇だからという理由で小さい観葉植物を買って、「クリスチーナ」みたいな人名をつけて可愛がってるところみたい 蜂散さんがいない間に話しかけて、水をやりすぎて枯らして泣いているといいclose
鯉壱が冬のあいだ暇だからという理由で小さい観葉植物を買って、「クリスチーナ」みたいな人名をつけて可愛がってるところみたい 蜂散さんがいない間に話しかけて、水をやりすぎて枯らして泣いているといいclose
転の意地悪は我慢できない時がある蜂散さん
蜂散さんは本当は鯉壱が一生靴紐結べなくてもずっと待ってられるし、クインが靴脱がせろって言ってきたらどんなめんどい靴でも脱がせるが、転におちょくられると我慢できないときがあります 文字通り、「どうやらお前は俺を怒らせたいようだな…」のときがある😌close
蜂散さんは本当は鯉壱が一生靴紐結べなくてもずっと待ってられるし、クインが靴脱がせろって言ってきたらどんなめんどい靴でも脱がせるが、転におちょくられると我慢できないときがあります 文字通り、「どうやらお前は俺を怒らせたいようだな…」のときがある😌close
蜂散さんに意地悪しすぎる転さん うたぱち
転さん、スニーカーとか動きやすい靴履いてそうでもあるけど、おしゃれシューズ(?)の感じもするし、あと蜂散さんを誑かす時わざわざ脱がしにくい靴とか履いてきそう…うたぱち…
ベッドに押し倒したとき蜂散さんが脱がそうとしたけど紐固くて手こずって「あァ〜めんどくさッ!んだこれこんな靴履くんじゃねーよ!」って叫んでるの見える 転さん絶対こういう意地悪好きなタイプ…
転さんはうっすら面白がっているので「良いでしょこれ…高かったんスよね…ハチルさんには縁のない代物ですよ」って笑って喋ってるからイラついた蜂散さんが「お気に入りってワケ?じゃあお前の足から剥がして持って帰る」っつって噛み付くとこ 〜ッ噛むなクソスズメバチ!痛ェだろがぁッ!!
ほんとに持ってかれて翌朝裸足であのヤロー…って呻いてる転さん かわいい 後日返せって言っても「あぁ、サイズ合わなかったからあげちゃった」ってしれっと言われてお前〜!!ってなる転さん かわいいね
蜂散さんが普段大人しく言うこと聞いてくれるからつい煽りすぎて挙げ句の果てにキレさせるのに若干喜びと興奮を感じている転さん良い ちょっと痛い目にあうくらいがモンスター飼ってる醍醐味なんで…
なお靴はそのうちシシーか鯉壱を経由して返ってくると思われる やさしいねclose
転さん、スニーカーとか動きやすい靴履いてそうでもあるけど、おしゃれシューズ(?)の感じもするし、あと蜂散さんを誑かす時わざわざ脱がしにくい靴とか履いてきそう…うたぱち…
ベッドに押し倒したとき蜂散さんが脱がそうとしたけど紐固くて手こずって「あァ〜めんどくさッ!んだこれこんな靴履くんじゃねーよ!」って叫んでるの見える 転さん絶対こういう意地悪好きなタイプ…
転さんはうっすら面白がっているので「良いでしょこれ…高かったんスよね…ハチルさんには縁のない代物ですよ」って笑って喋ってるからイラついた蜂散さんが「お気に入りってワケ?じゃあお前の足から剥がして持って帰る」っつって噛み付くとこ 〜ッ噛むなクソスズメバチ!痛ェだろがぁッ!!
ほんとに持ってかれて翌朝裸足であのヤロー…って呻いてる転さん かわいい 後日返せって言っても「あぁ、サイズ合わなかったからあげちゃった」ってしれっと言われてお前〜!!ってなる転さん かわいいね
蜂散さんが普段大人しく言うこと聞いてくれるからつい煽りすぎて挙げ句の果てにキレさせるのに若干喜びと興奮を感じている転さん良い ちょっと痛い目にあうくらいがモンスター飼ってる醍醐味なんで…
なお靴はそのうちシシーか鯉壱を経由して返ってくると思われる やさしいねclose
転の家では靴は脱がない
転さんの家は靴のまま上がれる シシーも眠る直前まで可愛いお靴を履いていて、ベッドの横に揃えて脱いで置いてから、髪にブラシかけたりしているんだ…かわいいね…close
転さんの家は靴のまま上がれる シシーも眠る直前まで可愛いお靴を履いていて、ベッドの横に揃えて脱いで置いてから、髪にブラシかけたりしているんだ…かわいいね…close
if/パロディ
現パロ 暇つぶしによく蜂散さんの家に遊びにいく鯉壱鯉壱が一人で家で過ごすのに退屈して蜂散さんのとこ行ったら、玄関から上裸の蜂散さん出てきて「いまなんじ…」と眠そうに呟かれ「もう13時だよ…」とちょっとドギマギしながら答えるところ
黙って引っ込む蜂散にくっついて鯉壱は家の中に勝手に入って、でも蜂散さんも全く気にしてなくて、そのままコーヒーを淹れようとキッチンに向かい、鯉壱は「牛乳飲んでいい?喉乾いちゃった」って冷蔵庫勝手に開けて牛乳パック出してるとこ
「いいよ。なんか食う?」と言いながら棚を開けて何かを探している蜂散さんのことを見ている鯉壱 「ううん。お昼食べてきたよ」と返しつつ、空っぽの冷蔵庫を見ながら「ハチコ、何食べるの?」って聞いたら「う〜ん」って緩い返事が返ってきて、「なんもない?」と重ねて尋ねれば棚をゴソゴソやっていた蜂散さんの方から「ん〜…うん」と軽めの諦めの声が返ってくるところ
「(牛乳しまい)買い物行く?一緒に行きたい」とはしゃぐ鯉壱に「そんなの…ついてきたって面白くねえだろ?」と不思議そうに言う蜂散さん 「行きたい!」とまたでかい声を出す鯉壱の方をようやく見て、口の周りに牛乳ついてる…って気づいて、ティッシュで鯉壱の顔拭きながら「…じゃあ行くか」ってつい言っちゃうのがいい 自分の面倒見れないのに鯉壱の面倒見る蜂散さんがいいclose