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⚠️ ギリヴ妄想 │ 絵文字を送る

ゲームしてたら

スプラの持ち武器&スタイル妄想メモ(また?)



鯉壱
もみじ、もしくはワイ惑。とにかくトーピードを投げる。ばちゃばちゃ塗るのが好き。いつも棒立ちで姿を晒している。インク効率ばっかりつけてる。やられそうになると大騒ぎしてしまうので、蜂散さんが後ろで毎回笑っている。アサリではパブロで走り回っているが、デカあさり押し付けられて大騒ぎしているので蜂散さんが毎回笑っている。

緑露
リッター、もしくはスクイク。鯉壱に寄ってきた敵を長距離から射抜く。エマとも相性が良い。前線に出るときは傘。キャンプが好きそうだけど、スパガもおしゃれにつかいこなせそう。普段リッターを持っているのでスミナガシートを効果的に使える。かっこいい。

蜂散
イグザミナーとかノーチみたいなスピナー系を担いでいそう。キルも塗りもやるが基本アシスト系。エナスタをちゃんと盾にする。エナスタ好きそう。ヤグラにはちゃんと乗る。そう転に言われているから。

エマ
マニューバーが似合う! キルするゲームだと思ってるその1。色が可愛いからという理由で耀を持ってみたけど、タンサンボムしゃかしゃかするのめんどくさくなってOWLになってそう。よくブキを持ち変えるタイプ。スパジャンとゾンビ、ビーコンが大好き。

フリッカ
バケツ。スクスロよりエクスの方が似合う。でかいバケツ。モップリンでもいい。ヒッセンでもいい。バケツで殴ってくる。キルするゲームだと思ってるその2。打開とかよくわからない。とにかくキルすれば打開。すぐティルトになる。コントローラーを投げるな。


弓。ラインマーカーを正確無比(かつ冷酷無比)に投げてそうというイメージから燈をもってそう。もしくはフィンセント。ブロンズ。容赦なさそう。ゲームとはいえ勝負は勝負。メガホンのイメージもある。

シシー
ノヴァが好きそう。かわいいからね。ローラーか傘かなあという感じもする。マルミサやサメライド、トルネあたりの兵器っぽいスペシャルをしっかり狙って使ってくるシシーが見たい。

パユ
カニタンクが好きそう。初心者だけどワイパーを練習している。接近してキルとりたい。負けると普通に凹む。スプラはクソ!! 負けるとすぐロビーから撤退してナワバトラーに興じているため誰よりもやりこんでいそう。

モディ
ブラスター。長距離ブラスターで適当に撃ってキルして相手をキレさせていそう。なんで勝ったかわかってない。2の音ゲーが得意。

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意外とスシとか普通のシューター系少ないね。露骨に銃すぎるからかもしれない。ボトルとか可愛いし、鯉壱が持ってても良い。指疲れた〜!ってすぐ言いそう…/love close

みんなの傾向の話

リヴリーの耐久値、モンスターの耐久値



蜂散さんがマダラカガの強度を心配してたり、鯉壱の手の冷たさを心配するさまをぼんやり思うとき、その背景にある違いのことを思う。蜂散さんは「寝てるリヴリーってかわいい」と言えるまでに時間がかかったりしたのかな。ドキッとしたりしない?私は犬を見てるときどきっとすることがある…。

リヴリーには死のカットが存在しているから、寝てるだけなのかそうじゃないのかはぱっと見で分かるよね。モンスターは視覚だけで判断してるわけでもなさそうだし、遠目からでも寝てるな〜ってわかるかもしれない。

モンスターもそうなのかなあ。蜂散さんはモンスターの死体を見たことがあるんだろうか。ありそう。怖いのかなあ。そんなに怖くないと思ってる気がする。リヴリーの方が怖い。モンスターはリヴリーと戦っても気絶するくらいで済むのかもしれないけど、モンスター同士だったらやられちゃうんだろうなと思っている。クインはハチルが寝てるのを見に来てベタっと胸に耳をくっつけて心臓が動いてるか確認しているときがある。キャスもハチルの寝顔に過敏になっているときありそう。

転は一切ない。きっとモンスター同士の喧嘩を見たことがあるし、ハチルさんは死なないとまで思っている節がある。ので、多少無理させがち。蜂散さんも言われたら言われた分までついついやりがち。

緑露ちゃんは、蜂散さんがよく死ぬ死ぬ!っていうせいで自分はモンスターを殺せると思っていそう。でも実際は多分蜂散さん死なない。骨折れた!っていって立ってそう。意外と丈夫。蜂散さん、騒ぐし痛いの嫌だなあって考えるけどそれが理由で逃げたりしなそうなんだよな…緑露ちゃんのパンチももらおうとしてたし…たぶん自分が丈夫なの自覚してるし過信してるところある。緑露ちゃんはそのうち本格的に武術を習い始めるかもしれない。

鯉壱は自分だったら暴力を受けるのは絶対に嫌だから、ちょっとした怪我でも「ハチコが怪我した!!」って大声で騒ぐ。モンスターは怪我しないんじゃないの?😭あんなに平気そうなこと言ってたのに😭と思っている。怪我=死んじゃう!だとおもってそう。あんまり知識がないので…。鯉壱を泣かすな!かわいそうだろ!

フリッカもリヴリーすぐ死ぬと思ってる気がする。モンスターは簡単に死なないけど、エマは簡単に死ぬ。あと自分も死ぬと思ってそう。病気になった時とか死ぬかもしれない…って思ってたら可愛い。熱あっても動こうとするエマに早く寝ろとかうろうろするなとか指図してくる。怖がりだから…。

エマちゃんはモンスターの耐久値もリヴリーの耐久値もだいたいわかっていそう。自分はつい張り切りすぎる。close

リブートサーバーで

鯉壱の誕生日



「誕生日パーティーをします。おっきなケーキを焼くから、食べにきてね」って招待状を配って回る鯉壱…。春色のジャケットでおめかしして、参加者にケーキを配って、紅茶を飲んで、みんなでおしゃべりしてほしい。クラシックからのお友達も、リブート後に出会ったお友達もたくさんいて賑やかでいてほしい。

テーブルをちょこちょこ回っている鯉壱に、おめかししたシシーが「今年は蜂散たちを探してないね」って話しかけてくる。「ハチコ?」「去年も、一昨年も、毎回すごく張り切ってたでしょ。飾り付けも、朝早くから夜遅くまで…。それでパーティーの途中で、キョロキョロする。蜂散たちが来るかもしれないって思ってたんでしょ」。鯉壱はシシーの言葉にちょっとびっくりして、そして、「今年も思ってるよ。来てほしいなあって」とちょっと寂しそうに笑うところ。

「まださみしい?」ってシシーが聞いて、鯉壱が答える。「ううん」。でも少し考えて、やっぱり俯く。「…うん、寂しいのはずっと寂しいよ…まだ胸に穴が空いたみたいに思う時があるんだ。ふとしたときに…二人がいないってわかって…。早く会いたい。でも、なんていうか…」

「みてシシー。ほら、去年よりたくさんの子達がリブートされたよね…新しい種類の友達も増えた…。いま、僕、クラシックの時よりたくさん友達がいるんだ。ハチコたちの代わりにって思ってるわけじゃないよ。二人に対して絶望してるわけでもない。心配しなくてもきっと必ず会える。そういうふうに思うんだ。毎年より強く思う……パーティーにみんなが集まってくれて、プレゼントくれたり、お祝いしてくれるおかげで、僕はみんなと思い出をまた一年積み重ねたんだっておもう。だから、ハチコや緑露ちゃんに次に会えるのが10年後でも、そんなに遠くない気がするんだ…。上手く言えてるかな…伝わる?」

「うん。まださみしいけど、もうさみしくないってこと」「あはは、そうだね…シシーの言う通り、そう言う感じ」「よかったね鯉壱、そう思えるようになって」「ありがとう。みんなのおかげだよ。特にシシーは、僕がリブートされてきた時からずっと一緒にいてくれたもんね」「うん。一緒にいてよかった」「僕もだ」

「…鯉壱、ちょっと蜂散に似てきたよ」「え!? ほんと!?」「うん。兄さんもそう言うと思う」「そっかあ、僕、それなら緑露ちゃんにも似たいな。お洋服作れるようになって、シシーにリボンつけてあげる」「ピンクのリボンにして。鯉壱はピンクが好きでしょ?」「いいよ! ああ、Daddyがいたら教えてもらえるのになあ」「兄さんもリボンむすぶの上手よ」「じゃあまずは転にリボンの綺麗な結び方を習おう」「兄さん、あっちにいるよ。一緒に行こ」「うん!」
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水槽の底

鯉壱が「着てみて欲しい」と服をくれたとき

大前提として、鯉壱はちゃんと似合う服を選んでくれていそう。
緑露ちゃんはいつも着る服の系統が決まっているので、鯉壱がすすめてくれたものを一度着てみて、着慣れなかったりするとちょっと恥ずかしがったりしてそう。鯉壱がかわいいかわいいとはしゃぐのをみて照れてる。かわいい。そのうち服によっては気分が上がってきて態度に自信が表れてきたりする。かわいい。

蜂散さんはとりあえず受け取って、着て、鯉壱が「いい!似合う似合う!」とはしゃいでるのをみてちょっと困った感じで笑って、でもいつもの蜂散さんのままだと思う。それはそれでかわいい。
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転とシシー、蜂散

転さんがめずらしくシシーのわがままにNOと言ったら、シシーが「だめ。言うこと聞いて」と強気に要求してきて、こっちがわがまま言ってるみたいな感覚になり心臓がギュッ…てなっちゃう転さん、見たい



最終的に屈した、俺はダメな兄だ…という話を蜂散さんに話したら「それ、お前の口癖真似してるんじゃ?」って言われて衝撃受けてる転さんも見たい

「俺によく『いうこと聞け』って言うし。シシー、耳いいもんな」となんでもないみたいに言ってくる蜂散さんと、「お、俺の真似を…!?」という点だけであとは何も頭に入っておらずただただ口元抑えて固まってる転さんが良い

シシーが自分の口癖真似してることがたまらなくかわいく、その成長が嬉しく、そして選んで自分に跳ね返しているってことが心の深いところに根のように食い込んでガッチリ掴まれていてほしいclose

水槽の底

春先のぼうっとしてる蜂散さんと、それをお世話してる鯉壱と見守っている緑露ちゃん



春先の蜂散さんは冬眠明けでぼうっとしていて欲しい 鯉壱がせっせと温かい飲み物を飲ませ、庭に連れ出して日に当てていてほしい だいじょうぶだよお〜ってモゴモゴ言ってる蜂散さんが見たいし、その様子を見ている緑露ちゃんが、冬の間、鯉壱が同じトーンでねむいよお〜ってモゴモゴ言ってたのを思い出して微笑ましく思っているところ

鯉壱が庭で土掘ってる(クッキーを増やそうとして缶に入れて埋めている)ときに、その後ろで蜂散さんがぼうっと上を見ていて、気づいた鯉壱が「どうしたの?何かあるの…」って聞いたら目線の先に鳥の巣とかがあってほしい 蜂散さんはぼーっとしててもそういう気配に目敏そう むしろぼーっとしてるからというか…それ以外目に入ってこなさそうというか…

「鳥だ〜!」って喜ぶ鯉壱に、「なんかちっちゃいのが…」と蜂散さんが目を細めてつぶやいた直後に小さなヒナが一羽落ちてきたりして、鯉壱が「あっ」って言ってる間に咄嗟に手が出てキャッチする蜂散さんであれ そして自分で手を出したのにその手を開くのが怖いと思って欲しいし、でもなかでぴよぴよいうのが聞こえて心底安心してほしいし、直後「やばい!これ触っていいんだっけ?」とかデカい声で騒いで欲しい 情緒が…

そのあと鯉壱が緑露ちゃんに助けを求め、緑露ちゃんはそのヒナを危なくないところに戻してくれるとおもわれる 事件後もしょっちゅう巣を見上げている鯉壱と、ぼんやりが抜けて頭が回ってくると巣を気にしなくなる蜂散さんclose

murmur

バレンタインデーのプレゼントたくさんもらってうきうきの鯉壱が、お菓子のみならず服飾品から家具まで全部丁寧に積み上げてひとつの山にして、「みんなありがとう…」って手を合わせてお祈りしているところ🙏

ほんとうにたくさんありがとうございました!! 返せる人には返したけど、相変わらずお返しできない貧弱ダブリストで申し訳ない…

もらったアイテムをひとつひとつ眺めては、この喜びを絵にしておくべきだよなあという気持ちになって毎回瞳を閉じています…気力はない…かなしみ

転とシシー、蜂散

転さんと蜂散さんとピーチメルバ



シシーに食べさせるデザートを開発中の転さんが、「ピーチメルバですよ、食ったことある?ないでしょ」などと意地悪な気持ちで蜂散さんに言ってみたら「あるよ」と言われて真顔になるところ

「なんで? こんな洒落たモン食ってんじゃねえよモンスターの分際で! シシーもまだ食べたことないのに…」「(なんで?)鯉壱と一緒に行ったダイナーにあったんだよ」「フッ…そうだろうな…そうだと思ったぜ…鯉壱サンはああみえてしれっとボンボンだからな…ハチルさんがそういう小洒落たモンを食うとしたらそりゃあ鯉壱サンが食わせてるに決まってる」「なんなの…?」「俺のとどっちが美味いかあとで感想聞くからな」「転のが美味そうだけど」「食ってから言え」close

水槽の底

鯉壱が好きな飲み物を、自分が好きじゃなくても「良いもの」と認識している蜂散さん



鯉壱は紅茶が大好きだけど、考えたら蜂散さんはそうでもない気がする 鯉壱が当然のように出してくれるので「うれしい」と思って飲むだけで、飲み慣れてはないのでは 転は蜂散さんに紅茶を出さないし、蜂散さんが要求したこともないと思う 鯉壱のために紅茶があり、牛乳がある そういうのがいいなclose

水槽の底,転とシシー、蜂散

鯉壱が風邪ひいたらめちゃくちゃそわそわするくせに、転さんが風邪ひいても全然真顔で「へえ〜」とか言って冷静そうな蜂散さんが好き



「…確かに顔色悪いけど…ちょっと手ェ出してみろよ…。つめてえな〜まだ熱上がるんじゃねえか?無理しないで寝とけよなあ…」って部屋まで引っ張って行ってベッドに入れてくれそう 転さん体調押してでもあれこれやりたがりそうだから…

「もう寝ろ、シシーにうつす気か?」などと言われて転さんがしぶしぶ諦めて、でも蜂散さんの手をいつまでも離さずににぎにぎしているところが見たい かわいい

鯉壱の場合は「鯉壱大丈夫?寒い?なんか持ってこようか?食べたいものある?」などと畳み掛け、「僕本当に大丈夫だってば〜!」と鯉壱に言われたあげく真顔の緑露ちゃんに追い出されるclose

水槽の底

風邪をひき、エッグノッグが飲みたい、とぼやいた鯉壱くんのために緑露ちゃんがエッグノッグを作ってあげる回



エッグノッグの作り方を調べてるところに酒飲み酒豪ギリヴっ子たちの介入があってほしい…。「風邪のときに飲むたまごの飲み物…ああ! 玉子酒か!」って酒をドバドバ入れて、美味しい玉子酒ができあがり、これで元気になるね!よかったよかった!って帰っていって、緑露ちゃんも感謝してお見送りする…

緑露が部屋に持っていくと、鯉壱がけほけほ言ってる… 緑露ちゃんが渡したコップを両手で受け取って、鯉壱が一口飲み、高濃度のアルコールを思いっきり食らって「ぐあっ、!? うわああああああーー!!!!」って叫んで緑露ちゃんがみるみる真っ青になってくとこ…

そして蜂散さんがドア蹴り開けてやってきて、「どした!!?!」って部屋に乗り込んでくるところ 見たいclose

水槽の底,if/パロディ

明鏡止水の先生たちカッコよすぎる!!ああいうかっこいいのをハチコにもやってほしい!!と脳内の鯉壱くんが興奮気味に叫ぶけど、脳内の蜂散さんは、あれ痛そうだなあ…絶対受けたくないなあ…みたいなことばかり言っているところ

水槽の底,if/パロディ

春の七草を覚えたての鯉壱



「せりなずな!ごぎょうはこべらせりなずな!…ごぎょうはこべらせりなずな!」
「なんかループしてる」
「鯉壱さま!ほとけのざです!」

「せりなずな!ごぎょうはこべらほとけのざ!すずなすずしろせりなずな!これぞ七草せりなずな!」
「完璧です鯉壱さま!」
「せりなずなは語尾ってこと?」
close

if/パロディ

現パロ年末

緑露ちゃんが年末どうしても早めに親戚のところへ行かねばならず、暇になった鯉壱くんが蜂散さんのお家に遊びに来て年越ししているところが見たい



特番見てママが出てる〜とか言いながら夜更かしして、そのまま星を見に行って、朝までお菓子食べて、蜂散さんがもう眠いよおって言ってるのに「寝ちゃダメ!」ってはしゃいで付き合わせて、朝方2人でソファの上で寝落ちしてるところに転さんとシシーちゃんが挨拶に来てほしい

蜂散さんがぐちゃぐちゃの頭でドアを開け、転さんが「寝てたんスかぁ?」と語気強めに言って、「餅持ってきましたよ。鯉壱さんいるんでしょ。まだ寝てますか?」って玄関入ってきて、蜂散さんが寝ぼけたまま「約束してたっけ?」って呟いたら「緑露サンとね」って転が返すから、なるほど、と思う蜂散さん

曖昧に頷いてるあいだに転が部屋の奥に消えていき、「鯉壱サン?朝っスよ!ハチルさんとはしゃいでると正しい生活送れなくなりますよ!!お餅食べましょ」って鯉壱を起こす声と鯉壱が「うう〜、ねむぃよぉ〜」って抵抗する声が聞こえて、蜂散さんが(鯉壱のせいなのになあ)と思いながらドア閉めようとしたらシシーが外で待ってるのに気づく

「シシー、どしたの、入りなよ」と言いかけ、そこでシシーがきちんとちっちゃい着物を着てるのにやっと気づく蜂散さん シシーの前にしゃがんで「わーすげぇ、シシー、おしゃれだね。それって着物?めちゃくちゃかわいいじゃん」て言いながらちょっと見てたら、シシーが手を広げて見せてくれて、「あけましておめでとうって言うんだよ」と訂正してくるとこ

それでハチコが笑って「ああ、あけましておめでとう」って挨拶して、シシーが「おめでとうございます」って返して、また手を広げて、「抱っこして。疲れたって言ったのに、兄さんはハチルに会うまで我慢してっていうの」っていうから蜂散さんがシシーを抱え上げて「わ〜着物って重いなあ。おしゃれな格好見せてくれてありがとうな」「いいよ。お年玉ちょうだい」「え?ああそっか、お年玉かあ…」「忘れてた?」「いやいや忘れてませんよ…」などと言いながらドア閉めるところ

うたぱち親戚いないからよく2人で一緒にいそうだし、鯉壱も遊びに来てなんだかんだ蜂散さんのお家賑やかそう 鯉壱は年始恒例百人一首を企画していて、他が弱すぎるので強い対戦相手を探していそうclose

リブートサーバーで

ラーメンガチャではしゃいでいるみんな



鯉壱がマハラショップの前を通りかかって「ラーメン屋だ!!!!?!」とはしゃいで「ここで忘年会ってやつをやろうよ!〆のラーメンってやつやってみたかったんだ!!」と騒ぐのを「???」と見ているモディとパユ 「ラーメン屋」「忘年会」「シメ」の全てがわからなそう… 

「ご飯食べながら昔話する」「ああ〜」

転さんとフリッカも呼ばれてそう 鯉壱にはそのパワーがあるので

モディパユがフォークで苦戦しながら食べてるの見て「ふたりともかわいい!」って笑ってる鯉壱 

シシーちゃんもフォーク 髪を耳にかけ、ふーふーしながら上手に食べているのを、転さんが微笑みのまま見つめてそう 転さん取り分け用の小皿にめちゃくちゃ綺麗に盛り付けてくれてそう

フリッカはエマちゃんと2人で、屋台からすこし離れた即席テーブルみたいなのに座ってそう 胡椒かラー油みたいな調味料大量にかけそう それをエマに「体に悪い!」と咎められていそう エマはエマで一口食べて「おいひい!」と喜び、テーブルによじ登ってきたプルクミにもメンマを与えて喜んでそう フリッカがエマのどんぶりに自分のメンマをしれっと入れてそう メンマ嫌いとかじゃなく、エマの分が減るのかわいそうだから かわいい 



「転はラーメン食べたことあるの?お箸使ってるけど」って鯉壱が聞いてみたら、「セカンドにはラーメン屋ありましたよ。クソ不味かったけど。俺たちよく麺料理テイクアウトしてたし」ってシシーから目を離さずに答えてくれる転さん 「そっか!じゃあシシーもよく食べてたんだ」「え?いやハチルさんが」って転が呟いて、パユちゃんが「(ハチルって誰だっけ?)」って思って鯉壱を見たら鯉壱が固まってて、そしてふにゃ、って眉毛が下がって、「そうなんだ」って言って、「ハチコ今年も来なかったね」って呟くから「そうっスねえ」と転さんが笑いながら、でもちょっと眉毛下がったまま答えて、なんとなくしーんとする一同が見たい

なんかしんみりしてる空気を察したフリッカが舌打ちしたら、エマが「終末サーバーにいるんだろ?あっちはあっちでやばそう。腹の光るでかいカエルとかさ、フリッカ、あれみた?こわいよね?」って笑っててみんなをぎょっとさせてほしい

「でかいカエル?」とフリッカが顔を顰め、鯉壱が「え、え!?もうこっちにきてるの?エマちゃん、会ったの?!」と叫ぶので、「いや、会ってはないけど、あれ、言わなかったっけ?ごめん。俺がリブートされるちょっと前くらいに資料をみたよ。モンスターは増設サーバーの方にも振り分けられる予定らしい」ともごもご言うエマちゃん

「増設サーバー?」「新しいのが増えるって。なんか、タマシイ?の研究がどうとか」「そこはでっかいカエルに襲われるところなの?転、ハチコはカエル苦手かな?!」「いや、知らないスけど、スズメバチだし、なんかダメそうかも」「はは!平気だよ鯉壱!そのうちすぐ行き来できるようになるって!知らないけど!」

エマちゃんの言葉に全く安心できず完全に箸が止まってしまってただスープの油を見つめている鯉壱をみた転さんが、「あの人ならなんとかするでしょ、大丈夫ですよ鯉壱サン」って励ましてるのに、フリッカが「…エマってこういうとき楽観的だよな。モンスターの扱いがどうなるのかもわかんねェのに」とぼそっと言って、エマちゃんと鯉壱がフリッカを見つめ、「ここですら、今までとルールが違う。他のサーバーが安全かどうかなんて、なおさらわかんねェだろ」って言われるところ 「まあ、それもそうか…鯉壱ごめん」ってエマが訂正したせいで鯉壱が泣きそうな顔になっちゃうところ そしてシシーが小鉢を食べ終わって、「兄さんおかわり」っていうところ

転さんが取り皿にラーメンをよそってる間に、シシーが「二人なら大丈夫」って鯉壱に言ってくれて、「また会えるよ」って励ましてくれるところ 「そうだよね…来年は、会えるといいな」って鯉壱が小さく笑うところ 転さんがシシーに小皿を渡す時、「兄さんも大丈夫だよ」って言ってくれるシシー 一瞬驚いて動揺するけど、シシーが腕に触っててくれてるのに気づいて、「ありがとシシー」って小さい声で微笑む転さんの図

その間にスープまで飲み切ったモディが「ふ〜!!すっごくおいしい!もう一杯!!」ってデカい声でおかわりを所望して、パユちゃんが屋台の隙間から夜空を見上げ、はちるってどんな人なんだろ、その人が来たら鯉壱ってどっかいっちゃうのかな、もうみんなで集まれないのかな、ここ以外の世界ってどんな感じなんだろう、ってぼんやりおもっているところclose

水槽の底

よりよりを食べてる鯉壱たち



鯉壱はよりよりが好きだろうな。たぶん蜂散さんも好きだよ。「なんだこれ、かた〜」っていいながら食べててほしい。お口の中から異常な音をさせてる二人を見て、緑露ちゃんがびっくりして「何食べさせてるんですか!?」って蜂散さんを詰めそう。緑露ちゃん、物騒なこと考えちゃってるんだろうな…。close

フリッカとエマ

フリエマが2人とも寝癖つけて起きてきたときの朝



エマちゃんがフリッカにおはよう、と目をこすりながらむにゃむにゃ言い、フリッカが「(どういう体勢で寝たんだ…?)」と思いながら無言で見下ろしてたら顔をあげたエマが「フリッカ、今日も寝癖すごい」って笑いながら手を伸ばしてきて、あまりのかわいさに顔しかめて我慢するフリッカロッタ見たい エマはフリッカの寝癖触りたがりそうclose

水槽の底,if/パロディ

現パロ
巨大ショッピングモールに適応している鯉壱、できない蜂散さん



鯉壱は超巨大ショッピングモールの地図のなかからアイス屋さんを探すのが早そう マップの前に来ただけで無意識にスイーツの写真を目で追ってそう 蜂散さんはそういう時全然スマートじゃなさそう 何だあ〜!!?バカ広い!!!街じゃねえか!!ってでかい声出してそう かわいい

蜂散さんはモールに弱そうだなあ……めちゃめちゃ弱そう……国際空港にも弱そう…… 迷子になるとかじゃなく、そもそも概念が無理というか、いろいろ雑多にあって、平面に広くて、閉ざされてる感じが無理そう つかれちゃうタイプ 地下街も苦手そう 逆に広さを認識しなければ大丈夫そう 鯉壱が手を引っ張ってあげて、「休憩する?向こうにベンチあるよ」って言ってあげてそう 

センターサーバーにはモールはたぶんないよね 市場とか、パサージュみたいな商店街はある 鯉壱は都会慣れしてるけど、蜂散さんってやっぱ真の意味では都会慣れしてないのかもしれない 狭い方が落ち着くタイプなイメージがある 狭小住宅に好んで住んでいてほしいclose

絵文字ありがとうございます!!! 元気でたよ🎈🎈🎈

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