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ギリヴ妄想おきば

水槽の底

鯉壱をかばって指先を少し切った蜂散さんと、それを心配している鯉壱

鯉壱が「治った?」と聞くのに対して「もうくっついたよ」と答える蜂散さんであって欲しい くっついたかどうかで判断してるんだ…って宇宙猫みたいになる鯉壱 そして「見して」と要求する鯉壱に、「え、見たいの?」って笑ってる蜂散さんclose

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みんなの傾向の話

ケーリー(ダンスパーティー)でのみんな



鯉壱は相手に頼りっきりで、なんだかわかんないうちにくるくる回っているけどそれでも楽しいタイプ 蜂散さんは相手が誰でも楽しくなるように踊らせてくれる

転さんは相手を綺麗に完璧に踊らせて周りに見せつけるタイプそう フリッカはダンスには乗り気じゃなさそうに見えてエマがはしゃいでくるとリードを奪い支配し始めるタイプ ダブルもかける なおエマは完璧に予習してきたはずなのに途中から何をされているのかわからなくなる かわいそう

モディは踊れないけど適当でも楽しめるタイプ パユちゃんもおんなじレベル

緑露ちゃんは大きいからそもそも輪に入れない可能性が高い シャンノースを踊ってくれたらかっこいいな…close

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リブートサーバーで

スウィートハニープレゼントルームのミツバチを引き当てた鯉壱が「この子をハチコだと思って大事に飼おう…」と呟いて、少しだけ考えて、「嫌かな?」って転さんに聞いて、「まあ嫌…がりはする…でしょうね…」って転さんが答えるところ

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水槽の底

ブルーベリー食べ過ぎておなか痛くなって朝起きてこない鯉壱 はらぺこあおむしみたいに顔くしゃくしゃにしている鯉壱 かわい

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フリッカとエマ,リブートサーバーで

「プルクミが頭にしがみついているといいことがある」という噂が子供達の間で流れている



プルクミはいつもフリッカロッタの頭の上にいるが、「プルクミが頭にしがみついている間はいいことがある」という噂が流れて、鯉壱とシシーとパユがプルクミをおやつで釣ってフリッカから引き離して座敷童みたいに丁重に奉ってるところ見たい

「プルクミ〜僕の頭に乗ってよ〜。どうしても欲しいお洋服があるんだ」「だめ。シシーが抱っこしてあげる。リボンもつけてあげる」「パユのところにきて!ふわふわのお布団もあるよ!だから金チケを」などとプルクミを奪い合っている三人

プルクミから解放されたフリッカのそばにエマが来て、「俺にもくっついてほしいなあ」って呟くから、「あれ信じてんのか?くだらねえ」ってフリッカが舌打ち混じりに言ってほしいし、それを聞いてエマが笑って、「ユキムスビってあったかくて、やわらかくて、最高だろ。それだけでいいことだよ。プルクミ、かわいいし。お前のことすごく大事そうに抱っこしてる。優しくていい子なんだよ」って微笑んでプルクミを見てるエマを見つめてるフリッカが良い

それからフリッカがちょっとむすっとして、「お前もそうだよ」と呟き、それを聞いたエマちゃんがフリッカを見上げて、フリッカもエマを見て、エマがだんだん耳から赤くなってくところ見たい 「いや、いまのは、そういうんじゃ…」とかなんとかモゴモゴ言っているエマを、ずーっと見ているフリッカが良い

おやつを食べ終わったプルクミがよいしょと立ち上がり、みんながざわめいてる間をてちりてちりと歩いて、ゆっくりフリッカの方に近づいていって、その頭の上に乗っかってしまうプルクミ… みんながっかりしてフリッカに文句言ってほしいし、フリッカはうんざりしてるけどプルクミを振り払ったりせずに連れて帰ってほしい

エマはフリッカの上に乗ってるプルクミに、「よかったね」って話しかけてるから、余計文句言えなくなって黙ってるフリッカが良い エマはフリッカが好かれてるのを見ると嬉しい フリッカはエマが嬉しいと嬉しい ハッピーエンドだclose

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murmur

絵があるほうが雰囲気が伝わるかな〜と思って、擬リヴ絵をTOPに表示させるようにしてみたよ。しばらくお絵描きから離れていたせいか、めちゃめちゃ喰らっている。かわい〜ね…。何枚か厳選したけど、描いてるうちにキャラクターが変わってく部分もあるんだろうなと思った。いまこういう絵が描けるかと言われたら描けない気がする。だから描いとくべきなんだよな。絵も、文字も、あとから気にいるってことが、多分にあるんだから…。

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リブートサーバーで

モフワンが来た🥰



フレンドさんがもちいぬ(モフワン)をくれたよ! すんごくかわいい、一生大事にする…とほっぺスリスリしている鯉壱

どっか歩いてても喜んで後をついていくし、シシーが抱え上げて抱きしめて離さないし、エマちゃんもニコニコしながら見ている

メンズはみな、「やわらかすぎる…!!」という恐怖の表情を浮かべていそう 気付いたら足元にいる時の驚き様とかを見たい フリッカとか吠えてそう 強く持ったら目ェ飛び出すだろ、あんま撫でんなよ!ってエマとかにめっちゃ指図してくる 自分は近づかない

かわいい〜ってのこのこ近づいたモディが気づかずに転んでモフワンの真上に尻餅をついてしまい、パユちゃんが恐怖でギャーッって叫んで泣いて、みんなが戦慄している間にモディのお尻の下からぽよんと弾き出されて出てくるモフワン見たい

無事、なのか!?モフワン!!! こういうとき近寄って確かめてくれるのは転さんなんだ。「無事ですね。めっちゃ柔らかいおかげで平気だったみたいっス」って平然と言って、シシーがそれを奪って鯉壱とエマとパユと4人で泣きながらメンズから遠ざけて部屋で飼うことになるやつ

フリッカが「野放しにしとくからだ!」とケージを持ってきて、みんな閉じ込めたくないけどモフワンの安全のためにしぶしぶ入れる モディはかわいそうにしばらく不安げな顔でそわついており、転さんがモディくんのせいじゃないですよと励ましてくれている様子を見たい

ハチルさんがここにいたら率先して「隔離して!こんなの踏んじゃうって!」と騒いでいたしきちんとフラグ回収して踏み抜いていたのはあの人だったろうに…としくしくやっているモディの背中をぽんぽんしながら内心思っている転さんだったclose

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ゲームしてたら

スプラの持ち武器&スタイル妄想メモ(また?)



鯉壱
もみじ、もしくはワイ惑。とにかくトーピードを投げる。ばちゃばちゃ塗るのが好き。いつも棒立ちで姿を晒している。インク効率ばっかりつけてる。やられそうになると大騒ぎして、蜂散さんが後ろで笑っている。アサリではパブロで走り回っているが、デカあさり押し付けられて大騒ぎしているので蜂散さんが笑っている。サモランは簡単なステージなら金バッジも所持。僕を頼っていいよ!

緑露
リッター、もしくはスクイク。鯉壱に寄ってきた敵を長距離から射抜く。エマとも相性が良い。前線に出るときは傘。キャンプが好きそうだけど、スパガもおしゃれにつかいこなせそう。普段リッターを持っているのでスミナガシートを効果的に使える。かっこいい。サモランも得意。万能!!

蜂散
イグザミナーとかノーチみたいなスピナー系を担いでいそう。キルも塗りもやるが基本アシスト系。エナスタをちゃんと盾にする。エナスタ好きそう。ヤグラにはちゃんと乗る。そう転に言われているから。サモランはあんまりしなさそう。タワーカタパほっときがち。

エマ
マニューバーが似合う! キルするゲームだと思ってるその1。色が可愛いからという理由で耀を持ってみたけど、タンサンボムしゃかしゃかするのめんどくさくなってOWLになってそう。よくブキを持ち変えるタイプ。スパジャンとゾンビ、ビーコンが大好き。すぐ前線に来る。かわいい。

フリッカ
キルするゲームだと思ってるその2。バケツで殴ってくる。スクスロよりエクスの方が似合う。でかいバケツ。モップリンでもいい。ヒッセンでもいい。打開とかはよくわからない。とにかくキルすれば打開。すぐティルトになってしまいがちで、チャージャーの射線がチラついただけで苛立ってすぐぶっ殺しにいく。コントローラーを投げるな。


弓。ラインマーカーを正確無比(かつ冷酷無比)に投げてそうというイメージから燈をもってそう。もしくはフィンセント。ブロンズ。容赦なさそう。ゲームとはいえ勝負は勝負。メガホンのイメージもある。サモランでは一人で無双してキャリーしてくれるでんせつのバイター。でもめちゃくちゃ厳しそう🥺

シシー
ノヴァが好きそう。かわいいからね。ローラーか傘かなあという感じもする。マルミサやサメライド、トルネあたりの兵器っぽいスペシャルをしっかり狙って使ってくるシシーが見たい。

パユ
カニタンクが好きそう。初心者だけどワイパーを練習している。接近してキルとりたい。負けると普通に凹む。スプラはクソ!! 負けるとすぐロビーから撤退してナワバトラーで心を落ち着けている。カードいっぱいあるよ。モディこれ欲しい? ナワバトラーめっちゃ強い。

モディ
対面は苦手なので懐に潜られるとやられる。エイム下手というより逃げるのが下手。長距離ブラスターで適当に撃って牽制&キルをとっているか、潜伏キルが得意そう。試合中でも焦らずのんびりマップを見ていて、通りかかった人をやる。こんなのんびりしてるのに塗り武器じゃなくキル意識を持っているのがすごい、と鯉壱が言っていました。キルもデスもそんなに多くないけど、最後の1分でさえも確実に仕留めて死なずに貢献するタイプ。ナワバリ向き。2の音ゲーが得意。

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意外とスシとか普通のシューター系少ないね。露骨に銃すぎるからかもしれない。ボトルとか可愛いし、鯉壱が持ってても良い。指疲れた〜!ってすぐ言いそう…/love close

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みんなの傾向の話

リヴリーの耐久値、モンスターの耐久値



蜂散さんがマダラカガの強度を心配してたり、鯉壱の手の冷たさを心配するさまをぼんやり思うとき、その背景にある違いのことを思う。蜂散さんは「寝てるリヴリーってかわいい」と言えるまでに時間がかかったりしたのかな。ドキッとしたりしない?私は犬を見てるときどきっとすることがある…。

リヴリーには死のカットが存在しているから、寝てるだけなのかそうじゃないのかはぱっと見で分かるよね。モンスターは視覚だけで判断してるわけでもなさそうだし、遠目からでも寝てるな〜ってわかるかもしれない。

モンスターもそうなのかなあ。蜂散さんはモンスターの死体を見たことがあるんだろうか。ありそう。怖いのかなあ。そんなに怖くないと思ってる気がする。リヴリーの方が怖い。モンスターはリヴリーと戦っても気絶するくらいで済むのかもしれないけど、モンスター同士だったらやられちゃうんだろうなと思っている。クインはハチルが寝てるのを見に来てベタっと胸に耳をくっつけて心臓が動いてるか確認しているときがある。キャスもハチルの寝顔に過敏になっているときありそう。

転は一切ない。きっとモンスター同士の喧嘩を見たことがあるし、ハチルさんは死なないとまで思っている節がある。ので、多少無理させがち。蜂散さんも言われたら言われた分までついついやりがち。

緑露ちゃんは、蜂散さんがよく死ぬ死ぬ!っていうせいで自分はモンスターを殺せると思っていそう。でも実際は多分蜂散さん死なない。骨折れた!っていって立ってそう。意外と丈夫。蜂散さん、騒ぐし痛いの嫌だなあって考えるけどそれが理由で逃げたりしなそうなんだよな…緑露ちゃんのパンチももらおうとしてたし…たぶん自分が丈夫なの自覚してるし過信してるところある。緑露ちゃんはそのうち本格的に武術を習い始めるかもしれない。

鯉壱は自分だったら暴力を受けるのは絶対に嫌だから、ちょっとした怪我でも「ハチコが怪我した!!」って大声で騒ぐ。モンスターは怪我しないんじゃないの?😭あんなに平気そうなこと言ってたのに😭と思っている。怪我=死んじゃう!だとおもってそう。あんまり知識がないので…。鯉壱を泣かすな!かわいそうだろ!

フリッカもリヴリーすぐ死ぬと思ってる気がする。モンスターは簡単に死なないけど、エマは簡単に死ぬ。あと自分も死ぬと思ってそう。病気になった時とか死ぬかもしれない…って思ってたら可愛い。熱あっても動こうとするエマに早く寝ろとかうろうろするなとか指図してくる。怖がりだから…。

エマちゃんはモンスターの耐久値もリヴリーの耐久値もだいたいわかっていそう。自分はつい張り切りすぎる。close

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リブートサーバーで

鯉壱の誕生日



「誕生日パーティーをします。おっきなケーキを焼くから、食べにきてね」って招待状を配って回る鯉壱…。春色のジャケットでおめかしして、参加者にケーキを配って、紅茶を飲んで、みんなでおしゃべりしてほしい。クラシックからのお友達も、リブート後に出会ったお友達もたくさんいて賑やかでいてほしい。

テーブルをちょこちょこ回っている鯉壱に、おめかししたシシーが「今年は蜂散たちを探してないね」って話しかけてくる。「ハチコ?」「去年も、一昨年も、毎回すごく張り切ってたでしょ。飾り付けも、朝早くから夜遅くまで…。それでパーティーの途中で、キョロキョロする。蜂散たちが来るかもしれないって思ってたんでしょ」。鯉壱はシシーの言葉にちょっとびっくりして、そして、「今年も思ってるよ。来てほしいなあって」とちょっと寂しそうに笑うところ。

「まださみしい?」ってシシーが聞いて、鯉壱が答える。「ううん」。でも少し考えて、やっぱり俯く。「…うん、寂しいのはずっと寂しいよ…まだ胸に穴が空いたみたいに思う時があるんだ。ふとしたときに…二人がいないってわかって…。早く会いたい。でも、なんていうか…」

「みてシシー。ほら、去年よりたくさんの子達がリブートされたよね…新しい種類の友達も増えた…。いま、僕、クラシックの時よりたくさん友達がいるんだ。ハチコたちの代わりにって思ってるわけじゃないよ。二人に対して絶望してるわけでもない。心配しなくてもきっと必ず会える。そういうふうに思うんだ。毎年より強く思う……パーティーにみんなが集まってくれて、プレゼントくれたり、お祝いしてくれるおかげで、僕はみんなと思い出をまた一年積み重ねたんだっておもう。だから、ハチコや緑露ちゃんに次に会えるのが10年後でも、そんなに遠くない気がするんだ…。上手く言えてるかな…伝わる?」

「うん。まださみしいけど、もうさみしくないってこと」「あはは、そうだね…シシーの言う通り、そう言う感じ」「よかったね鯉壱、そう思えるようになって」「ありがとう。みんなのおかげだよ。特にシシーは、僕がリブートされてきた時からずっと一緒にいてくれたもんね」「うん。一緒にいてよかった」「僕もだ」

「…鯉壱、ちょっと蜂散に似てきたよ」「え!? ほんと!?」「うん。兄さんもそう言うと思う」「そっかあ、僕、それなら緑露ちゃんにも似たいな。お洋服作れるようになって、シシーにリボンつけてあげる」「ピンクのリボンにして。鯉壱はピンクが好きでしょ?」「いいよ! ああ、Daddyがいたら教えてもらえるのになあ」「兄さんもリボンむすぶの上手よ」「じゃあまずは転にリボンの綺麗な結び方を習おう」「兄さん、あっちにいるよ。一緒に行こ」「うん!」
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水槽の底

鯉壱が「着てみて欲しい」と服をくれたとき

大前提として、鯉壱はちゃんと似合う服を選んでくれていそう。
緑露ちゃんはいつも着る服の系統が決まっているので、鯉壱がすすめてくれたものを一度着てみて、着慣れなかったりするとちょっと恥ずかしがったりしてそう。鯉壱がかわいいかわいいとはしゃぐのをみて照れてる。かわいい。そのうち服によっては気分が上がってきて態度に自信が表れてきたりする。かわいい。

蜂散さんはとりあえず受け取って、着て、鯉壱が「いい!似合う似合う!」とはしゃいでるのをみてちょっと困った感じで笑って、でもいつもの蜂散さんのままだと思う。それはそれでかわいい。
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転とシシー、蜂散

転さんがめずらしくシシーのわがままにNOと言ったら、シシーが「だめ。言うこと聞いて」と強気に要求してきて、こっちがわがまま言ってるみたいな感覚になり心臓がギュッ…てなっちゃうところ、見たい



最終的に屈した、俺はダメな兄だ…という話を蜂散さんに話したら「それ、お前の口癖真似してるんじゃ?」って言われて衝撃受けてる転さんも見たい

「俺によく『いうこと聞け』って言うし。シシー、耳いいもんな」となんでもないみたいに言ってくる蜂散さんと、「お、俺の真似を…!?」という点だけであとは何も頭に入っておらずただただ口元抑えて固まってる転さんが良い

シシーが自分の口癖真似してることがたまらなくかわいく、その成長が嬉しく、そして選んで自分に跳ね返しているってことが心の深いところに根のように食い込んでガッチリ掴まれていてほしいclose

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水槽の底

春先のぼうっとしてる蜂散さんと、それをお世話してる鯉壱と見守っている緑露ちゃん



春先の蜂散さんは冬眠明けでぼうっとしていて欲しい 鯉壱がせっせと温かい飲み物を飲ませ、庭に連れ出して日に当てていてほしい だいじょうぶだよお〜ってモゴモゴ言ってる蜂散さんが見たいし、その様子を見ている緑露ちゃんが、冬の間、鯉壱が同じトーンでねむいよお〜ってモゴモゴ言ってたのを思い出して微笑ましく思っているところ

鯉壱が庭で土掘ってる(クッキーを増やそうとして缶に入れて埋めている)ときに、その後ろで蜂散さんがぼうっと上を見ていて、気づいた鯉壱が「どうしたの?何かあるの…」って聞いたら目線の先に鳥の巣とかがあってほしい 蜂散さんはぼーっとしててもそういう気配に目敏そう むしろぼーっとしてるからというか…それ以外目に入ってこなさそうというか…

「鳥だ〜!」って喜ぶ鯉壱に、「なんかちっちゃいのが…」と蜂散さんが目を細めてつぶやいた直後に小さなヒナが一羽落ちてきたりして、鯉壱が「あっ」って言ってる間に咄嗟に手が出てキャッチする蜂散さんであれ そして自分で手を出したのにその手を開くのが怖いと思って欲しいし、でもなかでぴよぴよいうのが聞こえて心底安心してほしいし、直後「やばい!これ触っていいんだっけ?」とかデカい声で騒いで欲しい 情緒が…

そのあと鯉壱が緑露ちゃんに助けを求め、緑露ちゃんはそのヒナを危なくないところに戻してくれるとおもわれる 事件後もしょっちゅう巣を見上げている鯉壱と、ぼんやりが抜けて頭が回ってくると巣を気にしなくなる蜂散さんclose

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murmur

バレンタインデーのプレゼントたくさんもらってうきうきの鯉壱が、お菓子のみならず服飾品から家具まで全部丁寧に積み上げてひとつの山にして、「みんなありがとう…」って手を合わせてお祈りしているところ🙏

ほんとうにたくさんありがとうございました!! 返せる人には返したけど、相変わらずお返しできない貧弱ダブリストで申し訳ない…

もらったアイテムをひとつひとつ眺めては、この喜びを絵にしておくべきだよなあという気持ちになって毎回瞳を閉じています…気力はない…かなしみ

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転とシシー、蜂散

転さんと蜂散さんとピーチメルバ



シシーに食べさせるデザートを開発中の転さんが、「ピーチメルバですよ、食ったことある?ないでしょ」などと意地悪な気持ちで蜂散さんに言ってみたら「あるよ」と言われて真顔になるところ

「なんで? こんな洒落たモン食ってんじゃねえよモンスターの分際で! シシーもまだ食べたことないのに…」「(なんで?)鯉壱と一緒に行ったダイナーにあったんだよ」「フッ…そうだろうな…そうだと思ったぜ…鯉壱サンはああみえてしれっとボンボンだからな…ハチルさんがそういう小洒落たモンを食うとしたらそりゃあ鯉壱サンが食わせてるに決まってる」「なんなの…?」「俺のとどっちが美味いかあとで感想聞くからな」「転のが美味そうだけど」「食ってから言え」close

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水槽の底

鯉壱が好きな飲み物を、自分が好きじゃなくても「良いもの」と認識している蜂散さん



鯉壱は紅茶が大好きだけど、考えたら蜂散さんはそうでもない気がする 鯉壱が当然のように出してくれるので「うれしい」と思って飲むだけで、飲み慣れてはないのでは 転は蜂散さんに紅茶を出さないし、蜂散さんが要求したこともないと思う 鯉壱のために紅茶があり、牛乳がある そういうのがいいなclose

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水槽の底,転とシシー、蜂散

鯉壱が風邪ひいたらめちゃくちゃそわそわするくせに、転さんが風邪ひいても全然真顔で「へえ〜」とか言って冷静そうな蜂散さんが好き



「…確かに顔色悪いけど…ちょっと手ェ出してみろよ…。つめてえな〜まだ熱上がるんじゃねえか?無理しないで寝とけよなあ…」って部屋まで引っ張って行ってベッドに入れてくれそう 転さん体調押してでもあれこれやりたがりそうだから…

「もう寝ろ、シシーにうつす気か?」などと言われて転さんがしぶしぶ諦めて、でも蜂散さんの手をいつまでも離さずににぎにぎしているところが見たい かわいい

鯉壱の場合は「鯉壱大丈夫?寒い?なんか持ってこようか?食べたいものある?」などと畳み掛け、「僕本当に大丈夫だってば〜!」と鯉壱に言われたあげく真顔の緑露ちゃんに追い出されるclose

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水槽の底

風邪をひき、エッグノッグが飲みたい、とぼやいた鯉壱くんのために緑露ちゃんがエッグノッグを作ってあげる回



エッグノッグの作り方を調べてるところに酒飲み酒豪ギリヴっ子たちの介入があってほしい…。「風邪のときに飲むたまごの飲み物…ああ! 玉子酒か!」って酒をドバドバ入れて、美味しい玉子酒ができあがり、これで元気になるね!よかったよかった!って帰っていって、緑露ちゃんも感謝してお見送りする…

緑露が部屋に持っていくと、鯉壱がけほけほ言ってる… 緑露ちゃんが渡したコップを両手で受け取って、鯉壱が一口飲み、高濃度のアルコールを思いっきり食らって「ぐあっ、!? うわああああああーー!!!!」って叫んで緑露ちゃんがみるみる真っ青になってくとこ…

そして蜂散さんがドア蹴り開けてやってきて、「どした!!?!」って部屋に乗り込んでくるところ 見たいclose

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水槽の底,if/パロディ

明鏡止水の先生たちカッコよすぎる!!ああいうかっこいいのをハチコにもやってほしい!!と脳内の鯉壱くんが興奮気味に叫ぶけど、脳内の蜂散さんは、あれ痛そうだなあ…絶対受けたくないなあ…みたいなことばかり言っているところ

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水槽の底,if/パロディ

春の七草を覚えたての鯉壱



「せりなずな!ごぎょうはこべらせりなずな!…ごぎょうはこべらせりなずな!」
「なんかループしてる」
「鯉壱さま!ほとけのざです!」

「せりなずな!ごぎょうはこべらほとけのざ!すずなすずしろせりなずな!これぞ七草せりなずな!」
「完璧です鯉壱さま!」
「せりなずなは語尾ってこと?」
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