転さんの美容室にお客さんとして行ってみたら
転さんの店に客として行ったら、「いらっしゃい、お元気でしたか?」ぐらいは笑顔で言ってくれると思う 「お兄さんも元気スか?2週間くらい前に見かけましたよ。怪我してたけど、どうしたんスか?」などと不穏な雑談をしてくれる接客上手な転さん
隣の席でシシーちゃんにスイーツ雑誌を見せているお兄さんが気になってチラッと見たらその瞬間に目があってスズメバチだとわかった瞬間にヒッと息を飲んだらウィンクされたりする回
「噛まないんで大丈夫ですよ」と転さんが笑顔をいっさい崩さないままほんの少し威圧的な語気でなんでもないみたいに言い、適当な感じでピースだけしつつも友好的な雰囲気を示すためにちゃんと微笑んでくる蜂散さんがいい
シシーちゃんはスイーツとかファッションの雑誌を眺めるの好きそう 「これ食べたことある?」とたまに蜂散さんに聞いている
「でっかいドーナツ?」「…クグロフだって。兄さん知ってる?」「センターサーバーで売ってたような…鯉壱さんならお店知ってるかも」「それか緑露に頼んだらでっかいやつ作ってくれるよ」「ほんと?」「(ムッ)俺だってそれくらい作れるよシシー」ってお客さんいても自然に3人で会話してそうclose
転さんの店に客として行ったら、「いらっしゃい、お元気でしたか?」ぐらいは笑顔で言ってくれると思う 「お兄さんも元気スか?2週間くらい前に見かけましたよ。怪我してたけど、どうしたんスか?」などと不穏な雑談をしてくれる接客上手な転さん
隣の席でシシーちゃんにスイーツ雑誌を見せているお兄さんが気になってチラッと見たらその瞬間に目があってスズメバチだとわかった瞬間にヒッと息を飲んだらウィンクされたりする回
「噛まないんで大丈夫ですよ」と転さんが笑顔をいっさい崩さないままほんの少し威圧的な語気でなんでもないみたいに言い、適当な感じでピースだけしつつも友好的な雰囲気を示すためにちゃんと微笑んでくる蜂散さんがいい
シシーちゃんはスイーツとかファッションの雑誌を眺めるの好きそう 「これ食べたことある?」とたまに蜂散さんに聞いている
「でっかいドーナツ?」「…クグロフだって。兄さん知ってる?」「センターサーバーで売ってたような…鯉壱さんならお店知ってるかも」「それか緑露に頼んだらでっかいやつ作ってくれるよ」「ほんと?」「(ムッ)俺だってそれくらい作れるよシシー」ってお客さんいても自然に3人で会話してそうclose
蜂散さんと一緒にマーマレードを作る鯉壱
マーマレード用の鍋、水分が蒸発しやすいように広口になってる バケツみたいだ 専用の鍋ってかっこいい 緑露ちゃん持ってそう 鯉壱はキッチンで緑露ちゃんのこと見てるから、何用の鍋とかわかるんだろうな でも自分は重たくて持てないから、蜂散さんにお手伝い頼みそう
「えーっと、レシピによると、つかうのは…『3リットルのお水、カゴいっぱいのオレンジ(皮が硬くて苦味のあるもの)、皮が柔らかくなったら』…また『3リットルのお水』そして『2.7キロの砂糖』」「2.7キロ!?ほんとにバケツいっぱいできるな〜」「バケツじゃなくてお鍋ね」
「…『砂糖はオーブンで少し温めて加える』」「オーブンも使うのか…俺あのオーブン苦手だよ。鯉壱もすっぽり入るくらいでかいだろ?」「僕、中に入ってお砂糖を均せるよ。普通は棒でやるけど、入ろうと思えば…。それで…また火にかけるんだ。『黄金色になり、スプーンでさわってしわができたら出来上がり』」「しわ?」「ちょっと固くなるから、表面がしわしわになるんだよ。僕わかる」「じゃあ最終チェックは鯉壱シェフだな」
「とちゅうでわからなくなったら、この本を見て」「ずいぶん古いね」「緑露ちゃんのおばあちゃんの、そのまたおばあちゃんの、ずーっとおばあちゃんのレシピなんだって」「…緑露ってどこかの国のお嬢さんだったりするのかな?」「そうかも。僕、お姫様でも驚かないよ」「はは、たしかに」close
マーマレード用の鍋、水分が蒸発しやすいように広口になってる バケツみたいだ 専用の鍋ってかっこいい 緑露ちゃん持ってそう 鯉壱はキッチンで緑露ちゃんのこと見てるから、何用の鍋とかわかるんだろうな でも自分は重たくて持てないから、蜂散さんにお手伝い頼みそう
「えーっと、レシピによると、つかうのは…『3リットルのお水、カゴいっぱいのオレンジ(皮が硬くて苦味のあるもの)、皮が柔らかくなったら』…また『3リットルのお水』そして『2.7キロの砂糖』」「2.7キロ!?ほんとにバケツいっぱいできるな〜」「バケツじゃなくてお鍋ね」
「…『砂糖はオーブンで少し温めて加える』」「オーブンも使うのか…俺あのオーブン苦手だよ。鯉壱もすっぽり入るくらいでかいだろ?」「僕、中に入ってお砂糖を均せるよ。普通は棒でやるけど、入ろうと思えば…。それで…また火にかけるんだ。『黄金色になり、スプーンでさわってしわができたら出来上がり』」「しわ?」「ちょっと固くなるから、表面がしわしわになるんだよ。僕わかる」「じゃあ最終チェックは鯉壱シェフだな」
「とちゅうでわからなくなったら、この本を見て」「ずいぶん古いね」「緑露ちゃんのおばあちゃんの、そのまたおばあちゃんの、ずーっとおばあちゃんのレシピなんだって」「…緑露ってどこかの国のお嬢さんだったりするのかな?」「そうかも。僕、お姫様でも驚かないよ」「はは、たしかに」close
エイプリルフールにモディに嘘ついて後悔するパユ
エイプリルフール! モディパユ、「ねえモディ、おやつあるよ…」「わあ、どこ?」「あははうそだよ〜」「😢」「泣かないで、ごめんねごめんね」とかなんとかやっていてほしい
思いつきでしょうもない嘘をついて思ってもなかった反応されて慌てるパユちゃんかわいい モディも嘘ついていいから、ね、って言われたモディも嘘を考えるけど、考えてもすぐには思い付かなくて、そのうち嘘を考えていたことを忘れるclose
エイプリルフール! モディパユ、「ねえモディ、おやつあるよ…」「わあ、どこ?」「あははうそだよ〜」「😢」「泣かないで、ごめんねごめんね」とかなんとかやっていてほしい
思いつきでしょうもない嘘をついて思ってもなかった反応されて慌てるパユちゃんかわいい モディも嘘ついていいから、ね、って言われたモディも嘘を考えるけど、考えてもすぐには思い付かなくて、そのうち嘘を考えていたことを忘れるclose
遊園地に行こう! 転さんとシシー編
シシーは風船だな…風船をたくさん手に持っているよ… 観覧車は怖くないけど絶叫系は嫌そう 何が好きなんだ…メリーゴーランドとかかな?無限に乗ってそう
シシーはアフター5派かも 混雑してるとこに並んでるイメージがない… 夜景を見にきましたという貫禄で現れるシシー、小さな体に大人の女の雰囲気を漂わせてそうで素敵だ…
たぶん転さんが遊園地苦手そうというかあんまり楽しさわかんないタイプな気がする 2ndには遊園地みたいな遊び方が存在しないので…単純に慣れてなさそう… 人が多いところにわざわざ並んでまで…?と文句を滲ませそう 蜂散さんもお守りじゃなきゃ来なさそうだけど、鯉壱が楽しんでるの見ていいな〜と思ってそうclose
シシーは風船だな…風船をたくさん手に持っているよ… 観覧車は怖くないけど絶叫系は嫌そう 何が好きなんだ…メリーゴーランドとかかな?無限に乗ってそう
シシーはアフター5派かも 混雑してるとこに並んでるイメージがない… 夜景を見にきましたという貫禄で現れるシシー、小さな体に大人の女の雰囲気を漂わせてそうで素敵だ…
たぶん転さんが遊園地苦手そうというかあんまり楽しさわかんないタイプな気がする 2ndには遊園地みたいな遊び方が存在しないので…単純に慣れてなさそう… 人が多いところにわざわざ並んでまで…?と文句を滲ませそう 蜂散さんもお守りじゃなきゃ来なさそうだけど、鯉壱が楽しんでるの見ていいな〜と思ってそうclose
遊園地に行こう! フリエマ編
エマちゃんはあの謎のお花のキャラクターのぬいぐるみすぐ買う 頭にもカチューシャつけてる 絶対好き フリッカを絶叫系に乗せたいエマvs乗らないフリッカもある
フリッカはエマが変なぬいぐるみを見て「わあ!」って駆け寄って行くのを見ただけで(もう買うだろあれ…)ってなってる エマが手にとってぎゅって抱きしめたりニコニコしてるのをしばらく見ていて、「そんなのが欲しいのか?」って煽るけど、エマちゃんがムッとして口を開く前にもうむんずと掴んでエマから奪ってレジに持ってってる かわいい
だからエマは入園直後にはもうごきげんスタイルにできあがった状態 かわいすぎる
エマは絶叫系が楽しいからフリッカにも「乗ろう〜!」ってご機嫌で言うけど、フリッカは真顔で「嫌だ」って拒否してきて、「もしかして怖いのか?」ってエマがにやにやしたら「いや、気分悪くなる。どう考えても快適じゃない」とまた真顔で重ねられたあげく「エマは…小さいから平気か…好きなだけ行ってこいよ」などと悪びれもせずに言い、怒ったエマちゃんが「ボンボンが…!!俺は楽しんでくる!せいぜい寂しがれ!!」と吐き捨ててポップコーンを押し付け1人で並びに行ってしまい、ほんとにぽつんと取り残されてポップコーンの番をするだけになるさみしいフリッカの様子を見たい
帰ってきて「楽しかった!」ってご機嫌なエマと「そうかよかったな」って空になったポップコーンのバスケット返してくるフリッカ 「おい!1人で全部食べたのか?!まずいとかなんとか言ってたクセに!」「俺を退屈させるお前が悪い」「もっかい買って!」「……」ってやってるフリエマも良い
ポップコーンワゴンで同じ味を買ったエマから、「フリッカ気に入ってたからあげる」って一粒渡されて「いらねェよ」って言いながら受け取るフリッカもいますclose
エマちゃんはあの謎のお花のキャラクターのぬいぐるみすぐ買う 頭にもカチューシャつけてる 絶対好き フリッカを絶叫系に乗せたいエマvs乗らないフリッカもある
フリッカはエマが変なぬいぐるみを見て「わあ!」って駆け寄って行くのを見ただけで(もう買うだろあれ…)ってなってる エマが手にとってぎゅって抱きしめたりニコニコしてるのをしばらく見ていて、「そんなのが欲しいのか?」って煽るけど、エマちゃんがムッとして口を開く前にもうむんずと掴んでエマから奪ってレジに持ってってる かわいい
だからエマは入園直後にはもうごきげんスタイルにできあがった状態 かわいすぎる
エマは絶叫系が楽しいからフリッカにも「乗ろう〜!」ってご機嫌で言うけど、フリッカは真顔で「嫌だ」って拒否してきて、「もしかして怖いのか?」ってエマがにやにやしたら「いや、気分悪くなる。どう考えても快適じゃない」とまた真顔で重ねられたあげく「エマは…小さいから平気か…好きなだけ行ってこいよ」などと悪びれもせずに言い、怒ったエマちゃんが「ボンボンが…!!俺は楽しんでくる!せいぜい寂しがれ!!」と吐き捨ててポップコーンを押し付け1人で並びに行ってしまい、ほんとにぽつんと取り残されてポップコーンの番をするだけになるさみしいフリッカの様子を見たい
帰ってきて「楽しかった!」ってご機嫌なエマと「そうかよかったな」って空になったポップコーンのバスケット返してくるフリッカ 「おい!1人で全部食べたのか?!まずいとかなんとか言ってたクセに!」「俺を退屈させるお前が悪い」「もっかい買って!」「……」ってやってるフリエマも良い
ポップコーンワゴンで同じ味を買ったエマから、「フリッカ気に入ってたからあげる」って一粒渡されて「いらねェよ」って言いながら受け取るフリッカもいますclose
遊園地ガチャかわいい みんな!遊園地に行ってよ!鯉壱と蜂散さんの観覧車編
鯉壱は観覧車意外と怖がるタイプかも 最初は「わーい!」って乗り込んで「だんだん小さくなってく!あはは!」ってはしゃいでたのがだんだんてっぺんに近づくにつれて口数少なくなりそう
風でゆれるたびに体をギュッと縮こませていそう 尻尾を掴んで固まっている 蜂散さんが「転たち見える〜ちっちゃぁ〜鯉壱ほら見て」って窓の外を指さして笑いながら鯉壱を見たらもう鯉壱が床を見つめて固まってるから「え、どした…大丈夫?」って不安になるとこみたい
「揺らさないで…」と目をつむったまま消え入りそうなか細い声で呟く鯉壱を見て(風に祈ってる…)と絶句する蜂散さん
「あ〜そっか、確かに…意外に揺れると怖いな…大丈夫だよ、もうすぐてっぺんだ…」「まだてっぺんじゃないんだ…」「(目閉じてるもんなぁ…)あー…遠くの方見るのはどう?海まで見えて綺麗だよ」「(薄目を開けて)何も見えない…空しか見えない…!!どれくらい高いの?!」「え…わかんないけど、結構高いかも…」「くぅ!!」「(必死に耐えている…)なぁ鯉壱、俺そっちに行こうか?」「だめだめ!動いちゃダメ!平衡を保たないと危ないから!」「オーケー、わかった行かないよ…」などとやっていてほしい
そしてやっと頂上手前まできて「もうすぐ半分だぜ〜がんばれ…」って鯉壱を見たら鯉壱が息を止めて顔真っ赤にして固まってるから肩掴んで「息はして!?」って叫ぶ蜂散さん
「あっ、うぇ、ああ…」「鯉壱!深呼吸しろ!口開けて!」「ゆっ、ゆらさないでっ」「言ってる場合か!?」
そして頂上を過ぎてからはだんだん緊張がほぐれて何事もなかったかのように元気を取り戻す鯉壱 「ふぅ!大したことなかった!」「それ聞いてほんとに安心した〜」「思ったよりちょっと揺れたから嫌だった」「ひとつ困難を乗り越えたな鯉壱…」
地上に帰ってきて緑露ちゃんに「おかえりなさいませ、初めての観覧車はどうでしたか?」と聞かれ「怖くなかった!」と笑顔で返す鯉壱に「俺は怖かったよ」とうめく蜂散さんであれclose
鯉壱は観覧車意外と怖がるタイプかも 最初は「わーい!」って乗り込んで「だんだん小さくなってく!あはは!」ってはしゃいでたのがだんだんてっぺんに近づくにつれて口数少なくなりそう
風でゆれるたびに体をギュッと縮こませていそう 尻尾を掴んで固まっている 蜂散さんが「転たち見える〜ちっちゃぁ〜鯉壱ほら見て」って窓の外を指さして笑いながら鯉壱を見たらもう鯉壱が床を見つめて固まってるから「え、どした…大丈夫?」って不安になるとこみたい
「揺らさないで…」と目をつむったまま消え入りそうなか細い声で呟く鯉壱を見て(風に祈ってる…)と絶句する蜂散さん
「あ〜そっか、確かに…意外に揺れると怖いな…大丈夫だよ、もうすぐてっぺんだ…」「まだてっぺんじゃないんだ…」「(目閉じてるもんなぁ…)あー…遠くの方見るのはどう?海まで見えて綺麗だよ」「(薄目を開けて)何も見えない…空しか見えない…!!どれくらい高いの?!」「え…わかんないけど、結構高いかも…」「くぅ!!」「(必死に耐えている…)なぁ鯉壱、俺そっちに行こうか?」「だめだめ!動いちゃダメ!平衡を保たないと危ないから!」「オーケー、わかった行かないよ…」などとやっていてほしい
そしてやっと頂上手前まできて「もうすぐ半分だぜ〜がんばれ…」って鯉壱を見たら鯉壱が息を止めて顔真っ赤にして固まってるから肩掴んで「息はして!?」って叫ぶ蜂散さん
「あっ、うぇ、ああ…」「鯉壱!深呼吸しろ!口開けて!」「ゆっ、ゆらさないでっ」「言ってる場合か!?」
そして頂上を過ぎてからはだんだん緊張がほぐれて何事もなかったかのように元気を取り戻す鯉壱 「ふぅ!大したことなかった!」「それ聞いてほんとに安心した〜」「思ったよりちょっと揺れたから嫌だった」「ひとつ困難を乗り越えたな鯉壱…」
地上に帰ってきて緑露ちゃんに「おかえりなさいませ、初めての観覧車はどうでしたか?」と聞かれ「怖くなかった!」と笑顔で返す鯉壱に「俺は怖かったよ」とうめく蜂散さんであれclose
宇宙マダラカガ
鯉壱が宇宙を駆け回るでっかいマダラカガだったら、とぼんやり思う 巨大カステラとかをあげたいな 無重力の中をふわふわ浮かぶカステラめがけて、短い足で星の海を泳ぐマダラカガ見たいclose
鯉壱が宇宙を駆け回るでっかいマダラカガだったら、とぼんやり思う 巨大カステラとかをあげたいな 無重力の中をふわふわ浮かぶカステラめがけて、短い足で星の海を泳ぐマダラカガ見たいclose
鯉壱の誕生日パーティー
鯉壱も前日の夜中までパーティの準備してそう 眠い目をこすりながらその辺で寝落ちて、モディくんが毛布かけてくれそう
「鯉壱はなんで自分のパーティーの準備を、誰よりも張り切ってするのかな? 誕生日なんだから、僕らに任せて寝てればいいのに」「自分のパーティーだから、来てくれる人たちに楽しんで欲しいんじゃないかな」「ああ〜、祝ってもらうんじゃなくて、祝うのが好きなのか」
「昔はそうじゃなかった」「「シシーちゃん!」」「鯉壱は誕生日が嫌いだったの。だから誕生日を隠してた。祝われたくなかったの。頼みもしないのに毎年必ずやってきて、なんだか焦って、嫌な気持ちになるって言ってた」「うわあ…本当?そんな鯉壱想像できない」「昔は隠しごとも多かったの。ずっとミステリアスだった」
「鯉壱くんって長いことママがいなかったんでしょ?いつも寂しかったんじゃない?」「それで人間不信になったの?」「シシー!ここにいた!」「あ!転!さすがにもう飾りつけ終わった? 1日中おんなじところやってる。パユが代わりに他のところやってるんだからね」「まだだ。どうせなら美しく仕上げたい」「こいつ大人のくせにわがまますぎ」
みんな遅くまで準備してくれて、文化祭の前日みたいにバタバタと倒れていき、翌日鯉壱が最初にめざまし時計の音で目を覚まして、とっておきのお洋服に着替えてからみんなを起こしてまわってそう はじめよう!パーティーだ!
みんなでわいわいして、誰よりも規模のでかい誕生パーティーしてほしい 各自持ち寄り企画のサプライズコーナーとかあってほしいclose
鯉壱も前日の夜中までパーティの準備してそう 眠い目をこすりながらその辺で寝落ちて、モディくんが毛布かけてくれそう
「鯉壱はなんで自分のパーティーの準備を、誰よりも張り切ってするのかな? 誕生日なんだから、僕らに任せて寝てればいいのに」「自分のパーティーだから、来てくれる人たちに楽しんで欲しいんじゃないかな」「ああ〜、祝ってもらうんじゃなくて、祝うのが好きなのか」
「昔はそうじゃなかった」「「シシーちゃん!」」「鯉壱は誕生日が嫌いだったの。だから誕生日を隠してた。祝われたくなかったの。頼みもしないのに毎年必ずやってきて、なんだか焦って、嫌な気持ちになるって言ってた」「うわあ…本当?そんな鯉壱想像できない」「昔は隠しごとも多かったの。ずっとミステリアスだった」
「鯉壱くんって長いことママがいなかったんでしょ?いつも寂しかったんじゃない?」「それで人間不信になったの?」「シシー!ここにいた!」「あ!転!さすがにもう飾りつけ終わった? 1日中おんなじところやってる。パユが代わりに他のところやってるんだからね」「まだだ。どうせなら美しく仕上げたい」「こいつ大人のくせにわがまますぎ」
みんな遅くまで準備してくれて、文化祭の前日みたいにバタバタと倒れていき、翌日鯉壱が最初にめざまし時計の音で目を覚まして、とっておきのお洋服に着替えてからみんなを起こしてまわってそう はじめよう!パーティーだ!
みんなでわいわいして、誰よりも規模のでかい誕生パーティーしてほしい 各自持ち寄り企画のサプライズコーナーとかあってほしいclose
寝ぼけてる蜂散さん好き
寝起きで髪の毛ぐちゃぐちゃの蜂散さん、「春きた?」って起きてきて、「まださむいな」とぼやいて二度寝する
蜂散さんの、そういう気の抜けた瞬間を見せてくれるゆるさが好きだ 飾らない感じ 完璧でない感じ やさしい感じだclose
寝起きで髪の毛ぐちゃぐちゃの蜂散さん、「春きた?」って起きてきて、「まださむいな」とぼやいて二度寝する
蜂散さんの、そういう気の抜けた瞬間を見せてくれるゆるさが好きだ 飾らない感じ 完璧でない感じ やさしい感じだclose
蜂散さんが転さんの家にいたとき齧ってたもの
蜂散さんは水槽の底ではお腹すいた時クッキーを齧ってるけど、転さん家にいたときはたぶんクッキーじゃなかったと思う
彼はクッキーを好んで食べてるわけでもないし、転もクッキーが特別好きなわけでもないから家になさそう たぶんかたいものかな キャンディとか… 簡単に準備できて腹に溜まるおやつ タバコとかで我慢できる人でもないし たぶん味がしなくてもいい なんだろうね
ある日蜂散さんが何かもぐもぐやっているのを見た転さんが「なんか物騒なもん食ってんじゃねェよな?」と聞いたら蜂散さんが固まって「…べつに…口に入れてるだけで…もう死んでるし…」ともごもご言い出して、それ以上何も言うな…と目を閉じて思う転さん見たい
転はシシーのために毎日おやつ用意してたと思うから、一緒に蜂散さんの分も作ってあげてたらかわいいね 転さんは作るけど食べなさそうだから、シシーは蜂散さんと一緒に食べるの好きだったかもな
蜂散さんはシシーが何か食べてる時ずっと「食べてる…」「口ちっちゃ!」「かわいい〜」などと動物園来てるひとのテンションで言ってるし、シシーは一挙手一投足騒いでかわいがるオーディエンスがいると心地いいタイプだからな もちろん転も横でかわいさのあまり放心している
蜂散さんは空腹を紛らわすために食べるものにあまり興味がないけど、リヴリーが食べてるの見るのは好き かわいいから
おやつなどで我慢できないときは黙ってどこかに消え、転さんが、わけわかんないやつ食うくらいなら言えよ、俺が(料理を作って)提供してやってもいいぜと言ったら「お前美味そうじゃないからな〜」って言われて自分も食える範疇の中なのかとショックを受けると同時に俺は美味いに決まってんだろこのノンデリがァ…!!ってなる
「ヤグラは!ヤグラは美味そうじゃないっていみ!」「もう黙れ…さっさと出ていけ…」
同じ理由で魚介が苦手だといい イカとか苦手そう
ヤグラ食わず嫌いが8割、転食ったら都合良すぎてやめられなくなりそうだからが2割 シシーは食べれる判定の種類 個体として友達だから食べないclose
蜂散さんは水槽の底ではお腹すいた時クッキーを齧ってるけど、転さん家にいたときはたぶんクッキーじゃなかったと思う
彼はクッキーを好んで食べてるわけでもないし、転もクッキーが特別好きなわけでもないから家になさそう たぶんかたいものかな キャンディとか… 簡単に準備できて腹に溜まるおやつ タバコとかで我慢できる人でもないし たぶん味がしなくてもいい なんだろうね
ある日蜂散さんが何かもぐもぐやっているのを見た転さんが「なんか物騒なもん食ってんじゃねェよな?」と聞いたら蜂散さんが固まって「…べつに…口に入れてるだけで…もう死んでるし…」ともごもご言い出して、それ以上何も言うな…と目を閉じて思う転さん見たい
転はシシーのために毎日おやつ用意してたと思うから、一緒に蜂散さんの分も作ってあげてたらかわいいね 転さんは作るけど食べなさそうだから、シシーは蜂散さんと一緒に食べるの好きだったかもな
蜂散さんはシシーが何か食べてる時ずっと「食べてる…」「口ちっちゃ!」「かわいい〜」などと動物園来てるひとのテンションで言ってるし、シシーは一挙手一投足騒いでかわいがるオーディエンスがいると心地いいタイプだからな もちろん転も横でかわいさのあまり放心している
蜂散さんは空腹を紛らわすために食べるものにあまり興味がないけど、リヴリーが食べてるの見るのは好き かわいいから
おやつなどで我慢できないときは黙ってどこかに消え、転さんが、わけわかんないやつ食うくらいなら言えよ、俺が(料理を作って)提供してやってもいいぜと言ったら「お前美味そうじゃないからな〜」って言われて自分も食える範疇の中なのかとショックを受けると同時に俺は美味いに決まってんだろこのノンデリがァ…!!ってなる
「ヤグラは!ヤグラは美味そうじゃないっていみ!」「もう黙れ…さっさと出ていけ…」
同じ理由で魚介が苦手だといい イカとか苦手そう
ヤグラ食わず嫌いが8割、転食ったら都合良すぎてやめられなくなりそうだからが2割 シシーは食べれる判定の種類 個体として友達だから食べないclose
ウィーヴィル、寝るとき髪どうするの?
お姫様みたいな素敵な三つ編みにしてほしい エマがさも楽しそうにせっせと結んで、結び終わって大満足という顔で「できた!」と笑顔になっているのを見て、自分は微塵も興味のないことに対してエマが全身で幸福度を味わっていることに虚無の顔になってほしい
ロベルタもたぶんウィーヴィルの髪に櫛通すの楽しくてしょうがないタイプの女だろうから内心触られるだけでゾッとしているけどエマなら許してくれるウィーヴィルが可愛いclose
お姫様みたいな素敵な三つ編みにしてほしい エマがさも楽しそうにせっせと結んで、結び終わって大満足という顔で「できた!」と笑顔になっているのを見て、自分は微塵も興味のないことに対してエマが全身で幸福度を味わっていることに虚無の顔になってほしい
ロベルタもたぶんウィーヴィルの髪に櫛通すの楽しくてしょうがないタイプの女だろうから内心触られるだけでゾッとしているけどエマなら許してくれるウィーヴィルが可愛いclose
「ハチコってさ〜冬眠から起きたとき最初何飲むの〜」「うーん…オレンジジュース」「オレンジぃ〜?僕はリンゴジュース」「うまいよね〜」
プルクミちゃんのお誕生日🎂
プルクミは今のところ擬人化考えてないので、あのままフリッカの後頭部にくっついて彼の上で生活している 誕生日もフリッカの上で過ごしているのだなと思うとかわいい
フリッカの上から降ろそうとするとプルクミがフリッカの髪を掴んで抵抗するので、仕方なく誕生日席に座らせられているフリッカ見たい
鯉壱がケーキあるよ〜と持ってきて、プルクミがちっちゃい手でひとつかみえぐって、もっ、もっ、もっ、って食べてるあいだも不機嫌そうに頬杖をついているフリッカロッタ見たい
「美味しい?美味しいって!かわいいね!」「重くなるから太るな(ケーキを取り上げる)」「ああ!誕生日なのにー!」「(突如手の中からケーキが消えて呆然としているプルクミ)」close
プルクミは今のところ擬人化考えてないので、あのままフリッカの後頭部にくっついて彼の上で生活している 誕生日もフリッカの上で過ごしているのだなと思うとかわいい
フリッカの上から降ろそうとするとプルクミがフリッカの髪を掴んで抵抗するので、仕方なく誕生日席に座らせられているフリッカ見たい
鯉壱がケーキあるよ〜と持ってきて、プルクミがちっちゃい手でひとつかみえぐって、もっ、もっ、もっ、って食べてるあいだも不機嫌そうに頬杖をついているフリッカロッタ見たい
「美味しい?美味しいって!かわいいね!」「重くなるから太るな(ケーキを取り上げる)」「ああ!誕生日なのにー!」「(突如手の中からケーキが消えて呆然としているプルクミ)」close
小さいピンク色のラブレター
ラブレターを頭に乗せている鯉壱かわいいね 「誰からの?」とパユちゃんが聞くと、「僕から緑露ちゃんに」と笑顔で答える鯉壱が良い
僕が寝てる間に緑露ちゃんが僕を見つけるかもしれないし、見つけられなくても毎年手紙を書いておけば後で渡せるから、と言う鯉壱 待ち遠しい再会のときのために
「頭に乗せるのは何か意味があるの?」「緑露ちゃんはでっかいから、上から見てすぐ見つけられるように」「結構背が高い子なんだ」「言わなかったっけ?すごく大きいんだよ」close
ラブレターを頭に乗せている鯉壱かわいいね 「誰からの?」とパユちゃんが聞くと、「僕から緑露ちゃんに」と笑顔で答える鯉壱が良い
僕が寝てる間に緑露ちゃんが僕を見つけるかもしれないし、見つけられなくても毎年手紙を書いておけば後で渡せるから、と言う鯉壱 待ち遠しい再会のときのために
「頭に乗せるのは何か意味があるの?」「緑露ちゃんはでっかいから、上から見てすぐ見つけられるように」「結構背が高い子なんだ」「言わなかったっけ?すごく大きいんだよ」close
フリッカの顔は「可愛い」の部類
フリッカは前髪が長くて、そのせいで目つきが悪く見える 髪を上げると顔は可愛いの部類 (美人とかではなく可愛いの部類…) エマがフリッカの膝の上に登って前髪を掻き分け彼のまつ毛の本数を数えているのを耐えているフリッカロッタが見たいclose
フリッカは前髪が長くて、そのせいで目つきが悪く見える 髪を上げると顔は可愛いの部類 (美人とかではなく可愛いの部類…) エマがフリッカの膝の上に登って前髪を掻き分け彼のまつ毛の本数を数えているのを耐えているフリッカロッタが見たいclose
フリッカ、エマのこと見過ぎ
フリッカがエマを見つめるとき、エマは最初はなんだよ、と言ってちょっと不思議そうにしているけど、そのうち照れて、「見過ぎ」とはにかみながら俯いて、フリッカは真顔でそれをいつまでも見てるんだろうなと思っている 反応全部が見たいから かわいいね
そのうちエマちゃんが手でフリッカの目を覆う フリッカはエマの顔が見たいから顔から手を払うけど、そしたら今度はエマちゃんが自分の顔を覆ってじっとしてて、その姿が可愛すぎてたまらなくなって頭を抱えるフリッカが良い
「どうだ!これなら見えないだろ!もう終わりだ!俺の勝ち」と顔を覆ったままなぜか勝ち誇ってるエマちゃんの耳を齧って「ひぁ」と間抜けな声を出させて満足するフリッカロッタが良い 大人げないぞフリッカ!close
フリッカがエマを見つめるとき、エマは最初はなんだよ、と言ってちょっと不思議そうにしているけど、そのうち照れて、「見過ぎ」とはにかみながら俯いて、フリッカは真顔でそれをいつまでも見てるんだろうなと思っている 反応全部が見たいから かわいいね
そのうちエマちゃんが手でフリッカの目を覆う フリッカはエマの顔が見たいから顔から手を払うけど、そしたら今度はエマちゃんが自分の顔を覆ってじっとしてて、その姿が可愛すぎてたまらなくなって頭を抱えるフリッカが良い
「どうだ!これなら見えないだろ!もう終わりだ!俺の勝ち」と顔を覆ったままなぜか勝ち誇ってるエマちゃんの耳を齧って「ひぁ」と間抜けな声を出させて満足するフリッカロッタが良い 大人げないぞフリッカ!close
ナッティマハラがやってきた
我が家のナッティはやってきた瞬間にパユちゃんに刺され、ショックで白目を剥いて初回からいきなり木を吐いてました かわいそう…
パユちゃんの警戒心の強さはそのまま臆病さということではなく、むしろシャーっと猫のように威嚇して、それでも近づいてくる輩には即座に攻撃を加えるタイプの勇敢な女の子なのだ
モディと鯉壱はすよすよ寝ており、パユちゃんがナッティを串刺しにした音でむにゃむにゃ言いながら起きた なあに?なにごとなのぉ?close
我が家のナッティはやってきた瞬間にパユちゃんに刺され、ショックで白目を剥いて初回からいきなり木を吐いてました かわいそう…
パユちゃんの警戒心の強さはそのまま臆病さということではなく、むしろシャーっと猫のように威嚇して、それでも近づいてくる輩には即座に攻撃を加えるタイプの勇敢な女の子なのだ
モディと鯉壱はすよすよ寝ており、パユちゃんがナッティを串刺しにした音でむにゃむにゃ言いながら起きた なあに?なにごとなのぉ?close
蜂散さんに和菓子を教える鯉壱
鯉壱、おしるこ好きそう 蜂散さんは苦手そう 見た目が怖いって言いそう 鯉壱に「おしるここわいの?かわいいね〜」って言われてそう 「もしかしておまんじゅうもこわい?」「なにそれ?黒い食べ物?」「いろんな色があるよ。ものによっては黒い」「ウワ〜」close
鯉壱、おしるこ好きそう 蜂散さんは苦手そう 見た目が怖いって言いそう 鯉壱に「おしるここわいの?かわいいね〜」って言われてそう 「もしかしておまんじゅうもこわい?」「なにそれ?黒い食べ物?」「いろんな色があるよ。ものによっては黒い」「ウワ〜」close
リブートサーバーで
バグバグバイキングバグバグイベント楽しいね 虫取り網を当てずっぽうに一振りして、何匹入ったか数えている鯉壱たち パユちゃんは虫取りが上手そう
フサムシ集めの手が速いメンバー(鯉壱、フリッカ、転)とのんびりしているメンバー(モディ、パユ、シシー、プルクミ)が分かれるのかわいい
鯉壱は我を忘れて追いかける派
パユちゃんは狙いすませて一撃必中型
個性close